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ツイッテは去年のGWから(コロナで暇だったので)フォロワッサンたちがやってるのを真似して始めたんだけど、その時は推しはマレウスで(長年マレフィセント推しだったので)手を取る時にイデを見て「この子もえぇな…」って見た目惹かれたんだけどやっぱりマレウス取って。本編三章のアズで「ふーん、おもしれぇ男」ってなって豆イベントでスミスとアズという間柄にただならぬものを感じつつ、ゴスマリを経て「やっぱ面白いなこいつら」と思いながら全員推しだよっていうスタンスを取りながら、星イベでチ恋勢に落ちた瞬間がこれ。もうだめ、お前じゃないと無理。自己紹介長い。

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【固定用】
TWSTの💀🐙大好き侍。💀推し。🐙には尻で💀を抱いて欲しい。💀攻め固定。
ボドゲ部先輩後輩ブロマンスからんほぉ喘ぎ結腸ドスケベまで何でも好き。
🐉推しでTWST始めた(マレ監)水面下で色々読んでる。

シノアリスのアラピノ好き。ピノ推しだけどどうしようもないピノの面倒見てくれる(幻覚)包容力おばけのアラジンに全てを託した。体格差年齢差好き。良質なおにショタ。

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airwait.jp/WCSP/storeGroup/SGC
これは静岡県のハンバーグチェーン店「さわやか」の待ち時間表示じゃ…。きっと役に立つ。

最初イデはアズのこと陽キャだと思ってたのに話してみると意外と文化レベルが近いし陽キャにもこんなタイプがいるんだなぁと思い、話しやすい部類にカテゴリするんだろうな。アズも頭の回転が速いし説明なし無茶ぶり豪速球も軽くキャッチして返してくれるから話してて気楽だからお気に入りの話し相手に昇格するのはすぐだよね。だから、元タコつぼ引きこもりのいじめられっ子って聞いた時は合点いったしひどいことする連中がいるなってこっそり憤ったりもする。

好きな人に関してはあんまり過去のことを気にしないイデでいて欲しい(変に探り入れて地雷踏むのも嫌なんで触らない精神衛生管理上級者な面もある)

💀ていうかさ、思ったんですわ
🐙はい
💀アズール氏って寒いとこの出身なんでしょ?
🐙えぇ、そうですね
💀寒冷地仕様だったのかな?
🐙は?
💀いや、皮下脂肪
🐙いえ、愛されすぎて太りましたね
💀寒さ関係ない?
🐙全く関係ないですね
💀そうですか
🐙……そこ?
💀まずは仕様を疑うね
🐙ウツボ兄弟も肥えてないとダメじゃないですか
💀ママのご飯美味しかった?
🐙それはもう。僕の自慢の一つです。
💀ヒヒッ、良かったじゃない
🐙お褒めに与り光栄です
🐙……変な人ですねぇ、やっぱり

🐙多分小耳に挟んだことあるんじゃないかと思うんですけど。僕、昔太ってたんですよね。
💀へぇ
🐙……
💀……
🐙……
💀はいっ!キマシター!!トリプルヘッドサイコゲーミングアイスシャーク!!!
🐙あっ…、いや、そうじゃなくて
💀へ?
🐙それだけ!??(半ギレ)
💀ふえぇぇ??キマりすぎたからってキレないでほしい
🐙僕太ってたんですが!??
💀そっち?え?そうなんだ?
💀え、リアクション欲しかったの?強欲~
🐙いえ、普通もっと絡むと思うんですよ、写真ないのかよ~とか、何キロあったの~とか
💀……ソースは?
🐙遅い!!ソースは僕ですよ!本人ですよ!!
💀はひっ
🐙僕のことなど興味ありませんか
💀誰もそんなこと言ってませんて…
🐙ないんですね
💀だからさ…今の君は太ってない。僕が初めて君と出会った時から君はこの体形。僕にはただそれだけ。
🐙……過去の僕も興味ない、と
💀ヒヒッ、絡むじゃん
💀努力の痕跡は見せないくせしてよく言う

多分何気なく描いた方が上手いんだよ…ちくしょう、知ってる!

受動喫煙ゴルシ。知れば知るほど好きになっちゃう…

イジメてきた人魚達への復讐を胸に勉学も魔法も振る舞いも磨きをかけて行くアズと会うことがあったら、イデはイデなりに「復讐は虚しくない?」って諫めようとするけど、アズはとんでもない!と目を輝かせて「僕の復讐に燃える心は明日への希望です!」って言われちゃうんだろうな

年寄りが「ママ!」っていう衝撃はロスオデで履修済みなんですよ…。あれは衝撃と切なさが押し寄せる…。

落ち着きを取り戻したイデがぽつりと「良かった…生きてたんだ…息災だったんだ」見た目の年齢にそぐわない深い愛情を湛えた微笑みに長男がやれやれと画面デバイスを差し出す。「ママに発信機つけておいた。気付かれてなければここにママ居ると思うから」目玉をひん剥けるほどに見開いたイデが秒でデバイスをひったくる直前で長男が待ったをかける。「対価」「こんな局面でアズールに似てさぁぁ!!??」デバイスを後ろ手に隠す長男にイデは泣き縋る。「相変わらずママはポヤポヤしてたし、あの頃のまんまだし、多少は反省してるみたいだからいきなりフルスロットルで突撃しちゃだめだよ」「息子が言う??それ……」深々とため息を吐く長男。多分だけど、幼い頃の記憶の中の父と母はきっと今でも相違ない姿と性格で。二人だけがずっとあの頃のままでいることに一緒に歩んではくれない、仲間外れにされたような寂しさと、変わらずそこにいてくれる愛しさで。長男は父譲りの頭脳と技術で作り上げたデバイスを父に差し出した。
「仲直りしておいで」
「父に向って言う??それ……」

式典を終えて嘆きの島へ帰る道すがら長男はずっとアズールのことを考える。きっと長命の母のことだから、今回は意図的でなかったとはいえいずれはあの家を出ていくつもりだったんじゃないか、とか。寿命が家族と彼を隔てる。けれで長男もこれでイデとアズの息子、強かにできている。
シュラウド邸に帰ってくると世界行脚から帰ってきていたイデが書斎で深海潜航マシンの図面を引いてる最中だった。
「……さすが、そこに目を付けたんだね」そういえばママは海と陸を行ったり来たりしていると言っていたな。ぽつりと呟いた長男にイデは意識を自分の世界から引き揚げて長男に齧りつく。「なになになになに??それアズールの話?何を見たの聞いたの??詳しく話して今すぐ話して」「ちょっ…余裕なさすぎでしょ…」自分より若い父をうんざりしながら引き剝がして式典にシュラウド家当主として出席したこととそのフェスタでアズに再開したことを報告すると近年聞かなかった奇声を屋敷に響き渡らせるイデ。

式典の時間も差し迫り名残惜しくてしょうがないという長男を押しやるアズ。「これでも僕もシュラウドに嫁いだ身、シュラウドの家督の重さを嫌でも知っているんですよ」さぁ責務を全うしなさい。「ねぇ、ママ!帰ってきてくれるでしょ!?帰ってきて!」縋る長男に苦笑するアズ。「僕の方があなたより子供に見えるというのに…まったく」その目で懇願されるのは今でも弱いみたいです。若ければイデと瓜二つだったんだろうなという面差しを照れ臭そうに見て、気が向いたら帰りますと残して雑踏に消える。「あ、今の父さん、執念の塊だから見つかった時は気を付けて!!」消える母の背中を慌てて声をかけるけど聞こえたかどうかは怪しい。
会場に向けて歩む道すがら娘に思い出のように聞かせる。「あれが僕の母、アズール。綺麗だったでしょ?」「えぇ!ずっとお会いしたかった…」「人魚だから年も取らない…僕らの方がずっと彼より年上に見えてしまう」そして彼より先に逝ってしまうんだろうね、僕も、父も。だから父さんは冥府に片足を突っ込んだんだ。ずっとママと一緒にいるために。

事情を聴けば飛び出してから半年経ったところで我に返ったけど、半年も経ってしまったことに母なりに気まずさが募り、海に帰ったり地表に出て来たりを繰り返してたらしい。それで50年以上も経ってしまったことに長男も呆れる。そこで長男は連れてきていた娘夫婦を引き合わせる。「僕の娘とその息子だよ、まだ1歳なんだ」アズはきょとんとしてたけど照れ臭そうに赤子を撫でる。「ママから見たら孫と玄孫だよ」「僕も歳をとるわけですよ…」どこがっ!て内心ツッコむ。「娘はうちの家系で唯一の銀髪なんだ、ママ譲りで美人でしょ?」紹介された娘がはにかむ。「この子が嫁入りする時は最後まで反対してたの父さんだけだからね」あははっ!てアズは声を上げて笑う。

記憶の中の美しい母のままで長男が大声で「ママ!」って呼び止める。その長男も還暦迎えた初老の男で、でも振り返ったアズが破顔して近寄ってくる。「あ……あはは!あなた…!!まぁ~おじさんになっちゃって!」「僕のことがわかるの…?」ママが出て行った時、僕はまだ12だったのに…ってまごつくと「僕はあなたのママですからね、どんな姿になったってわかりますよ」って、まぁ~あの人に似て背ばっかり伸びて~って昔のように頭をくしゃくしゃに撫でまわして長男涙ぐむ。アズはこのフェスタが各国の賓客を招く盛大な物と知ってバツが悪そうに「あの人も来てるんですか?」って尋ねるけど長男は首を振る「もう家督は僕が継いでる、父さんは相変わらずママを探し回ってるよ」「まだ僕のことを探してるんですか?」「そりゃそうだよ、今もずっと愛してるよ」だから帰っておいでよってイデ譲りの諭し技を決めるけどアズは口をへの字にしてる。

結婚して子供も生まれてるイデアズ。ある日子供もそこそこ育ったところで痴話喧嘩だけど珍しく尾を引くのやらかしちゃってアズがイデと子供を置いて出てっちゃう。最初はそのうち帰ってくるでしょ!ってイデもむかっ腹立ててたんだけど、一週間、一カ月、一年と帰ってこなくて蒼白になりながら家のことも疎かにしながらアズ捜索に奔走するイデ。その間、子供達も成人して、それを機にイデも遠慮なく冥府に片足突っ込んで人間を辞めて不老不死になって世界を飛び回るようになる。いつの間にか子供たちがシュラウドの家業を継ぐようになったけど、子供たちは「もうママは帰ってこないんだ」って大昔に区切りをつけてた。とても綺麗な人だったっていう記憶だけが美しい、と思ってたけど長男が他所の国の式典で賓客として大陸に渡ってきたときにそのフェスタの雑踏で生き別れた母を見つけてしまう。

材料を揃えました。
「おほっwwほんとに揃えよったwww……じゃあ作ってみますかね」

~三日後~
「とりま2つ作れた」
「2つしか作れなかったんですか!?」
「いやいや、一個の収音範囲50mだし、リアタイでログ飛ばせるし、ジャミング機能も付けてあるし手作りにしては違法レベルですわよ?」
「大儀でした」
「僕、先輩なんですけど…」

「グレートセブンの肖像画を前にこんな…犯行に及ぶ僕をお許しください、死者の国の王よ」
「褒めてくれるかもしれませんよ?」
「あー…ね」
「どこにつけます?盗聴器」
「こういうののセオリーは電源が取れる所。コンセントとか……ワーオ!アズール氏ラッキー!デスクにスマホ用のコンセント増設してある!」
「そこにつけるんですか?」
「これのカバーを外して…電源供給されつつ会話も傍受できる、まぁセオリー通りっすわ」
「せっかくスマホが無防備に充電されてるんですからこれにもつけられませんか?」
「いやいや待ってww突発すぎて専用のビット持ってきてないww強欲が過ぎるww」
(…でもできるんだ)
「寮服だったらポケットのどれかにビット入ってたかもね、残念」

「イデアさん、僕ゆくゆくはラウンジを設立したいんですね」
「…マジか…はわぁ…壮大じゃん」
「それでイデアさんに是非協力していただきたいことがあって」
「え、投資?」
「資金面は自分たちで何とかできます。イデアさんには学園長との交渉のテーブルにつく際に…」
「…イグニハイドの一寮生が口添えなんてできないけど…しかも対面とか」
「学園長の弱みを握りたいので学園長室に盗聴器を仕掛けるのを手伝って頂きたいんですよ」
「斜め上〰〰さすアズ〰〰」
「できます?盗聴器とか噂で聞いた程度の知識なんですけど…一から作って貰いたいんですが」
「え、やっちゃうの?マジで?……材料が揃えば…まぁ……」

~クエスト発生~
天才謹製・ドクロ印の盗聴器
イデアの提示した3つの材料を揃えよ

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