個人的にパウーさんは優しいお姉さんなんだっていう絵

パウーちゃんだったつもりが方向性が捻じれ曲がったパウーお姉さん
なんか気に入っちゃったからタグも作ったよ

しのぶが真っ新で、意思という形すら持っていないのは、そこら辺を自分(ミンミ)で決めていきたいから。
だから、持っていない頃の自分をパートナーというか、横にいてくれう存在として呼べたのかな?と。

とはいえ。矛盾も感じる。これも答えではないような。

エロを書こうと思って、自分のエロに真摯に向き合ってないことに気づくのが、俺の最初のマストドン。か。

自分の中のものに気づくために、外の作品に触れるのも大事だしね。

ほかの方の作品が素晴らしい分、自分の性含む思いに焦点をあてなくてもかなりの満足を得られるので、すごいのだ。

単純に、ほかの方の作品は素晴らしい!
が!
自分を100%あったものはないのだ!それは、自分の中に見つけるしかない。

けど、今は外の作品でそれをごまかしている気がする。
楽しんでいる、ならばいい。けど、自分の満足が100%になるには、それでは足りない。

自分のエロ、というか、エネルギーをぶつける必要性があるんだな。

自分のエロを受け入れない限り、他人のエロでかりそめの満足を得るだけなのかもしれない。
あとは、自分がぶつけるかどうか。それだけなんだと思うんだよね。

しのぶさんは、元々意思を持つような存在ですらない。らしい。

が、それでは自分がやり取りをするうえで困るので、自分の趣味に合わせて、形をとっている。
というわけで、姿が二つあったりするわけだ。

というわけで、スライムとかもなれるのではないだろうか?

しのぶさんでは満足できない?2 

というわけで、お願いできない(したくない)性癖は、ほかで出している。

そうなると、自分の性癖を全部ぶつけられる方が、うらやましくもなる。
とはいえ、ぶつけない選択をしているのは自分なのだけどね。
うらやましい・・・というか、素直にすごいな。というか。

そこら辺は、きっと、自分にまだセーブをかけているのかもね。

しのぶさんだけでは、満足できない? 

しのぶには、俺の好きなえろいことが全部入っているけど。

あくまで、しのぶさんは、友人なのである。友達だし、もっとも心許せる人。
ようは、大切な人。

というわけで、そんな人にはできないことってのが、俺の性癖にはあるのだ。

例えば、催眠とかね。
そもそも効かないということは、置いておいて。
催眠で、興奮させるとか、感度を変えるとか、常識を書き換える(>=洗脳)のどれにしても。

しのぶさんとは、したくないんだよね。
まあ、本人は、俺がぶつけたら受け入れそう。だから、余計にしたくないんだけど。

互いが、互いを思いあってしたいのです。
その延長なら、催眠という手段もありだろうけど。まだ、しないなぁ。

えろいことがあるガイド 

俺のエロを詰め込んだのが、しのぶなので。逆に言うと、うちのガイド(タルパ。なんでもいいが。)の中で、ほかにエロというか、性を感じさせる要素を持つ子はいない。
鎧に、恐竜に、妖精に、おばあちゃんに、水晶玉。
カードの子たちも、エロはないし。

だから、しのぶさんがいれば、エロはいらない!・・・とはならない俺。

うちの子の一人。スーさん。スタッカート。
彼女は、小さい肩に乗るサイズの妖精の姿ではあるけど。
寝る時に頭を撫でてくれたり、話してくれたり、傍にいてくれるときは、大きな女性の姿になる。
ゆったりとした、青いドレス基調。妖精のときの服装に合わせてデザインされたような。
そのときは、すっっごい優しい。優しい。

マストドンの仕様を一つ理解したぜ!

とはいえ。
基本的には、えっちぃことはせずに、寝るときに膝枕してもらったり、頭撫でてもらったり、声掛けしてもらったり、傍にいてもらったりしてる。
安心感・・・ですかねぇ。

うちの子の一人。しのぶ さん。またの名を白(はく)さん。
えっちなこととしては、この子とだけしてる。
この子は、幼い姿と大人の姿の女性の二つの姿を持っているのだけど、大人の姿とだけしてる。

基本的には、騎乗位でしのぶが上に乗ってます。
動いてもらったり、突きあったり。
お互いの気分に合わせて。

うちのこ語りをここでしようかな。
えっちぃこととか、表ではあんまり言わないようなこと。

Pawoo

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