朝から物凄い
“コイツじゃない感”と
“孤独でのたれ死んだ方がマシ感”
完全解放まであと三週間近くある。時の長さの感じ方は幸せな時は一瞬なのに苦痛な時は永遠に感じる。うまくいかないな。
人を呪わば穴2つ。知ってます、理解しております。自分の命が削られても相手を憎むって選択肢もアリだと最近分かった。そこまで人を憎むことができる自分を発見した。そんな感情を知らずに死にたかったが知ってしまったので仕方がない。そんな自分も受け入れて生きて行く。でもそんな感情を押し付けたオマエは受け入れないし、許さない。
別れ話をされた時、一番に他に男ができたのか?と問うヤツは自分が原因で相手が心変わりした現実を受け入れられないか、自分が浮気してるの2択だ。
他人を度々攻撃する人間は人一倍豆腐メンタルっていうね‥。ステレオタイプ過ぎて。
オマエは自分の事しか考えていないと他人を指摘する人間が一番自分の事しか考えていないっていうね‥。
本当に人は弱ると好きな事すらすることができなくなる。本当に弱る前に何とか手をうたないといけないな。頭痛薬も痛くなる前に服用しないと効果が出にくいものな。本格的に痛くなってから服用しても効果が薄いのと似ているな。
この状況は仕方がないだろ?俺に何をしろというのだ?何をしたってどうにもならないのだから‥。って言われるに違いない。
結末が知れているので関わる気も起きない。できるだけ接点がないように生活するだけ。私が壊れる前にこの生活から逃げ出さなければ。
死なないくらいの不幸が数多降り注ぐように‥。お前もライフを少しづつ削られてしまえ。
“今は平均的に何でもできる人間よりも何かに特化してそれだけに秀でている人間が求められている”は勉強が平均的にも出来ない人間への慰みなんだと思うよ。そんな言葉で自分を否定されているって思わないで。
「俺はこれだけお前にしてやった。だからお前だって俺にそうすべきだ」と言う。
お前がわたしに何をした?と考えているとすかさず「お前はやってもらった事を忘れるヤツだ」と…。
相手が次に言う言葉も予測できて予測の段階でもう話す気力が失われる。お前の呪いはもうたくさん。
私のモノは自分のモノって考えているよね。やっぱり自分勝手な人間なのだな。ってかお前のモノなんか一つもいらない。
長く一緒に生活しているのだから、お前のことはよく理解しているというけれど…。オマエに対して自分を殺して生きている私の何を理解しているの?それはオマエの理解したいように理解した私であって真実の私ではない。
オマエとの未来で私が微笑んでいる状況が微塵も想像できない。
なんだよ!あの態度は?って言われてもね。
普段、完全にこちらを見下しているお前の態度の方が問題だと思うけど。オマエのこと私がオマエっていったら烈火の如く怒るだろうな。全ては自分を棚に上げて議論。私、ちゃんとオマエを立ててきたけど完全に裏目だよね。増長する人間は底がない。感謝の気持ちがないのはオマエだよ。滅びよ。
怒りを昇華しない為に私は文章を書き続ける。来るべき日がくるその日までモチベーションを保つため。
ケンカじゃなくてお前が一方的に難癖つけてきてキレたのが事実。モラ夫はいつでも真実を自分の都合の良い方に捻じ曲げる。しかもそれが真実であると思い込んでいる一種の障害。
父親に似ている所を発見する度に戦慄が走る。いつかはああなるかと思うと絶望しかない。
どんな酷いことを言っても、どんな酷いことをしてもいなくなるわけがないからぞんざいに扱えるのだなと言う絶望感。
依存体質になれば共依存体質なキミと生きて行けるのかな?それは私が望んでいるミライなのだろうか?