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津村葉 @4G3B121@pawoo.net

ヒトカラまたは仲のいい友人と2時間しか歌わない時に利用しているカラオケ店の2階の部屋を今日、初めて指定された。
そこまでは良かったのだが部屋を探して歩いている時に避妊具と書かれた札がある部屋というかスペース?を発見してしまいここの店ってアレをすることを認めているのだなと思った。
1階にはそういう場所がなかった気がするのでなんだかなぁって感じ。
そして2階の部屋のソファーは1階と違ってコイルが入っている物だった。
どの部屋であろうとソファーは2つづつなのだが私が指定された部屋のソファーは2つとも座った時に座面が沈む感じがあった。
製品上の問題でなければ、アレが関係しているのだろう。
未だにモヤモヤ中である。
グーグルマップのレビューにはそういう部屋がありますよとぼかして書いておいた。
こういうことも認めないと売上が伸びない時代になってきているのかもしれないけどもう少し目立たないようにしたほうがいいと思う。

津村は入浴剤などを作っている会社のツムラから。
葉(よう)は適当。声優の大地葉さんから取ったわけではない。

イベントのために日にちに配慮して有給の申請出した。
去年、その頃に休みの届けに表面上別の理由を書いて出したら通ってたから大丈夫なはず。
本当は土曜から取ろうかと思ったのだけれど地元の小学校の卒業式と重なるかもしれないと思いイベント当日の日曜からにした。

来月、地元のイベントに参加しようと思い、申込書と返信用の封筒を入れた封筒をポストに投げ入れてきた。
あとは休みが取れるかどうかだな。
どんな手を使っても取らねば。

きな粉は青いのと黄色いのが両方スーパーに並んでいる(私は苦手だが)。
おばんです。

最近、『ポプテピピック』にハマっている。
タイトルと内容を少し知っている程度でアニメを観始めたのでアニメからハマったようなものである。
今日は楽天ブックスに注文していた原作が2冊届いたので読んだ。
アニメとのセリフの違いなんかが分かったりして「ここはこうだったのか」と思った。
アニメで「エサヒ~」から「カツ丼食えよ」の流れに繋げてたのは上手いなと原作を読んで思った。

何故かフォローしていない方のトゥートがホームTLに。
バグかな?

そういえば火曜日にレンタルビデオ店ののれんの向こうに初めて入った。
じっくりは見なかったし、借りもしなかった。でもあの空間は独特の雰囲気があるな。

去年、一昨年はこの時期に3月に開催される地元のイベントに向けて小説の原稿を書いていたけれど今年は23日頃に1つ話を書いただけで止まっている。
まだまだ余裕はあるし急ぐ必要はないのだが早くも本が出せるか不安になっている。
今年は仕事で体力とか消費しまくりだからな。
去年までは人手不足とは言いながらも余裕がある方だったのかもな。

小説書く時に音楽を流しながら書くことがあるのだがそんな人いるわけ無いだろうって言われそう。
今、活字を学生時代ほど読まなくなったのもあるかもしれないけれど創作スタイルが少しだけマンガ家の方寄りな感じ。
どれが正解と言えるかなんて分からないものも存在するし、そのあたりは自分なりでいいのかもな。

ゆるドラの属性ごとのダンジョン用のパーティー、どの属性を使うのが今回のダンジョンにはいいのかという所がよく分からずにいる。
レベルや体力装備品の有無を重視して組んではみているけれど効率の良いものになっているかと言われるとうーんな感じ。
ダンジョンのクリア時間の新記録更新は何度かしているようなのだが……。

ククリの言動が可愛いなと思いながら原作読んだりアニメ観たり。
2になってからも「勇者様」って呼んでいるところも可愛い。
告白は済ましてるのに「ニケくん」って呼べない彼女なりの理由があるのだがそこもまたククリらしい。

アニメからグルグルに入り、原作コミックが欲しくなったので一週間くらい前に中古の全巻セットをAmazonに注文して読んだ。
読み終わった後、物語の続きが気になって仕方なかったので2も書店で購入。
今出ている分は全て揃えた。

どうにかして長く生きる方法はないか。そう思った私はそのことについて調べてみました。そして、ある一つの方法にたどり着きました。それは自殺願望の強い人と入れ替わるという方法でした。」
原因はこれだったのかと、ここまで読んで僕は気がつく。僕には確かに強い自殺願望がある。
コンプレックスや日々のストレス。僕にとって生きづらい社会。僕はそこにいるより死んでしまいたいという気持ちが強い。
僕にとって絶好の機会が突然やってくるとは。死亡日はいつなのだろう。手紙を読み進めていく。
「死亡日は4日後です。この日に絶対に君は死ぬよとお医者様から告げられたので間違いありません。
私の代わりに死んで楽になってください。

書けた所はここまでです。

そう思いながらノートらしきものを手に取る。表紙には「DIARY」と金色の文字で綴られている。その下には去年の西暦と来年の西暦が記されていた。どうやら市販の三年日記帳であることが分かった。
日記帳には白い紙が栞のように挟まれている。白い紙が挟まれている所から僕は日記を読んでみることにした。知らない人のことをのぞき見するのだから罪悪感が無いわけではないが今はそうも言っていられない。
 白い紙が挟まれている所を開くと紙には何かが綴られていた。何が書いてあるのだろうと思いながら紙に目を向ける。

 「はじめまして。私の名前は四十九(しじゅうく)ほのかといいます。突然、このようなことになってしまって驚いているのではないでしょうか。」
うん、驚いているよ。そう心のなかでツッコミを入れながら続きを読む。
「この手紙が読まれているということは入れ替わりに成功したのでしょう。話は変わりますが私は国指定の難病、天使病にかかっています。私の余命は長い方だとお医者様から聞きました。
余命が長いとはいえ私にはまだ生きていたい、生きて好きなことを楽しみたいという思いがありました。

目が覚めるとそこは僕の知らない部屋だった。コンセントの付いた黒いパイプベッドに木製の机。本棚には読んだことがなさそうな本がずらりと並んでいる。
ベッドから体を起こして部屋全体を見回してみる。姿見がタンスの隣にあることを発見した。
僕はそこまで歩いて姿を鏡面に映す。そこには僕の知らない少女の姿が映っていた。
年の頃は高校生くらいだろうか。どうやら僕は寝ている間にこの少女と入れ替わってしまったらしい。
 昨夜寝る前にしたことは何だったろう、僕は思い返してみる。寝る直前までパソコンをしてそれから歯磨きとトイレを済ませて床に着いたんだ。特に原因になりそうなことは一つもしていない。
昨日の出来事や入れ替わる前の名前も覚えている。僕の名前は小沢宇宙(おざわそら)だ。入れ替わる前は県営のアパートで一人暮らしをしていた。何故かは分からないが今、見知らぬ少女と入れ替わってしまい見知らぬ部屋にいる。
という事実を述べたところでどうにもならないので手がかりになりそうなものはないかと部屋の中を見回す。
先程は気が付かなかったが机の上にノートらしきものがあることに気がつく。
何が書いてあるのだろう。


タイトルは「次は何に生まれましょうか」です。
本文は返信に3つ続きます。

ワンドロ終わりました。フリーテーマで書けるところまで書いたので今から上げます。

今からワンドロします。
お題を使って書けそうにないのでフリーテーマで。