Pinned toot

ガッツリ間違えてることは無いと思いたいけど、わたしが勝手に脳内補完してしまっていて、事実と違うときは横から殴ってくれて構いません……

自分の過去ツイに死ぬほど萌えてる。語彙のなさは変わらないのが悲しいけど、わ!わかる〜〜〜〜!!!!!ってなる。

青葉 boosted

ろっさまに「日.本くんの嘘つき」って言わせたい。もちろん笑顔で。 

「うふふっ、ホントはア.メ.リ.カくんがいなくても大丈夫なくせに」
「丸くなったように見えるけど僕はちゃんと君のこと分かってるよ」って意味深なことも言ってほしい。
にぽさんは(はあ?)って顔してるやつ。
そして、ろしとにぽが会話してるのに遭遇したあめくんが「何してるんだい?」と割り込んでくると、それまで普通に対応してたにぽさんが「ア.メ.リ.カさん…!」って悲痛な面持ちになってあめくんに助けを求めるという展開。
ろしは心の中で(やっぱり嘘つきだね、日.本くん)と思う。
「ん?日.本、顔色が悪いぞ。大丈夫かい?」
「……ええ」
「僕は何もしてないからね。ただお話してただけだよ、ねえ日.本くん」
「あまりいじめないでくれるかい、ロ.シ.ア」
「君たちはすぐ僕を悪者にするね。ひどいなぁ」
「俺という正義が成り立つ為には君という悪役が必要だからね!」
「うふふ、まあ良いや。ホントは今すぐプチッてしたいけど、楽しみは取って置くよ。じゃあまたね」

青葉 boosted

アルフレッドはジャージが気になるようです(アル菊) 

「……ジャージって運動着だったよね?」
「ええ、そうですよ。それがどうかしたんですか?」
「汗の吸収が早い。乾きやすいから洗濯もしやすい。激しい運動をすることが目的……つまりそういうことなんだろう?」
「は?」
「君が恥ずかしがり屋で、回りくどいのが得意だって分かってるけど、これは高難易度すぎるね!でも理解できた俺!流石!」
「ちょっと待ってください。アルフレッドさん、あなた何か勘違いをしてませんか?」
「ん?してないぞ!」
「あああああ、絶対してます止めてくださいジャージから手を離してくださいいい」
「大丈夫、大丈夫。俺は全部 分かってるからさ!」
「ひっ、ちょ、やめてくださ……!!」
「今日は着たままシようか♡」

いつぞやのジャージネタ。
菊さんは動きやすいし楽だから着てるだけ(ジャージは日.本.国.民の戦闘服でもあるよね!)
運動着という言葉にさえ(なんかえっちじゃない?)と思うようになった。脳が溶けてる。

青葉 boosted

可愛いものが大好きな菊さんに周りが色々と貢ぐだけのお話。 

ティノ「本田さん!ムーミンの新作グッズ出たんですよ〜!どうぞ!」
菊「おや、ありがとうございます。ふふ、いつ見ても可愛いですねぇ。北欧のデザインはうちでも人気で……」
フラ「菊ちゃん、リサとガスパール好きだよね?俺の家限定グッズだよ。お兄さんからプレゼント♡」
菊「あら、良いんですか?今回も素敵ですね。嬉しいです」
蘭「ナインチェ・プラウスの新作やざ」
菊「わっ!随分と大きいですn……ああ、ふわふわです!凄い!なんですか、この手触りは!」
気が付けば菊さんは可愛いものに囲まれてる。本人も可愛い。そして周りの人は満足気な表情をしていたら良いな。
ただアルフレッドは面白くないので、拗ねた顔をしながら菊さんに近づき「会議が終わったらディズニーランド行こうよ。君、ディズニー好きだろ?人混みが嫌なら貸切にするからさ」と権力をチラつかせてその他を牽制する。「えっ、いや、流石に貸切は……大丈夫ですよ。人混みは慣れてますから。いつ行きましょうか?」と気遣う菊さん。デートだね!!
ところでリアルに存在するキャラクターも検索避けするべきなんですかね?

青葉 boosted

眠れない夜には温かい飲み物でも如何? 

なんとなく目が冴えて眠れない菊さんが(小説でも読みますかね)と本を吟味してると、障子の向こうから声が掛けられる。
「……キク、起きてるか?」
「ええ、起きてますよ。どうかしましたか?アーサーさん」
「いや、お前の部屋の灯りが消えないから……あっ、別にずっと見てた訳じゃないぞ!?ホントに違うからな!!」
「(見てたんですね)少し寝付けないので小説でも読もうかと思っていたところです」
「ふうん。なあ、キッチン借りてもいいか?」
「!?あのっ、私も付いていって構いませんか?」
「というか、お前の家だからな」
「はは、そうですよね。何をするんですか?」
「んー……簡単に眠れる魔法、かな」
「?」
このあと温めた牛乳に蜂蜜を淹れてから、カップを渡してくれる英国紳士。それに生姜を足す菊さん。
ちなみに付き合ってない。お友達。
ホットミルク(意味深)はお付き合いしたあとにね!

青葉 boosted

歯型リングって良いよね!!ね!!! 

「本物の指輪は恐れ多いです。それが無くても私は貴方のモノですよ」
「……じゃあ時間が経てば消える指輪ならいい?」
(消える指輪?なんですか、それ?)
不思議に思いつつもOKを出したら、アルフレッドさんは私の薬指に思いっきり噛みついた。
悲鳴を上げながら指を引き抜くと、じわじわと血が流れている。この若造、老体になんたる仕打ちを……!!
恨みがましい視線をアルフレッドさんに向けると彼は満足そうに笑っていた。
「消えたらまたつけてあげる」
結構前に見た歯型リング(?)だったかな。傷を隠すために絆創膏もするので、二重になる!!いえーい!!束縛の強いアルフレッドくん大好きです!!(現実がそれ)

青葉 boosted

童話作家、本田菊。
編集者、ギルベルト・バイルシュミット。
サラリーマン、アーサー・カークランド。
という設定の現代パロ。

青葉 boosted

あめいかくんが「君と行きたい場所があるんだけど、今から時間ある?」と真面目な顔で訊いてきた。 

にぽさんは(何か急ぎの案件でも出来たんですかね)と思いながら「ええ、大丈夫ですよ」と二つで返事。
そのままジュエリーショップに連れて行かれ(え?宝石店?どなたかにプレゼントされるんでしょうか?)と混乱。
あめいかくんは「これは?」「あのデザインはどう?」「そっちのサンプルも」と真剣にデザインや宝石を選んでるので、にぽさんも真面目に対応。
しかしあまりにも自分の意見が採用されるので「あの、プレゼントでしたら私のアドバイスなどは必要ないのでは?」と少し落ち込みながら声をかける。
「お相手の方が何方かは存じませんが、やはり当事者間で決めるのが良いかと」
「? だから今 決めてるだろう?」
「え?」
「これは俺と君の指輪だぞ」
「!?」
きょとんとした表情で何てことないように言い放つ あめいかくんと、驚きのあまり声も出ない にぽん。
「俺が愛してるのはにほんだけだよ」
「あ、待って、その顔は狡いです……!」
「君ってホント俺の顔好きだな」
「す、き、です……」
「じゃあ指輪も問題ないね?」
「はい……」

青葉 boosted

アルフレッド曰く、ジャージは色気がないらしい。 

「君は段々と取り繕わなくなってきたよね」
炬燵に入り、ぽちを撫でながら呟くと菊は視線だけこちらへ寄越した。
「はあ……そうですか?」
「まあ堅苦しい対応されるより断然イイけど」
取り繕うというか、なんて言ったらいいのかな。飾らなくなった?今もジャージでゲームしてるし。
「あ、和服をお望みでした?」
「そうじゃなくて、ジャージは色気がないよ。しかも菊はきっちりファスナー上げるから尚更!」
黒縁メガネはOK!可愛いからね!ただ隙の無さすぎるジャージはダメ。許さない。
菊は目を伏せて思案していたが、何か思いついたのか俺の方へ近付いてきた。
「では、アルフレッドさんが下げてくださいませんか?」
「えっ?」
「はい、どうぞ」
こちらを見上げる菊の上目遣いが可愛い。
これがお爺ちゃんとか詐欺だ!!
そっとファスナーを掴み、静かに下ろす。
前を開いたあと菊は上着を脱ぎ、それを腰に巻いた。
「どうです?やっぱり色気はありませんか?」
薄いシャツから覗くバター色の肌や、腰の細さから目が離せない。なんだい、これ。
「このまま抱いてもいい?」
最高じゃないか!!

青葉 boosted

愛してるよゲーム(アル菊) 

アル「愛してるぞ!」
菊「もう一回」
アル「愛してるんだ」
菊「ふふ、もう一回」
アル「Superlative that I love.」
菊「!」
アル「本心だよ」
菊「……もう一度お願いします」
アル「Will you marry me?」
菊「ふふ。はい、喜んで」

はっぴーえんど!!

青葉 boosted

仕事が忙しすぎて思考回路ぶっ壊れた([∂]ω[∂]) 

「……そうだ、日本に行こう」
そう呟いて荷造りを始める。今から飛行機 取れるかな。いっそ自家用ジェット使うか。
日本へのルートを考えていると、入室してきた秘書が目を見開き叫ぶ。
「合衆国!?何をしているんですか!!」
「日本に行ってくる。有休あるだろう?」
「ありますけど、待ってください!せめてこの書類だけでも」
「いやもうホントに限界なんだよ!!離してくれないか!?」
「あっ、合衆国 電話!電話 鳴ってますよ!!」
「い〜や〜だ!!俺は日本に行くんだ止めないでくれ!!」
「合衆国💢💢💢」
『……あの、もしもし?』
「(ピクッ)……にほん?」
『あ、良かった。今、お電話 大丈夫ですか?』
「うん、大丈夫だよ。どうしたんだい?」
『いえ……特に用事はないんです。すみません、貴方の声が聞きたくて……』
「〜〜っ!!(なんだい、この可愛い生き物!!)」
『アメリカさん?大丈夫ですか?』
「ああ、何でもない。君はどうだい?」
『私ですか。貴方の声が聞きたくなったこと以外、いつも通りですよ』
「珍しく積極的だね?待ってて。会いに行くよ」

青葉 boosted

「にほんはさ、なんでプーちゃんと付き合ってんの?」 

「あの方はもう現/役/国/家ではないので」

絶対言わないだろうけど。
わたしは場が凍りつくのが見たい。

冗談ですよ、って言うけど目が笑ってない菊さん。でもちゃんと愛してるんだよ。

「だって現役だと色々と面倒じゃないですか。私もう爺だから色恋に振り回される体力なんて残ってないんですよ。ああ、そんな顔しないでください。貴方をお慕いしている気持ちに嘘偽りはありません」

青葉 boosted

ネクロフィリア(菊限定)アーサー ※何でも大丈夫な方はどうぞ 

「だから言っただろ」
ガラスケースに指を添え、アーサーは心底残念そうに溜息を吐いた。
「俺ならお前を助けられたのに」
翡翠の瞳が見つめる先で静かに眠るのは、彼が唯一愛した東洋人だ。
「あのとき俺から離れなければ、菊はまだ生きられたんだぞ?」
ガラスケースはホルマリンで満たしてあり、東洋人ーー菊は生前の姿を保っていた。
アーサーは摘みたての薔薇をホルマリン漬けのケースに散らしながら言葉を紡ぐ。
「ごめんな、菊。きっとお前は"こんなこと"望んでない。でも俺は嬉しいんだ。やっと菊と過ごせる。誰にも邪魔されず、永遠に二人きり……ああ、やっと手に入った!」
恍惚の表情を浮かべたアーサーは、壊れ物に触れるように菊の手を取る。
「遅くなってすまない。もう二度と離れたりしないからな」
そっと菊の手を下ろし、静かにガラスケースを閉めるとアーサーは部屋を後にした。
部屋の中に残ったのは菊が眠るガラスケース。そして……菊の薬指で鈍い色を放つ、エメラルドの指輪。

青葉 boosted

にぽが「わたしの悪口を言ってたのが聞こえて悲しかったです……」というスレを立てて、それに対するろしとあめの反応が過激。

ろし「彼らがが店から出てくとき後ろからナイフで刺しに行かなかったの?」
あめ「切腹するしかないな」

しかしフォローも完璧だった。

あめ「俺は日.本料理好きだし、日.本.人も問題ないと思うな」
ろし「そうだよ、気にしないで。日.本の食べ物は美味しいんだから」

最後にカナちゃんが「そいつらはただのア.メ.リ.カ人だから放って置け」と言ってて笑った。
カナちゃんホントあめくんに厳しい。

フォローなんたらってメールで来るのか。はえ〜、覚えてねぇ

なんかいつぞやもTwitterはもうダメだ、ということでぱうーに移行するも結局Twitterに戻るっていう流れを見たことがあるぞ()

過去の自分の妄想が刺さりすぎてつらい

500字も打てるの感動する……凄い……

最終ログインが10ヶ月前とかほぼ1年じゃん(?)

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!