見た すごく重くて疲れた 感動させる場面でもないのに泣けた
私は親から独立する時とは、親もまたひとりの人間であることを理解する時だと思った

許すとかとは違うと思うけど、母も父もまた自分と同じような人間だと思った時にすごく切り離された気持ちになると思った

主人公は最後には親を哀れむことができて、親と決別することができたのだと思う pawoo.net/media/NxxJqEJW78R4Pi

何十人いるアイドルグループの推しってつまり指名みたい

たくさん女の子がいて踊ってるのすごくキャバクラみたいに見える

お母さんの「どうしたらいいの?お母さん」っていう言葉が引っかかった

フィクション中の感情の動きのほうがよっぽど人間らしくて、重みがある
現実はそんなにいろんなフラグがきちんと回収されるわけじゃない

自分の考えを人に言うと等しく考えすぐだよみんなそんなに考えてないよって言われるから言わない
言わなければ言わないで何考えてるかわからないって言われるから当たり障りのないみんなだったらこう言うだろうなって受け答えをする

もし私が親になったらクリスマスのプレゼントを「サンタさんからだよ」なんて言わないで「私からのプレゼントだよ」っていうと思う。そうしたら子どもはサンタさんじゃなくて私に感謝するようになるから。
でも最近「見返りを考えなくていい相手からプレゼントが欲しい」って思って、あっそれでサンタさんが存在するのかって思った。

サンタさんになら本当に自分が欲しいものを素直に言えて申し訳ないとか思わないで済む

寝る前のチョコレートの甘さとかラーメンの後のアイスクリームとか罪の味がする

やみ子 boosted

だって友達作る努力してないもんなってそう思った

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