水族館デート春隼一億年前から好き

おちんちんダイナマイト久しぶりに見た
元気だったか?

言っていい?ちんちん!!!

こっちでもよろしくお願いします!

一応ツイッターが地元でここは独り暮らしみたいなもんだから実家には帰るよ

今ほぼ身内と思ってる人しかいないから何してもいいと思えてしまう(やめろ)

村子 boosted

春隼♀SS ① 

長文ツイート出来るが利点だよね
昔にフォロワーさんに捧げたSS
春隼♀

「ハヤトさ、それ、ちょっと短くねぇ?」
隼人の制服のスカートを指差して、俺は少し渋い顔をしてみせた。
「え、そうかな?普通じゃない?」
そう言ってくるんと半回転。スカートが翻って、隼人の細くて白い太ももがちらりと覗く。一瞬目を奪われてしまった。不覚。
「いや短いだろ。パンツ見えちまうぞ」
「それなら大丈夫!下にスパッツ履いてるから!」
ほら、と隼人はスカートをひょいと持ち上げて見せた。なるほど、確かにショート丈のスパッツを履いていて下着は見えない…ってそういう問題じゃない!
「おっお前何見せてんだ!少しは危機感を持てバカ!」
「危機感って…ハルナ、兄貴みたいなこと言うなぁ」
可笑しそうに笑ってから、隼人はスカートの裾を摘んでうーん、と唸る。
「そっか、短いかぁ」
「そーだよ」
思っていたよりもぶっきらぼうな声が出た。隼人はまたクスクスと笑って、一言「わかった」と呟く。
「じゃ、また明日ね!」

村子 boosted

春隼♀SS② 

翌日、欠伸を噛み殺しながら登校した俺を出迎えたのは、膝丈のスカートを履いた隼人だった。
「ハルナ、どう?これなら大丈夫だよね?」
そう言って胸を張る隼人は、どこか得意気だ。俺はまぁな、と笑って、隼人の髪をぐしゃぐしゃにかき混ぜてやった。
「わーっ!ちょ、もう!せっかく頑張ってセットしたのに!」
「わはは、わりーわりー」
拗ねた顔をした隼人が必死に髪を直すのを横目に、俺は少し屈んで隼人のスカートに手を伸ばした。
「この長さでしかも中にスパッツ履いてるとか、完全防備じゃん」
風が吹いても安心だな!なんて笑いながら、裾を持ち上げる。スカートをめくって、そして目に飛び込んできたのは。
「へ…?」
「…ばっ!」
淡いピンク色の、下着。
「〜〜っ!ハルナのバカッ!」

平手打ちを食らって痛む左頬をさすりながらも、俺がその日一日中、その絶景を忘れられなかったのは仕方のない事だと思う。

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初めて使ったからようわからん

Pawoo

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