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えもふりで座りモーション | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
とりあえず1作だけpixivに投稿しました。

次回へつづく…

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新作動画投稿しました。

【えもふり+CeVIO】ARIA姉妹がゲストをお迎えしてみた

ニコニコ動画
nico.ms/sm32878969

YouTube
youtu.be/4ce6rcQjIgo

以前投稿したちびARIA姉妹動画の続編です。
初の男性キャラ登場、そして3人同時に動かすのも初の試みです。

前回のやつに靴紐を描き足し。

結び目のみスネ(VR足)接着の追加パーツにして、揺らしてみた。

ちなみにブーツの裏側もスネ接着の追加パーツ。

スネが追加パーツの接着芯として使えるのも、VR足化する利点。

ちょこっと修正。パンツ注意。 Show more

前回試作したE-mote3.9歩行モデルで得られた知見を別のモデルに転用してみた。

この娘は以前、動画用に作成したうちのこの木乃花(pixivには未投稿)。

再度動画で使おうと思って、スネ以下の絵を描き足してVR足化したところ。

最近の絵は5頭身以下が多いので、足の長いモデルは感覚が狂う(笑)。

息抜きに以前作った後ろ向きえもふりをリメイク中。パンツ注意。 Show more

ver3.9歩行モデル続き。

落ち込ませてみた(笑)。
歩く速度もやや遅めに変更。

今まで見せる機会がなかったけど、表情差分は作ってあったり。
他の演出も試してみたいな。

訂正。

×左腕 → ○腕L

腕L=向かって左にある腕=右腕 ね。

ver3.9歩行モデル続き。

以前作ったモデルからカバン持ち手を移植。

カバン持ち手は途中で絵を切り換える必要がないので「腕L」に割り当て。
動画出力時に属性カンプで左腕を総入れ替えする方式にしてみた。

タイムラインに手を加えなくても済むしね。

ver3.9VR足版歩行モデルの試作できた。

以前作成したver3.8と比較すると…

殆ど変わらない!

いやむしろ靴が分割されたり、スネの影が動いたりと見栄えはリッチになっている。

そして気になるファイルサイズは…

 ver3.8 4.97MB
 ver3.9 2.91MB

旧バージョンのほぼ6割!

取込枠レイヤーやスネの追加パーツが不要になった効果はデカイね。
もちろん停止→歩行→停止の動作も可能。

またテンプレ化するかな?

えもふりで座りモーション3 | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
3作目投稿しました。
これでラストです。

えもふりで座りモーション2 | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
2作目投稿しました。

次回へつづく…

座りモーションの娘(この呼び方もどうにかしないと…)の続き。

前回却下した「立ち→座り」モーションに再挑戦。
スカートの絵を切り換え式にした関係で、全開状態は抑えられた(笑)。

その他、椅子の絵をトレースして絵柄を統一したり、影付けてみたり。

ロンスカ娘で歩行モーション続き。

前述の通り、スネの動きにはVRパラメータを使っているわけですが、追加パーツで足下の影を作った際、普通に追加パーツにしてもVRパラメータが使えないので、スネの動きとズレが生じてしまっておりました(右図)。

どうにかできないか調べていたところ、パーツタイプに

「VR視点対応」

というのがあって、コレを選択してやるとVRパラメータが使えるようになる事が判明。
左図のようにめでたく解決しました。

旧走りモーションの娘(と呼び続けるのも面倒なので、ランちゃんと命名)をVR足化したので、再び走らせてみたところ、イマイチ物足りなかったので、オーバーアクション気味に改造中。

何かに追われてるような感じになった(笑)。

E-Ken boosted

えもふりでサッカー。E-Kenさんのテンプレを参考に停止用の足と走り用の足を組み合わせてます。

違った… モモ接着ね。

ロンスカ娘で歩行モーション続き。

膝のズレを調整中。構造は図のようになっているよ。

膝の濃い色の部分はスネ接着の追加パーツで、継ぎ目を目隠ししているよ。

というわけで、両者を差分合成して、速度を1/2にした動画がこちら。

おわかりいただけただろうか。

ロンスカ娘で歩行モーション続き。

足を前へ送り出す時のスネ形状はVR左右パラメータで作っているのだけど、VR左右は特殊変形2、3みたいに中間点を設定できないので、遷移中にスネが縮んじゃう現象が発生。

この問題を解消するため、空いている「VR上下」パラメータにスネを伸ばす設定を追加して、スネが縮んだ瞬間を狙ってストレッチをかけてやる方法を試してみた。

左図が矯正をかけた状態。多少違和感は軽減されているものの、比べてみてもよくわからん…

動く背景を加えてみた。

走りモーションの時に使った背景を流用。
動く部分を横線から縦線に置き換えただけ。

縦線の送りモーションは特殊変形1に割り当て。
歩幅に合わせて縦線の間隔を調整したりする必要があるが、まあ許容範囲か。

E-mote3.9で横向き顔を作成した際、インポートすると目と眉が二重描きになってた件(左図)。

眉枠、目枠を個別に作っていた前バージョンでは問題にならなかったが、3.9から枠が自動認識になったので、目や眉の絵を片方しか描いていなくても、左右両方作ってしまうらしい。

右図のようにするには、インポートした後、片方を無効化する必要がある。

枠の自動認識は定型的なモデルなら省力化になるけど、イレギュラーな使い方をする場合は、逆に手間が増えてしまうね。