ヨリシロ @yorishiro232@pawoo.net

川内さんも演武と称して魚雷を発射管から居合めいて取り出したりくるくる取り回した後的に向かって放り投げたりしてほしい

四周年記念演習で四本の魚雷を見事的に命中させてくる川内さん?

水族館に行ってペンギンを見ながら「瑞鶴も名前に鶴が入ってるけど自分で飛べないからペンギンと同じだね」とか言ってくる川内さんと手をくちばしに見立てて川内さんの背中をつついてくる瑞鶴とな

初代の頃から名前がついていた偉大なるモブことペレイラの話もしてほしい(ワイルドアームズの修羅)

お昼ご飯の支度をする川内さんと窓の外を見て太陽の角度を確かめた後「まだ夜じゃないんだけどどうしたの?時差ボケ?」とか聞いてくる瑞鶴とな

小さい瑞鶴のために艦載機のぬいぐるみをちくちくこさえる川内さんは見てみたいし無意識のうちに夜偵みたいなシルエットになってしまって困るところも眺めたい

「私も1/1だよ!見て見て!」とかアピールしてくる川内さんと川内さんの頭をポフポフ叩きながら「162mもあるようには見えないんだけど」なんて返してくる瑞鶴もどこかにはいる

失敗ペンギンのぬいぐるみを抱えて拗ねてる瑞鶴とペンギンの物まねをしてなだめようとしてくる川内さん?

暑そうにしている川内さんを見て「帯とマフラー外せばいいんじゃない?」とか振ってくる瑞鶴と「そうすると忍者度が下がるからダメ」なんて返してくる川内さん?

昼寝をしている川内さんの横に「R.I.P」と書いた段ボールの切れ端を置いておく瑞鶴と目を覚ました後瑞鶴の名前を呼びつつゾンビとキョンシーのあいの子みたいな動きでさまよう川内さんとな

川田まみのTRILLはカッコいい系のメロディーラインに泥臭さを感じさせるような生きる事の価値や意味を乗せてくる反則的な曲だからな。聞けば聞くほど刺さるよ。

瑞鶴をエスコートする川内さんと瑞鶴に手を引かれる川内さんを存分に堪能するためには結婚式を二部構成にしないとな

萩原朔太郎の『月に吠える』とか読むとポエティックな感性が研ぎ澄まされていくよ。極めれば多分詩人になれるよ。

おミソが生ぬるくなってきたのでゲームをやったり本を読んだりしたい

川内さんブライドはドレスを着るのかタキシードを着るのか、それが問題だ。

いつも疲れている時に寄りかからせてもらったお礼として瑞鶴の背中を流す川内さんもどこかでは観測されているというわけだ。胸が熱くなるな。

川内さんが唯一丁寧語を使っている「新しい艦が参加しましたね」という台詞はもっと注目されていいし瑞鶴は川内さんが秘書艦を務めるたびに「その語尾むずむずするんだけど」とか突っ込んでほしい

「鳥取砂丘から油田が噴き出すPV」とか散々いじり倒してるけどno vainは曲もPVの雰囲気も大好きだよ。

kicks!の原曲はちゃんと(?)許しの風が吹くし悪魔に天使討つ呪文なんかないともう一度歌ってくれるから

kicks!(原曲)のPV、ちょくちょく体幹が弱いと出来ないポーズが出てくるから見るたび「この女子高生強くない?」という気持ちになる。