リン @tomo1306@pawoo.net

これは麻天狼ファンにコロされますわ…。ゴメンナサイ…。本当にごめんなさい…!!!

あ、摩天狼じゃなくて麻天狼やん。(超今更)

銃兎さんにぞんざいに扱われる後輩警察官になりたい。銃兎さん以外の🎤と恋愛して、影で銃兎さんが「彼女を泣かせるような真似はやめてくださいね?」って兄的目線で🎤に牽制するのが良き。普段ぞんざいでも本当は可愛い妹分だと思ってる銃兎さんがイイ。勿論銃兎さんと恋愛するのもイイ。

🐰「仕事中だっつってんだよ。仕事しろや無能」
🌸「また独歩さん見かけたら、次こそは話引っ張って下さいね!?可愛い後輩のために!!」
🐰「テメェの目と耳はただの穴か?アァ?誰が可愛い後輩だ、鏡見ろや。その耳は俺の話が通り抜けてんのか?」

🐰「何が『そちらの方は?』だ。白々しい」
🌸「初対面からがっつくなんて出来るわけないじゃないですか!て言うか、バトル中よりも幼く見えますよね、独歩さん。超可愛かった!」
🐰「うるせぇぞ摩天狼オタク。さっさと次の場所行くぞ」
🌸「先輩がもっと話引っ張ってくれたら沢山話せたのに!」

ベッドに寝転び妄想する。あんな悪徳警官よりも俺の方が絶対に…。柔らかな声が俺を呼ぶのを想像して、俺は頭の中で彼女をたっぷりと可愛がり、愛し合う。「ぅっ…!」ドロリとした欲望が手の内に吐き出された瞬間に賢者タイム。「最悪だ…」人様の彼女を汚すなんて。溜息を吐き出して俺は目を閉じた。

彼女さんが俺に向かって手を振っていて。隣の入間さんは俺が振り返った事には気付いてないようで、別の方向を見て不機嫌そうな顔をしていた。ペコリとまた頭を下げて、今度こそ俺はその場を離れた。

「綺麗な子だったな…」家に帰って思い出したのは入間さんの彼女。あんな子が自分の彼女だったら…。

「…観音坂独歩さんですよ。摩天狼の」一瞬の間があり、入間さんが言う。自分の彼女がこんなオッサンに興味をちょっとでも向けるのが気に入らないんだな、きっと。同い年だけど。「えっと、俺はまだ仕事が残ってるので…」苦しい言い訳をしながら俺はそそくさとその場を離れた。ちょっと振り返ったら、

「そうでしたか」他愛無い雑談をしていると、入間さんの後ろから近付いてきた女性が顔を覗かせる。「入間さん、そちらの方は…?」清楚なワンピース姿の女性がそう言って俺を見る。入間さんの恋人…?あぁ、すげぇお似合いの美男美女…。こんな草臥れたオッサンには眩し過ぎるツーショットだ。

ヨコハマでの仕事終わりにフラフラ歩いていたら、「やぁ、観音坂さんじゃないですか」にこやかに話し掛けてきたのは入間さんだった。「い、入間さんっ…、こ、こんにちは…」「お仕事ですか?」「ええ、さっき終わって、シンジュクに戻ろうかと思っていたところで…」 👔

ちなみにこのヒロインは
t.co/FxIJlFQrAq
このヒロインと同一です。
ヒプマイと言う作品を知っている子なので、左馬刻と一郎の遣り取りもCD聞いて知ってる感じで。

続きのエロパート。パスワードはググれば出て来るので、質問には一切お答え致しません。Drama Track「Louder Than A Bomb」「Me Against The World」の内容含んでます。
最終決戦後の理鶯のその後。 t.co/iyez1L3G9d t.co/1VAOrKDG3E

ちょいと低浮上。一郎書くつもりでしたが、理鶯の続き書きたくなった。(エロパート)

ところで一郎って免許持ってんの???

車外に出て5分と経たずに俺の服は雨のせいでずっしりと重くなって来た。「チッ…!」このままじゃ風邪引いちまう。俺は女の体を抱き上げて車に戻った。

って言う冒頭部分。
頑張って書きます。ベッターで名前変換使いたいです。

はくはくと口だけ開いて何かを呟いたかと思えば、ふらりとその頭が揺れて、女はそのまま意識を失ってしまった。「おっ、おいっ!?」咄嗟に女の体を支える。「くそっ、どうなってんだ…!」先程まではポツポツ程度だった雨脚が徐々に激しくなって来て、

「おいっ、こんなトコ座ってたらあぶねぇだろ!?」轢かれたいのか!?と言いながら相手の肩を掴むと、ゆっくりとそいつは俺を見上げた。俺を見上げたのは多分俺とそんなに歳の変わらねぇ女で。女は俺を見た瞬間に驚きで大きく目を開き、「―――っ」声にならないまま、

寄り道してなけりゃ二人共学校から帰っているとは思うけど。そんな事を思いながらハンドルを切った瞬間。「っ!?」路上に座り込む人影が見えて、俺は慌ててブレーキを踏んだ。何で車道に座ってんだよ!?驚きながらも俺は路肩に車を停めて、その人影の元へと走り寄る。

「くっそ…、降ってきやがったな」フロントガラスにポツポツと落ちて来る水滴に呟く。二郎か三郎が家に居てくれりゃいいけどな…。洗濯干したまんまなんだよなぁ…。予定よりも遅くなってしまった帰宅時間。日も落ちて徐々に暗くなって来ている時間だから、 1⃣ t.co/K0OKNlrD9m

「俺はお疲れの彼女を癒やしに来たんだよ」そう言ってふわりと抱き上げられ、ベッドに運ばれる。「余計に疲れるやつじゃない?」「シテ欲しいならするけど、今日は添い寝メイン」暖かい腕に抱き込まれポンポンと背を叩かれる。「私の最推しがスパダリ過ぎて幸せ…」「俺の最推しはいつも通り可愛いわ」