炎上イナゴな人間からすると、どんなフィクション作品の登場人物よりも現実の登場人物の方が言動や動機の考察のしがいがあるし面白く感じてしまう…

コルクラボとかジャンプまんが教室とか
ようするにまんがが習字生け花みたいにおしえるほうもしょうばいになってきつつあるってことだろ!ここから本格的に私塾が個人経営レベルで増えてくぞ!!

作者の個人情報だけ気にする人ってすごく多いよ。マンガフィクションの内容なんてどうでもいい、実在人物を監視観察してた方が面白いって言い切る人が沢山居る。

イエス・キリスト本人って凄く良いセリフを沢山残してるから好きなんだけど、キリスト教の無茶苦茶な布教活動や異教徒叩きの様子を見たらキリスト本人は絶望してるんじゃないかと思う

そんなキリスト教が異教徒に対する行動がまんまその傲慢なの、すっごい皮肉だよね
たぶん、最初に活動し始めた人たちは本当に良い人たちなんだろうけれど
曲解する人たちがどんどんこびり付いて収集つかなくなるんだろうな

ツイフェミにしても毒親にしても動物愛誤にしてもヴィーガンにしてもああいう輩の共通項って全て『上から目線』なんですよね……
『私はお前達より正しいから私達の言う通りにして私達と同じになれ。私達に逆らうな。何故なら、私達は正しいから』って素で言えちゃう人達なんですよ……
何故キリスト教で『傲慢』が一番思い罪なのかよく分かるよね……

TIPS:

インターネットが楽しくなくなったのではなく、人間の方がだんだん楽しめなくなるだけです

星新一の著書
「明治・父・アメリカ」
→星一が希望に燃えてアメリカで大活躍するハナシ。読むと気持ちよくなります。
「人民は弱し 官吏は強し」
→星一が、アメリカで学んだ事を元にして星製薬を立ち上げて大活躍するハナシ。読むと日本の醜さを感じます。

星新一が、自分の父親の事を記した伝記「明治・父・アメリカ」はすごく気持ちの良い小説でして。
星一が野口英世と意気投合して、じゃあせっかくだからエジソンに会って見たいな〜、という展開になっていくとか。

漫画と小説、どちらにもそれぞれの良さがあるという前提の話だけど、地の文や説明がほとんど無い中、絵と台詞だけで情感やストーリーを表現する漫画ってやっぱすごいと思うわ

なんとかリカオっておっさんはマジンガーZが鋼鉄でできているとか言い出したり、タケコプターはそれそのものが回転して浮力を生み出してるとか、ドラえもんの自重及び磁力ホバーって言う設定を無視して科学式に入れるから前提条件がそもそも間違ってるんだよ

創作物にまで現実の人種問題や宗教問題を持ち込むのが趣味の人たちが多すぎるんだよ。

マジンガーZは超合金Zで出来てるし、アラレちゃんはパンチで地球が割れる。
ミニ四駆はどんだけ超速度で走っても星馬兄弟は追いつけるし、ティファのおっぱいはデカイ。それでいいじゃねぇか

「ドリトル先生シリーズ」はアメリカ文学なんだけど、第1巻の重要部分で「黒人の少年が秘薬を飲んで白人になる」っていう部分がある。後のシリーズにも準レギュラーで登場するキャラ。
これは現代アメリカではマトモに出版出来なくて、バッサリ削除されてるらしい・・・執筆当時の白人社会ならよくある発想だとは思うんだけどねー

はぁ落ち着いてきた。
とりあえず今日の衝撃はこれに尽きるな。新キャプテンフューチャー「キャプテンフューチャー最初の事件」マジかよ。令和までやってきてまさかリブートブームがここまでやって来るとは。まだ読んで無いけど感無量なんだよ。

とりあえず大好きなキャプテンフューチャーの新作が読めると言う事で、上司ぶち殺したい今日の気持ちが1割downできたので良しとします

発言することで理解することもあるし、発言することで「自分が実は理解してなかった」ことに気づくことはもっとあるのです。>BT

プロとアマチュアの話になる度に思い出す、「フェルマーの最終定理」で有名なフェルマーはアマチュア数学者(職業は法律家)という事実

アクロバットチームがある国は国力が厚い感じして良いよな。しかも自国産の飛行機。それらを支える税金を払ってる俺かっこいい。

セーラー服って本来、男子学生が陸軍の軍服模したやつだし、じゃあ女の子たちは海軍のセイラー服にするかってのでセーラー服が制服になっただけなんだが…
どうしてこうなった

たまに「何故この頭の大きさで違和感なくバランスを取れるんだ…?」という絵を描く方がいらっしゃって、そういう人たちは本当にすごいと思う

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