ゆきみ boosted

設定写真のっけたら加工前のをのっけてしまって慌てて消した_(┐「ε:)_間違いよくない!こわい!

昼間に考えていたレスバスをずっと考えてる。なんらかの原因が、普通に考えたらモブに痴漢された…とかモブ教師に襲われた…とかなんだろうけど、バスくんがかわいそうなのはつらいので、同級生と合宿中にとばしっこして勝ったー!(*'▽'*)と喜んで帰ってくるとかどうだろう。あほのこかわいい

裸を見られることは恥ずかしいこと、と常日頃しつこく教えられているバスくんが、なんらかの事情で恥ずかしくてたまらないのにレス兄さんにえっちなことをされて、こんなに恥ずかしいことをしちゃって悪い子だねーと優しくからかわれながら致されるようなレスバスを仕事中に考えててとても仕事が楽しい(別に仕事には直結しない)

恥ずかしいことだってちゃんと知ってるから、足広げるのにも抵抗するのよ恥ずかしくて:;(∩´﹏`∩);:わあかわいい

1/28お品書きと通販のお知らせ | ゆきみ pixiv.net/member_illust.php?mo

お品書きを上げました。無配は無理でもペーパーは用意したいです(*°∀°)

あけましておめでとうございます。旧年は、松で二次創作を始めるなど自分としても思いもよらない事が起きまして、あっという間に一年が過ぎましたし、創作楽しい!を久々に実感できた一年でした。新年そうそう締切がやってきたら新年そうそうに本を出してイベントだ!今年も松にまみれた一年となりそうです。よろしくお願いいたします。

あっちゃんと最初から書き起こすので、書き下ろし読んでないと意味わからないと言うようなことはないです。書き下ろしはあくまでおまけ扱いなので_(:3 」∠)_

新刊の書き下ろし用の原稿を書いていると、「あっこのネタ使って次の舞台にしよう」とか思いついたりして、まだ原稿が終わってないのに最後のなごみのシチュエーションがだーっと出てきて、頭の中に浮かぶのは終わった後の終章部分だったりする昨今の私ですが、もちろん今それにかかりきりになるわけにはいかないので、頭の中でおうちに帰った次男が兄弟とダンスしてても(比喩)それを書き起こしている暇はないわけです…

はーやーくーかーきーたーいー!(そのためには脱稿せねば!まだまだ先!)

新刊はできれば2冊予定。
「ファイルナンバー・753」
「ファイルナンバー・753/2」
1冊目は「なごみ探偵はシーツの中に」のweb再録+書き下ろし短編
2冊目は「なごみ探偵はお山の奥で」のweb再録+書き下ろし短編です。
一冊は確実に出ます。体裁がなんとか整った!後は地獄の誤字脱字チェックが待っております(これが一番つらい)

1冊目のおまけは、カラ松が旅を出るに至った経緯を書いたカラ松事変絡みの話。幼い頃から第二の性発覚~ふたりがツガイになって~そしてカラ松事変、な半生を書きました(うわあすごい壮大に聞こえる)チョロ松視点です。

2冊めのおまけは、お話の間の一幕みたいな感じで、「そうだ、京都へ行こう」くらいの軽い感じでカラ松に会いに行くおそ松と、それについていくトド松のお話です。トド松視点。お山ぼかして書いた、事変絡みのお話です。

事件では事変のことをあまりかけていないので、書き下ろし短編で補完しようと思いました。カラ松視点の本編だと、どうしても事変でどうなったああなった、カラ松はこう思った…みたいなことが書けないから(なにしろ根っからぽんこつなので)機会ができて満足です。

家宝のスペースが確定しました。
東6ホールむ23a Camelliaです。
また、本の体裁が確定したらあわせてトゥートし直そうと思いますが、取り急ぎ! pawoo.net/media/6qA4gwRBnqI-K5

王子様の処刑ネタが好きすぎて好きすぎて身動きが取れない:;(∩´﹏`∩);:あと、自分の手で近しい人を殺さないといけないとかも好きすぎてならない:;(∩´﹏`∩);:そんな作品を拝見したときの喜びといったら…!そして基本ハッピーエンド厨なので無理やりにハッピーエンドに持ち越してくれそうな作品が好きです:;(∩´﹏`∩);:とお気に入りに投げた作品にラブコールしてみる

最後 

王様の見ている前で「謎、解けましてございます」と国家的大事件の首謀者を告発します。

刑事はなごまないけど王太子と真空姫がものすごくなごんで、なんならうちの国に住む?と言い出すのですが日本の和食が食べたくなったカラ松を引きずって日本に帰るおそ松兄さん。めでたしめでたし。
貨物船には二度と乗るんじゃねえぞ! と口を酸っぱくしてハッピーエンドです。

とまあ、ここまでががっとあらすじめいたものを考えてみたんですけど、
まずは赤烏の国がファンタジー世界で大前提を無視しているのでするっとさらっとかるーく受け流して下さい_(:3 」∠)_

続き2 

その国家的大事件の合間にも、カラ松のヒートの準備はどんどん進んでいってですね、その最中にカラ松が真空姫に間違われて連れ去られ、間違いに気づいた真空姫はとっさの判断で王太子らに相談なしで剣もって単身乗り込んでいってですね。
捕まったカラ松を助けにいった砦城の一室で、カラ松にヒートが訪れるわけですが(ここまで質問の前提)

真空姫はもともと前線で戦っていた将なので、剣もありますからそんなカラ松かばいながら敵殲滅して戻ってくるわけで。

それで戻ってきた真空姫、迎えにいった王太子とものすごい慌ててるおそ松の前で、ヒートで息も絶え絶えなカラ松をおそ松にぽいと放り投げて「こんなときにそばにいないでどうするんだ」とか助けた将の顔で言う真空姫に「なにこれうちのお姫様超カッコイイ知ってたけど」と惚れ直す王太子(ここで質問のお答えひとつ)
いいところまるでないおそ松兄さんに見えるけれど、宮に帰ってきてからひとしきりシコ松タイム堪能した後で、王太子と真空姫に王城の主だった面々を揃えるように言い放ち。(更に続く)

続き1 

それで、寝ていて漂流していたぽんこつニート次男は、目が覚めてからわりと快適な生活に、旅の続きと思えばいいかー、と思って大変居心地のいい生活を過ごしてしまいます。なんかちっちゃい十四松はすごくなついてくるし。自分にあたりの強い四男は赤子でものすごい可愛いし、末っ子も文句なく可愛くなついてくるし。
なんかもうすっかりカラ松も宮に溶け込んでるけどどうする?影武者にする?とか王太子のほうが考えてるときに、その時初めて真空姫のほうがカラ松に身の上を聞いて、しれっとさらっと「日本の、東京の、赤塚に実家がある」と答えたものだからさあ大変。国力駆使して赤塚にご連絡をとりまして、なんやかんやで電話を取ったおそ松兄さんがお迎えに行くのです。国内ならわりと泳がせておくけど海外は駄目、国外逃亡は許さんとばかりに。

で、ずっと会ってない中、ここで再会したらヒートの準備が始まります。

それで、何故かお約束のとおりに王太子と真空姫をターゲットにした国家的大事件が起きますよね。当然のごとくカラ松は巻き込まれて、おそ松もその場にいたからには巻き込まれてくれますよね。(さらに続く)

twitterで流行りの質問箱にこういった質問がきたのですが、twitterの140字ではとても語りきれないので、こちらに移行して書いてみます。 

まず、旅に出ているカラ松の行き先が赤烏の国でなければお話は始まらないので、うっかり停泊中の船に乗って「フッ……大海原に繰り出す、俺!」とかやってたカラ松がお約束の通り間違えて貨物船に乗ってしまって気づかないまま大海原に乗り出し、そのまま大いびきこいてる間に貨物船が難破してしまって、その結果しま松よろしく漂流するところから始まります。
大国の赤烏国は南側に海に面した州もありますから、そのタイミングで夫婦で国内視察(と言う名のラブラブ旅行)に出ていた赤烏の国の王太子殿下と男ながらにお宮を頂いた真空姫様が遭難しているカラ松を見つけて「誰かににてるな」「誰かににてるなあ」と他人事と思えず拾って連れて帰り(当然、待ち構えていた第二王子殿下にものすごく怒られたしすぐ捨ててこいって言われたけど顔が顔だけに迂闊に捨て直すこともできなくて)結果、カラ松は真空宮に匿うことになりました。(続く)

pawoo.net/media/AWpyK1olfMCex-

[R-18] なごみ探偵は舞台の袖へ・終 | ゆきみ pixiv.net/novel/show.php?id=89

ネクストパインズヒーント!誰が誰でもおんなじザンス!
シーツを書いた時から一度は使いたかったトリックを書けてとてもとても満足です。突っ込みはしちゃあいけないんだぜ…心が折れるから…

[R-18] なごみ探偵は舞台の袖へ・二 | ゆきみ pixiv.net/novel/show.php?id=89

ちょっと修正が甘いかもしれないのですが、金土と投稿できないのでとりあえず投稿しておきます。あまりに目立つものがあったら日曜日に修正します。地の文の言い回しとか、そのへんももうちょっと練りたかった気がする。

正直に言うと今回はお兄ちゃんの「謎、解けましてございます」よりも次男の「フッ……スポットライトを浴びる、俺!」が書きたかった。ほんとにすっごく楽しかった。ハッハァー!とか言わせたらもっと楽しかったんだろうけどそれはさすがに自重しました……

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