やらなければならないことに追われ睡眠時間を削られここ2週間ちゃんと寝られてなくて、死にそうになってたときに先生がかけてくれた言葉。
「私たちの目の前には、やらなければならないこと、やりたいこと、やれること、の3つがある。これらは実は全て独立してまったく違うもの。やれることがやりたいことではないし、やりたいことがやらなければならないことではないし、そして、やらなければならないことがやれることとは限らない。これをまずは念頭に置きなさい。」
私は涙が止まらなかった。そして私は、溜めていた提出物と課題をすべて捨てた。

「大好きな気持ちにもう嘘はつけない〜♪」だけで泣ける。この曲ほんとよい。

うぉぉぉぉぉぉさっさとしょーもないことは忘れて、すぱすたでも観てこよ〜⤴︎⤴︎⤴︎

このくよくよした性格のせいですごい損してる気がする

もっと単純な性格になりたい。ちょっとしたことですぐ悩んで何も手につかなくなったりご飯が喉を通らなくなったりするのやだ。なんでこんな面倒くさい性格してるんだろう。怯弱。臆病。意気地なし。心が弱い。私キモい。はぁ。

私服考えるのが面倒だからと言って休みの日なのにわざわざ制服を着て街を歩く私、キラキラJKの欠片も無くて草。

僕光って歌詞がすごく直球で好き。言葉飾るよりもそのまま自分たちの今の気持ちをぶつけようって感じがする。「みんなと出会えたこと嬉しくて離れたくないよほんとだよ」とか「いまが最高」とか。

劇場版のラスト、僕光が流れながらみんなの練習着が映っていくところほんとに泣いた。

1年生と3年生だけで出演したショーの回はあれ本当に泣いた、これまで多く語られて来なかった星空凛の中に触れた時の脆さは、これまでには感じられなかった彼女の繊細さがひしひしと伝わって来て、小泉花陽と西木野真姫とともに、背中をそっと押したくなる…そんな回だった

元気いっぱいで常に笑顔で周りのみんなを幸せにできる力を持った凛ちゃん。だけどこれまで何度も、笑顔でごまかして本当の気持ち隠してきたのかなとか、本当は凛ちゃん泣き虫だから周りの人には見せないよう1人で泣いてたのかな、とかいろいろ考えちゃう。

μ'sのなかでいちばん乙女なの凛ちゃん説ある。

凛ちゃんはほんとにそう…。
初めボーイッシュで運動神経抜群で元気いっぱいでかっこいいなかわいいなって好きになったんだけど、そのあとの新しいわたし回、本当に泣いた。また新たに凛ちゃんの魅力を知ったし更に好きになった。どんな凛ちゃんも好きだよ!!

憧れの瞬間を迎える時が来たよってもう星空凛の為に紡がれた言葉〜!!!とか思うともう泣けてくる

凛ちゃんは1期のボーイッシュだった時と2期の女の子な部分の対比が最高にエモいっつってるんだよな

TLで凛ちゃんの名前が目に入ってしまったのでつい

凛ちゃんかわいい!!!!!!!!!!

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