吉田誠治🎨 @ysd@pawoo.net

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【お知らせ】7月20日にパイインターナショナル様より『ものがたりの家 -吉田誠治 美術設定集-』が刊行されます。同人誌『ものがたりの家 I・II』に掲載された全作品に加え、多数の描き下ろしもご用意した決定版です。よろしくお願いします! pie.co.jp/book/i/5358/

公式以外の主な通販サイトです。ご予約はお早めに!
Amazon:amazon.co.jp/dp/475625358X
楽天ブックス:books.rakuten.co.jp/rb/1637116
版元ドットコム:hanmoto.com/bd/isbn/9784756253
なお電子版も7月中に発売予定です。決まり次第またお知らせします。

追加のサンプルや詳細をFANBOXに掲載しています。yoshidaseiji.fanbox.cc/posts/1

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【お知らせ】5月29日に玄光社様より初画集『吉田誠治作品集&パース徹底テクニック』が刊行されます。商業や同人のイラスト作品にくわえて、描きおろしイラストとメイキング、更にパースについて様々な角度から解説したテクニック集も収録しました。 genkosha.co.jp/gmook/?p=21805

主な通販サイト一覧
版元ドットコム:hanmoto.com/bd/isbn/9784768313
Amazon:amazon.co.jp/dp/4768313442
honto:honto.jp/netstore/pd-book_3025
楽天ブックス:books.rakuten.co.jp/rb/1628098
ヨドバシ:yodobashi.com/product/10000000

追加のサンプルがFANBOXにあるのでそちらも是非。
pixiv.net/fanbox/creator/40737

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【冬コミ】新刊「60³」3年ぶりのワンドロまとめ本です。ワンドロ作品50点以上のほか、TIPSやメイキングも収録。既刊「60×60」「60×70」も通販のみ再開しています。他のサンプルや委託など詳細は→ pixiv.net/fanbox/creator/40737

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コミティア130新刊「ものがたりの家 II」物語の舞台になりそうな個性的な「家」のイラスト&設定集の第二弾です。本文サンプルや委託など詳細はこちら→ pixiv.net/fanbox/creator/40737

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京都はほんとこういう路地の入口が大量に存在する。

禁門の変で有名な蛤御門が平然と駐車場入口になってるのも好き

京都ふらふら歩いてるとこういう名もない路地に出会えるのでつい散策してしまう

でも京都はこういう都会的な風景の裏通りにいきなり歴史的な建物が建ってたり、もともと町屋があったことが分かる建物の建ち方をしていたりするので歩くのは楽しい。

これはほんとにそう

みんなが想像する京都と
実際の京都の大半の風景。

でも八王子の豊かな四季のおかげで風景に目覚めたのでとても感謝している。そうかもう田植えの時期かー、とか思いながら四年間通えたので。

八王子、大学の通学路で見かけたおばあちゃんのゴミ出しを手伝ったら「離れが空いてるんだけど住まない? 月1万でいいよ!」って言われて色々凄いな……と思った。

← 地方民がイメージする東京都八王子市
→ 現地人がイメージする東京都八王子市

前から言ってるけど、自閉症の人は自分一人で生きる分には何も困らない。健常者のペースに合わせようとするからストレスになる。健常者に合わせなくても生きていける仕組みを作ると楽になるし、同じことは健常者にも少なからず当てはまると思う(それが出来るのは一部の幸運な人だけなんだけど)

僕は怒らないことで有名なのでたまに「なんで怒らないの?イライラしないの?」と聞かれるんですが、ニコニコしながら「僕は自閉症で他人には何も期待していないので、どんな迷惑を受けても全然気になりません」と答えると宇宙人を見るような目で見られます。

怒りが必要だった昔と比べ、怒りを封じられた現代社会。その状況下で、怒りを発散する場所としてSNSがあるということを述べた記事。ただ、公共空間と化したTwitterなどの大手SNSで怒りの表出を封じられた人々は、YouTubeのコメ欄や、2chの専門板などの少数者が集まるコミュニティで発散するんじゃないかな?

blog.tinect.jp/?p=66056

あと戦闘システムがアサクリというよりバットマン:アーカムシリーズ風のリズムアクションなのも嬉しい。慣れるとアーカムシリーズみたいにストイックにも遊べるし、必殺技と暗器で無双もできる。あとステルス部分の雑な感じも好き。インタビュー読んだらアサクリというよりRDRを目標にしたらしく、なるほどと納得した。

しかし探索好きすぎてイベントのたびに「あ!ここもう来たことある!最初に来たときは、この伝説の弓は無かったのに…!」みたいになってる。とりあえずプラチナ取ったらブラブラ対馬探索したい。

ゴーストオブツシマ、いい感じに雑な作りで、最初は「真剣勝負の緊張感!」な雰囲気なのに後半もう無双ゲーかな?みたいな爽快感。でもストーリーは後半になるにつれて重厚になっていくし映像はキレイ(ただし春夏秋冬が同時に存在する)、みたいな「楽しければいいじゃん!」な作りが洋ゲーらしくてとても楽しい。延々遊べる。

そもそも黒澤映画とかも本来は大衆向けのエンタメであって、演出はおもいっきり西洋的なので(和風の演出というと小津安二郎とかだろうか)『七人の侍』大きく影響を受けたという本作がこういうコテコテになるのはむしろ正当進化と言ってもいいのかもな。とりあえずあまり深く考えずにサムライ(orニンジャ)になりきれるオープンワールドはとても嬉しい。

こういうのテーマさえ決まれば無限に描ける……楽しい……

『ものがたりの家』インスタの出版社アカウントをフォロー&該当の投稿を「いいね」でミニ色紙のプレゼント企画をやっています。キャンペーンがどれだけ効果あるのかは不明ですが、とりあえずミニ色紙描いてたら楽しくなってきた。こういうチマっとしたのも需要ありそう。

PIEコミックアート instagram.com/pie_comic_art/
キャンペーン詳細 pie.co.jp/news/4852488/

ポシャったゲームは、昨年社長兼ディレクターが急逝して会社清算した例のアレです。エロゲ業界は、社長急逝からの会社清算みたいなの何度も聞いてるので皆も気をつけてね。

【お知らせ】本日発売の『イラストノートno.53』に載せていただきました! わーい! ポシャったゲームのラフとか背景画とかも(会社が消えて誰も連絡先知らないので)特別に載せたよ! 3年前の背景特集もオススメなので是非! amzn.to/3g5sX9x

そういえば本が発売してますよろしくね

こういうIT系の話題の場合、大手メディアの報道だと「そもそも何を指してRTと言っているのか」「トリミングとはどの状態を指しているのか」「どこが違法とされたのか」がすべて曖昧で、「無断リツイートは違法」みたいな一言で片付けてるのでひたすらモヤモヤする。