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@mickeyhat 思ってるわけないぜ。不意をつかれたらどんな達人でも子供に殺されるぜ?ただ、やれるもんならやってみろって心構えは必要。少なくとも相打ちに持ち込む。うちの場合親も子も有段者だから若い分子の方が強いんじゃなかろうかw

ミッキー・ハット(宗教団体真メグデス)

@Azukyuda
>やれるもんならやってみろ

違う違う違う。
とにかく逃げないとダメよ。
もしくは「後ろからモノを投げてください」とか、そうやって教えられるハズよ。

不意打ちとかじゃなくて。普通に正面きって戦っても、ナイフ持ってる方が強い。

たぶん、ガスマスクがイメージしてる「ナイフを持った人の動き」と、現実的な「ナイフを持って襲ってくる人」の動きってだいぶ違うと思う。めちゃくちゃに連打されたり突進されたら、防御ができないの。で、手首を切られたらもうオシマイ。無理ゲーなのよ。

これ、護身術の「理想と現実」ってのをやってるんだけど。
▼「理想と現実」
youtube.com/watch?v=j55d8uqvKD

ナイフに対する防御は色んな人が検証してる。基本的には「無理」。

昔の武術は「こうやったら武器を持ってる相手も大丈夫」って嘘を教えてたんだけど。
最近の武術は現実思考にシフトしてきてて、無理なものは無理って教えてるのよ。「責任」が発生するから。

「格闘技を過信するな」ってすげー言われてる。200メートル全力ダッシュを練習しろとか。

それはそれで面白いんだけど。

@mickeyhat んー、いまいち通じてないようだ。気概の話してるんだよ。及び腰だと事があった時に初手が遅れるの。実際にそこから攻撃するか逃げるかは次の段階の話ね。で、刃物相手の場合逃げるのが正解なのはそのとーりだと思う。
そこまでわかった上で、自分の子供が刃物持って暴れ出したら他の人に危害を加える前に差し違えてでも止めなきゃね、って話です。