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はひゅ、はひゅ、と息も絶え絶えに布団に身を委ねるチョロ松の白くまろい尻を撫で腰を上げさせ、指でローターが入った穴を広げた。
しっかり穴を埋め音を鳴らしながら振動している1つを軽く指先でつつけば可愛らしい声が上がり、同時にナカが締りローターと腸壁がうねりチョロ松が3度目のナカイキを決めた。
もぉ、やらぁ……ろーたー、ぬい、てぇ…
んー?なら自分で出すんだ
ん、ぇ?じぶん、で…?
お前、ほんと酷いやつだな
いやいや、と首を振るチョロ松にニヤリと笑い、酷いと言いつつ楽しそうな表情を浮かべるおそ松を見やり、ふりふりと振られる尻を叩く。
ほら、出せるだろ?
ひぅっ!しゅ、る!だす、から…たたか、ないでぇ…!
ほら、早くしないともっとローターを入れるぞ?

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