ツイッタの利用規約変更つまりなんだ140字でオナシャス(眠い💤)

久しぶりに呟く(゚∀゚)
なんかモヤモヤすることが多いネ…うん、静かに暮らしたい…

パロばっかり書いてたから!これはパロじゃなーいン🐨

久しぶりになにか呟かなくては!!
四十八手、撞木反りを書く気です!天井には鏡だ!ファオ〜♡

ねず隆の自慰。 

とてもえっちな遊びだ。
服を全て脱ぎ、仰向けに寝る。エクボがミミを掃除する時に使う先端に綿が巻きつけられた棒をおもむろに取り出す。木ノ実から絞った油でぺしょぺしょに濡らし、それを挿れるのは俺の濡らした後孔だ。
この棒を、エクボに見立てて、いやらしく孔を慣らしている。

「はぅ……ん、ハァ、ハァ、エクボ、あぁ、う」

俺はやはり淫乱ねずみだったようだ。自分を慰めるにしても、こんな。
棒は尻尾を巻きつけて自分で動かす。綿の部分までを突っ込んで、出し入れしたり、グラインドさせたり、ある部分を執拗に押し潰してみたりしていた。
ナカに気持ちいい部分があるのに俺は気づいたのだ。ここは気持ちいいんだと解ると、エクボに触られた時の怖さは薄れた。
それどこれか、エクボにぶち込んで揺らして欲しいと懇願するようになっていた。

(もう一回大きくなれたら、抱いてくれるかな)

今度は、身体を繋げたら笑って逝けるなどと思い始め、前の硬く濡れそぼった欲もぐしぐしと上下に扱く。こんな姿エクボに見られたら恥ずかしくて死んでしまう、そんなことが頭をよぎった瞬間だった。
俺が突然ふわりと宙に浮いたのは。

綿棒もエク棒も入るよ!!(最低な予告)

今書いてるねず隆抜き出し♡ 

「ちゅう」
「霊幻!?」

しゅるしゅると風船の空気が抜けるように、瞬く間に、俺は元の大きさに戻っていた。シーツから見上げたエクボの顔は酷く残念そうで、その表情に傷つく。
なんで今戻ったのか。俺の馬鹿野郎。まだエクボをイかせていない。このタイミングは酷過ぎた。
悔しさと悲しみでぷるぷる震えていると、エクボの笑い声が聞こえてきてとどめをさされた。この野郎、顔を片手で覆い肩を震わせてやがる。

「なんで笑うんだ……オイ、元に戻っちまったぞ」
「お前、なにもこのタイミングで戻らなくても、ふ、可愛い過ぎか。おいで」
「おいで、じゃねええ!心底残念そうな顔しやがって!どうせ俺は小せえよ!不満か!不満なのか!エクボの馬鹿ァァァ!」
「アーッ!お前、そこを噛むんじゃねえ、アーッ!」

未だ達していないそこに甘噛み。エクボに当り散らしたい気分だった。頭まで駆け上がりミミにがぶりと噛み付く。エクボは痛がっていたが、あやすみたいな態度が俺を更にイラつかせた。
なんてできたたぬきだろうか。俺のヒステリーに笑いながら付き合っている。

たぬエクとねず隆、家庭内別居の危機!?←

ねず隆の話。2(チラ見せ) 

お湯を張った桶が浴槽に浮いている。そこにそっと離されると、俺だけの風呂が出来上がった。温いお湯に身体を包まれて、心の強張りが解れていく気がした。

「悪かったよ。精液ぶっかけたりして。でもお前も悪いぜ?あんなことするなんて」
「エクボが好きだから、触りたかったんだ」
「はぁ、俺が好きなのか。お前淫乱だから誰にでもあんなことすんのかと」
「ハァ!?俺は誰にでもあんなことしないッ!」

カチンときて、桶から飛び出して鎖骨にかぷりと噛み付いた。エクボは痛がり、悪い悪いと楽しげに笑い俺を両手で包んでお湯に浸けた。これもまた俺専用の風呂である。気持ちが良くて、思わず鳴いてしまう。

「ちゅう」
「お前もうこそこそすんなよな。また遊ぼうな。寝るときはベッドに来いよ」
「えっ、次があるのか?遊びって。エクボさあ……その、変態なのか?」
「へ、変態!?」
「だってねずみ食わないし、むしろ可愛がるっていうか、俺なんかに性的に興奮してるし」
「他人の性癖をとやかく言うな」

まあ、その性癖のおかげで俺は可愛がってもらえているのかもしれないので、大歓迎なのだが。

ねず隆の話 

ヒュンッと、大きな手が俺の身体を包み込み、握った。捕まった!と思った瞬間、焦点が合わないほど顔を近くに寄せられて、気絶しそうなほどドキドキした。
夜の帳が下りる頃、そろそろ夜行性のたぬきが動き始める時間だった。
「ねずみか?なにかが住み着いてるとは思ってたんだよなあ」
「ちゅう」
眠そうに空いた手で目を擦りながらエクボが言った。俺は緊張で上手く声が出せないし、身体はカチコチになって動かない。
しばらくして、絞り出すように出した声は笑えるほど震えていた。
「あ、あの、覚えてるかわかんねえけど、俺はエクボに命を救われたねずみだ!」
「威勢がいいなあ。ああ、覚えてる。飢えて死にかけてたねずみだろ。お前、もう飢えてねえのか?」
低く響いた色っぽい声に背中がゾクゾクと戦慄いてしまう。なんて優しいたぬきだろうか。お礼と懺悔がしたくて堪らない。
「あの時は助けてくれてありがとう!俺、今ここに暮らしてて、エクボからモノを借りて生きてるんだ!ごめん!」
「たまに食料がほんの少し無くなったりするのはお前の仕業だったのか。謎が解けたぜ」
「怒らないのか?」
「別にいい。食いモンに困ってねえしな」

あわわ、いつの間にかフォロワさんが増えてる♡🐨

定期的にパゥ〜って鳴く垢になりつつあるう

寝ているしゅえくが大好き♡ 

「エクボ?寝たのか?」

こいつが横たわるとシングルベッドの狭いこと狭いこと。守衛の身体が疲れているとなかのエクボも眠たいのだろうか。
自宅に招き入れ、呪術クラッシュの練習台になってくれとお願いし、小一時間ほど身体を丁寧に揉み解したらこのざまだ。
ヒトに憑いた悪霊はスヤスヤと、俺のベッドでいつの間にか寝息を立てている。

(か、かわいいッ……)

やはり俺は、寝ているエクボに構いたくて仕方がない。どうせ身体を繋ぐはずだったのだからと、下着一枚で眠っているエクボを一糸纏わぬ姿にする。自分も部屋着を脱ぎ捨て裸に。部屋の照明は落とし、ベッドの隣に空いた小さなスペースに滑り込んで布団を被った。

(ほっぺ赤い。真ん中、ブル……)

エクボの赤丸ほっぺを見て不意にダーツの的を思い出した。ブルあたりに唇を寄せる。
初めは頬にキスなどをして楽しんでいたのだが、物足りなくなり勝手に唇に唇をくっつけた。されるがままの唇はいつまでも乾いたままだ。歯が閉じているので舌を絡められない。だんだん焦れてきて、反応してくれそうな場所を弄る。身体の真ん中、そこに潜り込み悪戯を繰り出す。

フルパワーっていうか…あの状態のエクちゃんてなんなの…それなりに力ないと人型になれない感じ?てるきには簡単に消されたけども

‪フルパワーエクボ一度も見たことない隆がある日自分の生き霊とフルパワーエクボがいちゃいちゃしてるの見ちゃって癇癪起こすくらいキレるの……壁に穴開けちゃう……(寝言)‬

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Pawoo

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