こちらのイベントを主催しています。ぜひご参加ください。
9月18日・大田区産業プラザPiO けものフレンズ・タイツキャラオンリーイベント「けもピタっ!!」
pawoo.net/media/DMna1YLux0HY4J
10月29日・川崎市産業振興会館
タイツ・ストッキング系オンリーイベント「あしピタっ!! 6」
pawoo.net/media/BBqWxW5Fa1oGAA

みなさん、お待たせしました!
「Pawoo」のAndroid版アプリを先ほどリリースしました!!
play.google.com/store/apps/det

通知機能やタイムライン切替の機能を搭載しています!
(iOS版は近日中公開予定)

まだ足りてない機能もありますが、どんどん実装していますのでご期待ください!
(Android版は1日に何度もアップデートが来るかもしれません) pawoo.net/media/JnS2lrsvqFVrgj

「おしえてっ!大井っちせんせい」冒頭から抜粋その1(絵:泉水茜さん) 

「あっ、だ、ダメ、ダメですっ! 先生!」
「ふふふ、どこまで我慢できるかしら」
 口ではダメだと言っているのに、身体はさらなる刺激を期待しているのだろうか、彼の男根はよりいっそう硬さと熱さを増していく。それがストッキング越しに伝わってくる。先走った体液で滑る男根に、緩急をつけて刺激を与えるたびに、彼は苦しそうに悶える。それを見下していると、嗜虐的な充実感に身が震えた。
「ほらほら、イッてしまいなさい。私の見ている前で情けない顔をして、このオチ○チ○から真っ白い精液、びゅーって出してしまいなさい!」
「イヤです、まだ、イキたくないっ! 終わりたくないですっ!」
 懸命に耐えている健気な彼の顔を見つめながら、彼女のつま先は彼の最大の弱点をくりくりと責める。雁首の根元、そこを指先で軽くつねると、彼が悲鳴を上げて果てた。どくどくっと白い噴水を脈打って、若い彼の生殖器は生命の源たる精を迸らせる。
pawoo.net/media/HX4veH3Yv3ZuOT

pawooではほとんどROM専という立場に徹してるので、当分の間は二次エロ絵の収集と拡散しかしないつもり。交流は今までどおりTwitterで。

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!