あほえろモブ了2 

モブおじさんが丹念に後ろをほぐしたから痛みもないし自分の気持ちいいところばかりぐりぐり攻められて涎垂らしながら汚く喘いじゃうんだなあ…1発2発じゃ足りないモブおじさんは抜かないまま数えきれないほどたっぷり中だしして成仏します。残された了見くんは震える体をなんとか立たせて、ザーメンまみれの操縦席を泣きながらお掃除するよ…😢

あほえろモブ了1 

突然事故で死んでしまったモブおじさんは了見くんとえっちができなかったことだけが心残りだった。その声が神に届いたのか、気づいたら彼はクルーザーの操縦席になっていた!(?)
そこに現れた了見くんは何も怪しむことなく操縦席に座るんだけど、数分経って席が湿っているような違和感が。立ち上がろうとするけど、何故か腰が固定されていて動けない!訳がわからず暴れる了見くん…明らかに誰かが自分のお尻を触っている!そのうち舌のようなぬめぬめした柔らかいものにお尻の穴を弄られて、段々息が荒くなっちゃう。
「この、やめろ…!」と手で操縦席を叩くと、今度は拘束具が現れて両腕を固定してしまう…ズボンを履いているのに舌のようなものは了見くんのアナルに入り込んでじゅぽじゅぽ卑猥な音をたてはじめる。幸い今この場には自分しかいないが、もし誰かが来たら…青ざめて半泣きになる了見くん…でもモブおじさんも成仏するために了見くんを犯すしかないんだよ…🤗
いい具合に解れたりょけアナルに操縦席モブおじさんのちんこが容赦なく入り込む!(ギャグです)得体のしれないものにレイプされているのに、

ボマリボとか呟き 読みにくい 

敗北してボーマンに新人類の孕み袋にするための準備をされるリボ様とプレメ。意識のある状態で時間の感覚もないまま延々と身体を開発されてプレメは快楽に堕ちてしまうけど、リボ様はしぶとくボーマンに噛みついたり唾吐きかけたりしてギリギリの状態ながらも抵抗を続けている。ボーマンはそんなリボ様に「やれやれ」とため息をついて、彼だけ離れた場所に移動させて鎖に繋いでしまう。ボーマンがプレメに集中して身体を弄ってる間にリボ様は必死に鎖を壊そうとするんだけど、火照った身体が自身の集中力を削いでいくんだな…限界がきて無意識に視線をボーマンに向けると彼は前より一層激しくプレメを攻め立てていて、とても気持ち良さそうなんだよね。こっちは何もされていないのに耳に入ってくる音に犯されて、触れられていないのに達してしまうリボ様…それがトリガーになって、我慢できず床に擦り付けてオナニーしちゃうんだな…いつの間にか目の前にボーマンが立っていて、手を差しのべてくる。「もっと快楽に委ねろ。私が天国に連れていってやろう…」ほとんど消え去った理性で首を左右に振るけど抵抗はしない。

いやさっき別に天使は救わないとか言ってるじゃないか自分…🤔天使ネタはアボ○ドさんのイラストから妄想したもの

さっきの天使の話、 

遊作は確かに限界なんだけど、ずっと会いたかった天使に再会できたから生きる活力を取り戻すんだよね…了見が「そろそろ頃合いだろう😋」と会いにいくと何故か生きる力を取り戻すから「なんで???」って純粋に疑問。何度か遊作を食べに通ううちに食糧ではなく恋愛対象として見てくれる日が来るかもしれない…

天使にとっては人間の生を終わらせること=救い

天使は 

人間を食べる。別に救ったり導いたりはしない。天使は人の未来を読むことができて、ショタ作の未来を視た了見くんは彼をキープしとくんだな…お肉がもっとついて、自分から食べられたいと思うようになるほど精神を病むまで…。16歳の遊作はあの後了見くんに素直に食べられてしまうのもいいし、直前でおかしいと気づいて了見を突き飛ばすのもいいな…「遊作、私の手をとってくれないのか?前は離れたくないと言っていたのに…もう離れなくていいんだ、私とひとつになろう?」って諦めず迫る了見くんに「俺はお前とひとつになりたいわけじゃない!お前と一緒に生きて、歩いていきたいんだ!」と伝える遊作。ひとつになることと一緒に生きることの何が違うかわからなくて首を傾げる了見くん。だってひとつになったら一緒に生きていけるのに。ここまで辛抱したのに彼を食べられないことに悲しくなるんだな…今までの人間は自分の美貌に夢中になって夢心地のまま大人しく食べられてくれたのに遊作は抗い続けている。
遊作は目の前の天使を愛しているけど、天使からしたら人間はただの食糧でしかない…
なんとかしろ遊作…諦めるな遊作…!

天使りょけとゆさくの話は何億回と見たい 

幼少の頃に天使と出会った遊作くんは天使の優しさや美しさに惚れてしまう。
「君が大きくなったらまた来るね」「どうして?ずっと一緒に居たいよ」
天使を引き留めようとする遊作だけど、天使は首を振って「今はまだ早いから」とよくわからないことを言って天界へ帰ってしまう。それから10年、あれ以来天使は一度も現れてはくれず、遊作も色々と忙しくて天使のことを考える回数は減っていった。誘拐されたり、AIと人間の戦争に巻き込まれたり、大切な人を失ったり…どうして自分ばかりこんな目にあうんだろう、こんなに苦しんでるのに、世の中はあまりに平和で、クラスメイトは毎日をのんびり生きているのに、どうして自分ばかり…と次第に考えるようになった。そんな時だった。再びあの天使が現れたのは。
「迎えにきたんだ」
聖母のように微笑み手を差し出す天使が神様に見えた。どこへ連れていってくれるのだろう。少なくともこんな世界より苦しくはないんじゃないか。
「君はよく頑張った。もう良いんだよ。さあ私の手をとって。」
天使が手招く。急に思考が鈍くなる。もう彼の手をとることしか考えられない。
そして…

パラレルばっか妄想しちゃうな…

目隠し了2 

実験により了見が目を覆ってしまうようになる前…もう10年も前になる。俺達は歳が近いことや共通の趣味があったこともあり、よく一緒に遊んでいた。父の仕事の都合で引っ越すんだ、と悲しげに伝えてきた彼の顔は今でも思い出せる。あれが了見の瞳を見ることができた最後の機会だった。それから俺は了見に会いたくて会いたくて、彼を探して、見つけて、なんとか怪しまれないように注意を払って彼に近づいた。嬉しいことに了見は俺に会いたがっていたから、すぐにでも正体をばらそうと思った。けれど毎日のように二人が写った写真を手に取り、物思いに耽っている彼の表情を見たら…。会いたい…けれど同時に、俺に知られるのが怖いのだと気づいてしまった。化け物になってしまったと苦しむ彼を慰めながら、俺は未だに告げられずにいる。使用人のまま傍にいるべきなのか、既に傍で見守っていたんだよと告げて、同時にこの想いも伝えるべきなのか。いっそのこと、その布をはがして彼の魅了にかかってしまえば、こんな悩みなど吹き飛んでしまうんじゃないか…
心の中で荒れ狂う思いなんて知らず、了見は変わらず今日も写真を撫で続ける。もう瞳に映せない“彼”を。

目隠し了 

彼の瞳を見つめれば抗うことはできない。男女人間問わずあらゆる生物を魅了してしまうその目は生きていく上であまりに障害だった。一度両目を抉ろうかと考えたようだが、必死に説得して考えをかえてもらった。普段は両目を布で覆い隠していて、周りに人がいない時だけ外す。こぢんまりとした屋敷は海を見渡すことができる崖の縁にあり、人を寄せ付けないような雰囲気があった。「この目は幼い頃、優しかったはずの父から受けた枷…研究に徐々に取り憑かれた父は私を使い何をしたかったのだろう…」嘗てそう語った了見は悲しげに海を見つめていた。発狂した父親が自死した後、非道な実験の成果で得られたであろう以前の屋敷は売り払ってしまい、その際使用人も全て解雇。1人になった了見は今、色々あって1人の使用人…(つまり俺だが)と暮らしている。容姿のわからない、名前も言わない俺を了見は雇ってくれている。俺がいると何故か安心するらしい。ちいさな子どもが二人、笑顔で手を繋いでいる写真を大事そうに撫でる彼を傍で見守りながら、彼と出会った時のこと、今は見ることが叶わなくなった彼の美しい瞳を想起した…。

500字少なすぎる…:chobi1:

幽霊了if 

これで未練はなくなった、と微笑みながら未来を託して消えていった幽霊。何故勝手に決めるんだ、とか、こっちには未練があるのに、とか、色々文句を言いたかったのに口に出す前に了見は消えてしまった。本来逢うはずのなかった二人。彼を好いてしまった自分が悪いのに、了見を責める言葉ばかりが頭に浮かんで、どうしようもなく涙が出た。
3日後。朝目が覚めると目の前には消えたはずの了見がいて、文句より先に「好きだ!」の言葉と共に手が先に出てしまった。幽霊だから抱き締められる筈がなく、バランスを崩しベッドから転がり落ちた俺を了見は馬鹿にして笑った。
「消えると思ったのに消えなかったんだ」理由を尋ねるとそんな言葉が返ってきて、思わず吹き出してしまう。俺が笑った事に了見は怒っている…可愛い。「なあ、ひょっとしてまだ未練があるんじゃないか?俺の、事で…」「…っ私は何も言わんぞ!何十歳も年下の男を好きになるはずがないだろう!大体…!」幽霊なのに顔を真っ赤に染めて騒ぐ彼。なんだ、一緒に居たいのは俺だけじゃなかったんだ…。昨日じゃ考えられないほど幸せな気持ちになって、今なら俺のほうが成仏してしまいそうだと思った。

こんなにまじめにボーマン描くのはじめて…

幽霊了見の 

友人が遊作の祖父。祖父は了見の遺品であり命であるデュエルディスクを譲り受け保管していた。その息子である遊作の父親も祖父から何度も「捨てるなよ」と言われていたため屋根裏に仕方なく置いてたんだけどそれを遊作が見つける(日本語不自由すぎる)イグニスと人間が共存する世界を見ても、いずれまた争いが起こるだのなんだの信念を曲げなかった了見だけれど、遊作や遊作のAIであるAi、彼らの友人たちを見て過ごしていくうちに絆されていく。半年ほど一緒に暮らしていくうちに、遊作は了見に惹かれていき了見も遊作を好ましく思うようになる。戦争で若くして亡くなったのは悲しいけれど、そうして未練を残して逝ったから巡り会えた。せめて自分が死ぬまで側にいてくれるといいなあと遊作は願っていたけれど、了見は人類の未来に希望を持ちはじめた。自らの使命は人類の脅威であるイグニスの殲滅…けどそれも必要がなくなり、遊作たち、生きている人々に任せても大丈夫だと考えてしまった。未練がなくなった彼はある日突然ふっと消えてしまう。数日経っても現れない了見。予想よりも早すぎる別れだった。遊作はまだ彼に「好き」すら伝えていなかったのに…

幽霊了2 

夜ご飯を食べながら目の前で自分を見つめてくる幽霊。居心地が悪い。結局遺品整理はほとんどできず、この幽霊をどうすべきか考えていたら日が暮れてしまった。なかなか消えてくれない幽霊にどうしたら消えるか尋ねると「知るわけがないだろう」と怒られてしまい、とりあえずディスクをゴミ袋に入れようとしたら更に怒鳴られた。「もしたしたらやり残したことがあるのかもしれない。記憶はないが…何かを、消してしまわないといけないような…」等と物騒なことを言いながら結局遊作に取り憑くことを決めた幽霊。
そうして遊作は幽霊の記憶をとり戻すため色んな冒険を…することはなく、翌日テレビを見た彼はあっさりと記憶を取り戻した。「イグニスだ!滅ぼさねば…父の使命…人類の未来のため…」イグニスは人々の生活を支える意思を持った超高性能AIで、数十年前こそそのAIを巡って国や、またはAIと人間の争いがあったようだが、平和的な道を見つけて今では一家に一台、とまではいかないが広く出回っているペットのような存在だ。幽霊、了見はその数十年の戦いで命を落とした1人だった。では成仏するには全てのイグニスを消す必要があるって?冗談じゃない!

幽霊了 

亡くなった両親の遺品整理中に見つけた古びた機械。観察してみるとだいぶ昔に使われていたデュエルディスクだと気づき、興味をもった遊作は色々いじってみようと屋根裏から持ち出すんだなあ。埃を払って、まだ起動するかボタンを押すけれどまあ勿論電池は切れて動かない。今じゃ手に入らないような骨董品だし、解体でもしてみようかと思った矢先、背後から静かに怒りを含んだ声がした。「私のデュエルディスクに何をしている」振り向くとこの世のものとは思えないほど眉目秀麗な男が佇んでいて、不機嫌に遊作を睨み付けてきた。事情を説明する遊作。彼は鴻上了見といい、何か使命を持っていたらしい(所々記憶が抜け落ちている)鴻上…確か亡き祖父の知り合いにそんな苗字をもった人物がいたと思い出し、昔のアルバムを漁ると、シミができて色褪せた一枚の写真を見つけた。そこには目の前で腕をくんで偉そうにしている彼…鴻上了見を幼くしたらこんな感じだろうか、と思われる子どもが父親らしき男性に抱き抱えられ笑顔で写っている写真で。そこでふと了見の足元を見た遊作は気づく。足がうっすらと透き通って見える。本当にこの世のものじゃなかったのか、と納得した。

お腹膨らんだりょっけのやつ、 

姿だけ見たら了見が姫で遊作が王子のような格好なのに実際には姫の夫はボーマンで遊作は間男なのが個人的シコポイントです。ボーマンとの交合+赤ちゃんたちが産まれてから次の交合をはじめるまでの短い間だけ、洗脳遊作は了見くんと体を重ねることができる。隠れてやっているわけではなく、ライトニングは了承済みだしボーマンも認可してる。遊作はライトニングのお気に入りなのでそのくらいは許されてる。洗脳了見はボーマン様大好き♡なんでもします♡いっぱい産みます♡とボーマン様ラブだけど、たまにはジャンクフードも食べたい(失礼)から遊作と体を重ねてる。ただ遊作と交合の際は体じゃなく心が温かくなるような、切なくて苦しくなるような、叫びだしたくなるような違和感を抱いている。誰にも伝えてないけど。浮気?だね…

ボーマソさんはもっと優しいから、、、、、

ミルクネタはじゃんぷらアプリのとある漫画のネタです…

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