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Pawooユーザー40万人突破記念パウーちゃん | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
うごイラ版も投稿しました。

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普段はpixivにうごイラ作品を投稿しています。
たまにボイロCeVIO動画をニコニコとYouTubeに投稿したりしています。

Pawooは殆どえもふり実験場として使っています。
ハッシュタグでウチのトゥートは大体追えます(笑)。

添付は最新作。

アオイチャン公式絵えもふり化の続き。

今回は胴体パーツから首を分割しただけ。

前回のモデルと比べると、首の動きが柔らかになった気がするぞ!

ちなみに最近は首中心を首の付け根辺りに配置するのがマイブーム。

アオイチャンはまだまだ進化を続けるぞ。次回を待て!


本日リリースされたえもふり3.9.5Bで、片目キャラのPSDインポートが改善された模様。
前バージョンでは片目しか描いてない場合、目パーツが読み込まれない不具合があったが、今度はちゃんと読み込まれた。

目が片方しか描かれてない場合、インポート画面で左右どちらの目として認識させるか、選択する項目が追加されてた。

画面のキャラは左側(目L)しか見えてないので、左側を選択。
すると、目Rが赤文字に変わって、目Lのみが読み込まれるようになる。
(ちなみにこの状態で両側を選択すると、目が二重描きされて読み込まれる)

何とまだ続いていた、公式アオイチャンえもふり化(笑)。

今回は下半身パーツを以下の4つに分割。

 足L(右モモ)
 足R(左モモ)
 VR足L(右スネ)
 VR足R(左スネ)

歩かせたりするつもりはないので、とりあえず足先は分割せず。
原画通りにスカートに脚がうっすらと透けた表現をやるかどうかは未定。

しかし、琴葉姉妹って幼いイメージあるんだけど、8頭身なんだな…
頭身がすごいシリーズに参加できそう(笑)。

次回がいつになるかわからないが、次回を待て!


素体ちゃん歩行モデルに背景を合成して、手前に歩いてくるようにしてみた。

えもふりモデルの移動はAviUtlのカメラ制御を使用。

足の位置のガイドはクリスタのパース定規で作成。

えもふりのPSDインポート時にクラッシュが頻発してたので、原因を突き止めていたら、一個表示がおかしいレイヤーを発見。

選択してみたら異常にでかくて、フチ表示させたらめっちゃゴミがあった…

ゴミを取り除いたら正常にインポートできた。

クラッシュが頻発する時は確認してみるといいぞ。

素体ちゃん、えもふりステップモデルに腕差分を追加。
肘が動くようになった。

足下の影は前回の歩行モデルのものに一本化。
これでPSDは歩行モデルと完全共用に。

素体ちゃん、歩行モデルにも対応した。

E-mote3.9VR足版の歩行モデルをリアル頭身で制作するのは初だったり。
またテンプレ化するかな。

素体ちゃんをえもふりステップ対応にした。
背景は地元の写真を合成。

【テンプレ配布有】えもふりダンスE-mote3.9対応版 | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
ちなみに頭部だけ、先に別の作品に流用していたりします。

一見、何の変哲もないえもふりモデル、ほぼ完成~。

実はコレ、クリスタ導入後、初の作品になるはずだったモデルなのです。

6頭身全身モデルの素体にするつもりでいたので、通称「素体ちゃん」と呼んでいます(笑)。

しかしその後、5頭身以下の絵ばかり描くようになって、放置する事2年以上…

ようやく重い腰を上げ、ここまで仕上げました…

Pawoo40万人企画向けに、以前描いた「20歳のパウーちゃん」の新モデルを作ってみた。

最初は静止画作品のつもりで描いていたのだけど、やっぱり動かさずにはいられなかった(笑)。
モーションは前作の使い回し。



20歳のパウーちゃん(うごイラ版) | E-Ken pixiv.net/member_illust.php?mo
企画用にこれの新モデルを作るか。

E-Ken boosted

パウーちゃんについて、疑問に思われている方がいらっしゃるみたいなので補足です!

パウーちゃんは、Pawooでおなじみの白い象(白象) :pawoo: と捉えていただいても、それを擬人化したものと捉えていただいても、それ以外でも自由に解釈していただいて構いません。

ご自身の考える「40万人をお祝いするパウーちゃん」を描いて、ぜひ投稿してみてください!✨

E-Ken boosted

Pawoo40万人突破記念!イラスト企画開催!!

おかげさまで、Pawooはユーザー数が40万人を突破しました!
それを記念して、イラスト企画を実施いたします

テーマは「40万人突破をお祝いするパウーちゃん」!

テーマに合わせて創作したイラスト、もしくは、VRoid Studioで作成した3Dモデルのスクリーンショットを、「」をつけて投稿してください。

募集期間: 9月30日(日)23:59まで

・投稿数:1点以上複数作品の投稿可能。
※同じ作品の複数回投稿はお控えください。ただし、VRoid Studioで作成した3Dモデルについては、異なる角度からの画像等、1キャラクターにつき複数枚投稿いただいても構いません。
・WEB投稿画像サイズ:投稿時のサイズは自由。

集まった作品は、Pawoo内にギャラリーページを設け、展示いたします。

ざっくりエクステンドテンプレを使って戸惑った点。

・基本的なメッシュ調整ができていない
(用途が主にイベント用のため、汎用モデルの作成には不向き)

・特殊変形1の仕様が異なる
(名称は「特殊変形」だが、特殊変形2、3と同様に中間点が指定できる)

・下半身(VR用)パーツが全て無い

・スカート下パーツが無い

設定は他のモデルからコピペするなりすれば、まあ使えない事はないけど、ベーシックテンプレに比べるとめんどくさい。
ループアニメーションの辺りはまだ触ってないので、そちらの詳細は追々…

前回のミク制作の反動で、2頭身のえもふりモデルを試作してみた。
これなら出力サイズの上限が1024×1024でも、顔が小さくならずに全身収まるのでな(笑)。

何を血迷ったのか、エクステンドテンプレを使用。
ベーシックテンプレの上位版かと思いきや、機能的に劣る部分もあって、かえって面倒な事に…


前回の続き。

右脚と同じ要領で、他の発光パーツを全てfadeパーツに置き換え。
その他、頭などに陰影を描き足したりして、徐々に絵を仕上げ中。

あと、上下動に傾き動作を微妙に加えて、軌跡が弧を描くようにしてみたり。
こういうほんの僅かな動きに凝るのがマイブーム(笑)。


右脚だけちょっと改修。

脚パーツを1→3分割し、発光パーツをfadeパーツに変更。
fadeタイムラインにランダムな値を挿入して、光をちらつかせてみた。

ちなみにランダムな値は音声ファイル(wav)を取り込んだもの。


昨年のミク誕から1年以上放置してたやつをいじってみる(笑)。

とりあえず絵はそのままで、えもふり3.9のテンプレにインポートし直し。
ロゴ回避と追加パーツが足りない問題は解消。

一方、出力サイズが最大1024×1024に制限されたため、解像度が荒くなってしまった。
全身を画面に入れるのは厳しいかも…


そして恒例のサービス版(笑)。
うごイラ版はフレーム数の関係で60→30fpsに落としていますが、こちらはオリジナルの60fps。