【mstdn.jp / mastodon.cloud 譲渡先について】
mstdn.jp / mastodon.cloud の譲渡先は、「Sujitech, LLC.」になります。

【Regarding transferee of mstdn.jp / mastodon.cloud】
The transferee of mstdn.jp / mastodon.cloud will be Sujitech, LLC.

sujitech.com/

複数の会社様より、mstdn.jp / mastodon.cloud の引継のご提案を頂いております。
来週より順次ご返信・ご連絡させていただきます。

【重要: msdtn.jp / mastodon.cloud サービス終了について】
ここ最近、インターネット上おける誹謗中傷に対する対応について、各社のニュース・SNS等で話題となっております。
参考ニュース例: jiji.com/sp/article?k=20200525

これらの影響に伴い、今後、訴訟や開示請求がより一般的となることや、
政府機関からの対応強化の指示、並びに法制強化などが実施される可能性が予想されます。

しかしながら、弊社の現在の体制ではそのような場合の事務負担増に耐えきれず、適切な対応が困難なことから、
mstdn.jp ならびに mastodon.cloud について、2020年6月30日をもってサービス提供を終了することにいたしました。

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。

ぱうーは廃れた公園にある
公衆トイレ

あんまりにも出張多すぎて、いずれここに異動させられるフラグなんじゃないかとビクビクするの本当に精神衛生上良くない

いつもPawooをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ピクシブ株式会社は2019年12月2日を持ちまして、Pawooを株式会社クロスゲートに譲渡し、株式会社ラッセルが運営を引き継ぐ運びとなりました。

今後もPawooは株式会社クロスゲート及び株式会社ラッセルにより独立したサイトとして運営されます。現在お使いのアカウントは引き続きご利用いただけます。(pixiv連携によるログインもご利用いただけます)

ピクシブ株式会社におけるPawooへのこれまでのご愛顧に感謝いたしますとともに、運営会社が変更となりました後も、これまで同様、Pawooをお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧ください。
pixiv.co.jp/news/press-release

Pawooをご利用いただきありがとうございます✨

ご登録のメールアドレスやパスワードがわからないというお問い合わせをいただいております。

パスワードがわからない方は、下記のフォームから再発行が可能です。
pawoo.net/auth/password/new

お心当たりのあるメールアドレスを入力いただき、パスワードの再発行をお試しください。

どうぞよろしくお願いいたします :pawoo:

【利用条件等について】
インスタンスのルール( mstdn.jp/about/more )については変更ありません。
なおインスタンスのルールと合わせて、以下の共通利用条件が適用となります。
legal.kibousoft.co.jp/legal.ht

この利用条件が「絶対」ではなく、
今後、皆様のご意見も伺いながらより良い規約に改定していければ幸いです。

運営移行プレスリリース
ーーーーーーーーーーーーーーー
登録ユーザー数18万人を超えるマストドンインスタンス「mstdn.jp」の運営を譲受
prtimes.jp/main/html/rd/p/0000

2018/10/1より、 mstdn.jp 管理者を引き継がせて頂きました。よろしくお願いします。
2018/10/1 0:00 以降の通報等に対する対応は弊社で実施させて頂きます。

京都市の中にも洛外があるんや
ワイはそこの民やがお前は京都市民ではないから当然市民サービスは受けられない、洛中民が通ったら通り過ぎるまで土下座するようにと親に教えられて育ったで

新しくたそを付けるべきキャラが出ない不作な時期をたそ枯れと呼ぶ。

【ドンキ化で焼き芋人気 困惑】
ファミマがドン・キホーテのノウハウを取り入れた共同実験店の売れ筋商品のひとつは、ドンキ名物「焼き芋」。ファミマ幹部は「なぜ売れているのか、いまだに分かっていません」と困惑。
news.yahoo.co.jp:443/pickup/62

スルガの報告書で、かの銀行の内部実態(詰めとか)を見るにつけ、●●ガから弊社に転職してきたオッサンが、和気あいあいとした当部署飲みで感極まって泣き出した記憶の味わいが深まっている。

出版社の営業力について 

『アニメビジネスがわかる』では、著者の増田氏が日本の漫画とハリウッドの脚本を同等の存在(映像製作のためのネタ元)と見なしており、その認識は非常に優れていると思われる。どの業界でもそうだが、創作系で常に不足するのは優れた原作者と山師的な勘を持つプロデューサーなのだ。
ただし、そのマンガ作品が詰まらなくなったという説には同意できない。ここ数年は意識的に漫画を読む量を増やしてみたのだが、面白い作品がかなりあった。じゃあ、何で面白い作品が売れなくなったのかというと、刊行数が増えたのとそれに伴う細分化が悪い方向に働いているからだ。
その背景にあるのが各出版社の営業力の低さで、面白い作品があったとしても、それをどうやって売ればいいのかというノウハウがない。そうなると、フェチに頼った商品展開をせざるを得なくなるので、半自動的にジャンルが細分化する=読者のパイが限られるという現象が起こる。
商業的創作物の理想は「誰もが楽しめる作品」=全年齢向けだが、出版社がこの手の作品を出す場合、必ず「どうやって売ったら良いんだ?」という営業サイドからのクレームが付く。これは当然だろう。

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