MasagoKazyoshi @MasagoKazyoshi@pawoo.net

Pinned Toot

Tokyo at nigt 2018 in summer youtu.be/RRTW5cNpf_E @Youtubeさんから
光の尻尾は伸びれば伸びるほど良い。

Pinned Toot

Night C1 EuroMix youtu.be/gneoB5I_AfA @Youtube
首都高をぐるぐる走り回る映像を、ユーロチューンとともに。

効率的な大量殺人の方法を思いついたところで、それを実行しなければ誰もその方法では死なない。

おかしな方向に不満を言っているよりは、何も言わないほうが問題を自分から引き起こさなくって済む、なんてのは子供の意見だ。黙っているとそれについて勘ぐられるのが正しいあり方なので、頓珍漢な不満を喚いて笑われてるほうが良い。

寄らば大樹の影、長いものにはまかれろが僕の座右の銘だが、法王無謬説のような荒唐無稽は笑うぞ。

吸ってるタバコはメンソール、使ってるシャンプーはトニック、ミンティアもガリガリ食べます。全身全力メントール。

福島生まれの野内与吉氏という人物は、ペルー国マチュピチュ村の初代村長であった。あの、マチュピチュである。なんかもう、事実は小説よりなんとやらであるな。

いつかのタイミングでポリゴンモデリングも可能になって、嬉しさのあまり宇宙艦隊をモデリングして同人誌とか作っちゃったことがある。レイドリーム、懐かしい喃。

レイドリーム、はじめの頃はモデリングがスイープパス(掃引線)でしか出来ないという、実にクセのあるソフトだったが、あの時代の安価な3Dソフトウェアにしては異様に表現力が豊かだったので、重宝した思い出。

僕の3Dソフト事始めはレイドリーム3Dの安いバージョンからだった。レイドリームスタジオとかなんかそんな名前だったような。流石にそんな物では満足出来ず、すぐにレイドリームのええやつの方に移行したが、ある時「もう次は出ません、後継ソフトのこれを宜しく」てDMが。それがCARRARAだった。

英語で3Dソフトをオペレートできるほど語学が堪能でないから、CARRARAの現行バージョンに手が出せないのだが、そうこう言ってるうちにCARRARAそのものの存続さえ危うい事態になってきてるようで、世の有為転変が辛い。

CARRARAの日本語版が継続発売されへんのがあかんねん。 #泣き言

抑々3Dソフトを32bitネイティブから64bitネイティブにせねば、いくらメモリをがん積みしようがGPUを良くしようがパフォーマンスの改善は望めないわけで、ええかげんこの僕の不勉強自体を改めねばこれから先の楽ができない。 

いずれにしてからがマシンパワーの要るようなことだ。CPUもGPUもマザーボードも、ええやつに交換したい。 #実質買い替えでは

一つのビデオレンダリングで一ヶ月マシンが占拠される事態というのもあふーんなお話であるが、そうなると頼まれ物の年賀状作成は自宅のマシンで行わねばならぬ事になるわけだ。3Dレンダリングは結構な鬼門なんで、無理しないモデリングを心がけねば。

流石に約10秒も光の尻尾を伸ばし続けると、プレビューサムネイルでゆりかもめが今どこ走ってんだか見当がつきにくいが、どうやら昨日から丸一日かけて漸く始発の豊洲から新豊洲に到着した模様。ああ、確かにこれはレンダリング一ヶ月コースだ_(:3」∠)_

動画の世界で奇数秒とか奇数フレームとかいうのは、説得力がある魔法のタイミングだ。何や判らんがヒトというのは偶数フレームに不自然を感じ、偶数秒に退屈を感じるものらしい。面白いもんであるな。

ただ、実時間で10秒分の残像を拵えているとはいえ、再生速度を二倍速にする処理を行うので(30fpsから60fpsへ)、実際に映像をご覧になって頂く際には、光の尻尾はおよそ5秒で消える事になる。

僕のビデオ作品で光のしっぽをグイーンと伸ばすやつは、大体いつも120フレーム分引き伸ばしているから、実時間で云うと約4秒ばかりの残像になるわけだ。しかし自分の過去作を観返してみたら、それ以上に引き伸ばしたやつが有ったので僕も随分反省して、過去最長の光のしっぽに挑んでいる。

エコーエフェクトを、マシンエラー起こさない範囲であれこれ数値設定を詰めた結果、参照フレーム数が240というふざけた値を入力することができた。一個前のレンダリングで参照フレーム数を60としていたので、総計300フレームのエコーがかけられたわけだ。約30fpsの300fだから、10秒。

カリカリチューンで映像編集にリソース全振りしても多分宜しいのだろうけれど、あんまりそれするとマシンの排熱が追い付かなくなるし、ワッチドッグさんが頻繁に転ぶようになってブルースクリーンが珍しくなくなっちゃうのよね。長時間安定動作目指した方がやっぱ吉。

パフォーマンス優先の動作設定にはしてあるものの、カリッカリに動画編集用にチューンしてあるわけでなく、あくまでシステム動作のバッファ分を確保した上でのパフォーマンス優先なので、タスクマネージャーで見たら随分な安定動作をしている。よしよし。