代々木良口🔞 @yoyogiryoukou@pawoo.net

TS花粉症、TS杉以外にもブタクサとか色々あるし、お兄ちゃんが花粉症で発情して弟を襲ったりもするんや。病気だからノーカン。

「うわ、あの人辛そうだな。ちゃんと抗アレルギー剤も飲んどこ」
「あーあ、TS杉絶滅しねぇかなぁ」
「こんだけ植林してたら無理だろ」
「分かってるけど……やべ、ちょっとムラっとしてきた」
「おいおい、大丈夫かよ。去年みたいに襲ってくるなよな」
「へーき、へーき。……多分」

「今年の花粉は多いらしいぞ。全くこのままだと母乳も出そう。パットもそろそろ買わないとなぁ」
「そうか。オレもバニースーツ出しとくかな。いつ女になるかわかんないし」
「ああ、そのほうがいいと思う」

「キャインッ!! 誰かオチンチン入れてぇ、もう我慢できないのぉっ!!」

花粉症鼻水咳頭痛の代わりにTS、発情、ケモ耳になれば良いのに。

「今年の花粉は早いな、もううさ耳が生えてきた」
「よう、おまえも花粉症か。この時期辛いよな」
「ああ、ってすごい乳だな。そんなに酷かったっけ?」

t.co/cEiktwF2Rh
「かわせか! ~『可愛いが強い』世界転生~」第4章、第20話更新しました!

状態変化+出られない部屋、モンスター娘なんかはまだいい方で、触手化や発情メスドラゴン化なんかもあってダンジョンマスターの変態さが伺い知れる。
ちな重要アイテムがあるので攻略必須だぞ。

~~発情期獣人娘化トラップ。身体能力に獣人化の補正がかかる。もちろん24時間出られない部屋付き。~~

「だめぇ! 戦士さん舌! 舌がぁ!!!!」
「壊れます!! そんなに強くしたら壊れてしまします!!!」
「うるさいにゃ! オレが満足するまでふたりともちんぽ便器にしてやるにゃ!!」

「そんな、こんどは戦士さんがトラップにかかるなんて……」
「し、しかしこれはサキュバス化では無いようですから、今までとは違うのでは?」
「でも、サキュバス化よりこっちのほうが危ないんじゃ」
「にゃふふ、ふたりともさっきは良くもやってくれたにゃぁ。次はオレの番だにゃ!!」

「戦士さんっ!!!!」
「わかったわかった。あとで記憶消し去り草探してやるからとっとと行くぞ」
「!!! 本当ですか!!!!」
「ぼ、ボクもそれください!!!」
「わかったから寄ってくるな!!!!」


「うー、頭痛ぇ……これだからバーサクポーションは嫌いなんだよ……」
「戦士さん!! 僧侶さんどうにかしてあげてください!!!」
「あー、まあアレだけヤればそうもなるだろ。まったく、ムッツリがサキュバス化すると始末が悪いぜ」
「あ゛ぁぁぁっっっ!!!! 神よぉぉぉぉっっっ!!!!」

「あっ、あのっ、僧侶さん。ボクはもう気にしてないですから!! その、だ、大丈夫ですからもうやめてください!!!」
「ダメです!! 一度ならず二度までも勇者君にあんな事を!!! わたしは僧侶として、いや人間として堕落してしまいました!!! あぁっ!!!」

「婚姻の誓いはどんな事があっても覆りません。ですから、もうわたしたちは夫婦なんです。んふふ。チュックチュクチュ!!」
「ひゃめっそうりょひゃっ!!! ひゃめぇぇぇっっ!!! っっ♥♥♥♥♥」



「神よ、どうか罪深き我に罰をお与えください。どうか、どうかっ!!!!!」

「うがっ!? うがぁぁっっ!!!!!」
「あぁ!! 戦士さんが!!! ……ふあぁぁ!?」
「ほら、勇者君も止まってはいけませんよぉ。たくさん出してください。わたしたちはもう夫婦なんですからぁ」
「だめっだめだよ僧侶さんっ!! それはトラップのせいで……」

「うがぁ! ぐぅぅぅっっ!!!」
「せ、戦士さん!? あれはバーサクポーション!!! 強敵用のとっておきだって言ってたのに!!」
「んぶっ!? あぐっ……」
「うがっ!?」
「んふふ、ぷはぁ。良いですねぇ。凶悪なおちんちんです。口を突かれるだけでたまらなくなりますねぇ。んふふ……」

「そんなっ!? だめっまだ出たばっかりでっ!! ふぎゅぅぅぅっっ!!!」
「勇者!!! クソッ、これだけは使いたくなかったが……僧侶、後でたっぷりおごってもらうからな!! ……ゴクッ!!!」
「あぁ、勇者君のおちんちんがわたしの中に……あぁん……っ!? 戦士さん何をうぶっ!?」

「ふあぁっ! 僧侶さん!! ぼ、ボクっ!!!」
「良いですよ。ドロドロの勇者君の子供ミルクたっぷり飲ませてください。代わりに天国へ連れて行ってあげましょう」
「あっあぁぁっっ!!!!」
「んっ、2回目なのにこんなに。さあ、つぎはこちらです」

「うふふっ、あぁ、神よ迷える仔羊をどうか我が胸で包むことをお許しください。勇者君の欲望をすべてこの身で受け止める様を見守りください……」
「ふあっふあぁぁ!?」
「だめだっ! 勇者が手玉に取られて使い物にならねぇ。だが今下手に手を出したらオレも餌食になっちまう!! アレはヤバい!」

「おい勇者大丈夫か!! ……クソッ、ガキには刺激が強すぎるだろ!! バカでかい乳しやがって!!! ほら、ポーション飲め!!!」
「ふぁい……」
「ああ、神よ。罪深きわたしの行いをお許しください……んふっ。おちんちん小さいのに胸がやけどしそう」
「ふぁぁっっ!? 僧侶さんっ!?」

「でもっ!! でもぉっ!! ふあぁぁぁ!?」
「勇者君のおちんちん可愛いです……食べちゃいたいぐらい……ハムハム……」
「僧侶さんだめ、ダメだよそんな事しちゃ……うあぁぁっ!!!」