なにもなくても清いだちゅすこ…………キスだけで胸いっぱいになるの……

はやくねろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(っ´ω`c)

清いだちゅいいな………………キスまでの………

だざぴが全然きてくれなくて司書と関係もっちゃうちゅやのはなし 

なんだけど、色好きのからだにひっぱられて司書と肉体関係を持ってしまっているちゅやのもとにやっとだざぴが転生してくるはなしした~い
ちゅやゎもちろんだざぴがだいちゅき(LOVE)でだざぴもちゅやに一目惚れするってまるで運命なんだけど、司書が離してくれないってやつ
だざぴとはまだキスだけの清い付き合いしてるのにそのうらで司書とずぶずぶの関係でやめたいのにアルケミストパゥワーのせいで体がいうこと聞かないの……
だざぴにキスされてしあわせで泣いちゃうの………

かわいいあのコ 

「俺…おかしいのかな。最近中也がハチャメチャにかわいく見える…」
本人が聞いたら怒り狂って酒瓶でも投げつけてきそうな話題だが本人はいない。潜書中だ。
「ハァ?中也はもともとかわいい顔してんだろ」
こちらも本人が聞いたら憤慨して殴りかかってきそうな返しだがやはり本人はいない。
もともとかわいい顔なのは同意だが最近は顕著なのだ。目の前にしただけで脳内が“中也かわいい”に支配されてしまう。
つい先日はどうしてもかわいいかわいい中也を抱きしめたくなり欲望にめっぽう弱い俺は抱きしめてしまったわけだが、当の中也が大人しく収まっていたものだからかわいいが爆発して口からこぼしてしまい、殴られてしまった。
真昼を溶かした金色の髪、白磁の肌、長い金糸に縁取られた瞳は美しい柘榴。
ビスクドールのような整った鼻、シロップのようなくちびる。
口づけたら、きっとそれは甘くて。
「恋でもしてんのかな~中也」
現代雑誌の一文を思い出す。
「ブッ飛んだなあ太宰。俺にはいつもどおりの中也だけどな…案外恋したのはおまえかもなぁ?」
「うっそぉないない」

この会話が後の真実になるなんて誰も知るよしもなかった。

カップル割引の文字につられて中也が彼女役で飲み屋に入っていく金のないだちゅ~がほしい

ツイッターの診断メーカーででた中也の内腿のホクロがかわいかったので(っ´ω`c)

穢れ 

本人も知らない、自分だけが知っている穢れの印。

というと大袈裟だが俺はそう思っている。中也のからだを余さず暴いたしるしだ。
真白な柔肌の内腿にポツンと一点のホクロ。そのことは中也を穢した俺しか知りようがない。
「あっ♡ん、ん……もう、だめ…♡」
子供のような陰茎を咥えてずるると吸えば中也は簡単に根をあげてしまう。それでも許さずぢゅ、ぢゅ、水音を響かせながら舌を裏筋に押しつけ、ピストンをしてやると背をのけぞらせてぎゅうとシーツを掴んだ。
「イク♡だざぃ……♡イク…♡」
ぶるぶると前兆のように太腿が震えだし、俺の顔をやめてと懇願するように挟み込む。最近ここの肉づきがよくなったなあなんて思いながらつめたいゼリーのような感触が頬にぺたりと当たるのを楽しむ。
「ひん♡…ひ、あ♡あ♡ほんとに♡だめぇ…♡♡」
絞り出された声と共に中也の陰茎の先端から精液が溢れてきた。口のなかでぴくぴくと震える陰茎がかわいい。ねばつく精液を一息で飲み下し(オレも慣れたものだ)顔をあげる。
余韻にぐったりとしながらしどけなく開かれた太腿に浮かぶ一点。
俺だけの中也のしるし。
中也を穢した俺だけが知る、しるしだ。

お題「どっちが、」 

「太宰だろ?中原、中原ってうるさいったら」と師が言う。
「僕の取材では太宰さんじゃないかな」と情報屋が言う。
「太宰クンだと思うねんけど」と隣の彼が言う。

どっちがどれだけ相手をすきか。
太宰と中也の二人については明白だと思った。
日々太宰が中也、中也と追いかけ回しているものだから周りはもちろん太宰のほうが中也を好きだと思っているだろう。しかしそれは否だ。
酔って襲ったのは太宰だし告白も太宰からだしなんなら最近のことだが結婚して!とプロポーズしたのも太宰だった。しかし否なのである。
ふたりきりになればそれはいとも簡単に導き出せる答えだ。
羽織を受け取りハンガーにかけてしまう。ベッドに腰かけた太宰の隣にちょこんと陣取り太宰の腕を引っ付かんで胸に抱く。顔を赤く染めすり、と頬ずりする様は普段の彼からは思いもよらない。
「今日は甘えたなの?」
「ん」
太宰の首にぶらさがるネクタイをぴんぴんとひっぱる中也の顔といったら。
「キス?」
「ん…」
顔が重なり、ちゅと口づける。どこか忙しなく動く中也の手は太宰のネクタイを性急にほどいて、その先にあるものは無数の噛みあとだった。

そういえば、さんばがらすの表記ゲームだと確か三羽鴉ってなってるけど二次創作だとほぼ三羽烏になってるのなんでだろね(っ´ω`c)オダサクのセリフで三羽鴉ってなってたきがすゆ

あら^~~~~(振り袖のちゅやをみて近所のババアになったかお)

だざぴがちゅうやってよんでるの、最初は中原さんってよんでてしんきくせーからちゅうやってよべってちゅうや自ら言ったからだったらあいなあーってな(っ´ω`c)

森ちゅやと🐰だざぴ2 

「おや中也さん、最近太宰さんのことばかりみてるんだね」
「あ?そうか」
「そうさ!まあ彼はカッコいいからね」
胸にKのアルファベットが入ったスタジャンを羽織ったペンギンは目敏い。
かの赤いウサギ…太宰をボケッと見ていたところだった。
やっぱり、そう見えるんだろうか。
気づいたら太宰を目で追っている。……あの日から。
「ちゅうや、…とボルトさん。俺のことそんなに見つめて何か用?」
視線に気づいた太宰が近寄ってくる。
だんだんと太宰が近づくにつれ高まる鼓動に揺らぎ視界に映る髪の端がドク、ドクと鼓動と共に震えている。
目の前に彼がきて胸が詰まってなにもいえなくなってしまう。
言葉に詰まった俺に不思議そうに首をかしげる太宰の手をとってキャンピングカーに連れ込んだ。
「ちゅうや、どうしたの?」
振り返って太宰にすがりつく。
「くるしい。お前を見てると…ここが、くるしくて…」
つまる言葉の替わりに涙が溢れてきてそれを隠すように太宰の胸に顔を埋めた。
太宰の腕が躊躇なく絡んできて抱きしめて。
「なんれ…?おれ…」

堕とされてしまったのだ。

ポケ森のちゅうやをみるとこんな展開しか浮かばなくてな…(っ´ω`c)

顔見知りになって挨拶するなかになってちょっと話すような仲になって、そのうち街でバッタリあってそこから恋に発展してほしみ

スタババイトのだざぴ似合いすぎだしよい…(っ´ω`c)

魔力供給いいですね……そういうのにかこつけて理由つけてエッチしてほしい(っ´ω`c)

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