Pinned toot

ようこそ!
藤村の裏みたいなやつだよ

えーあいについて 

腹口イラストも腹踊りイラストも自我持ち性器イラストもできていない以上まだまだなのかもしれない

のべりすとくんが楽しすぎて楽しすぎて

そのいちのつづきのつづき 

結局三回連続でやってしまった。
腹の口「ふぅ……これでおしまいかな。今日はこれで許してあげるけど次はもっとすごいことしちゃうんだから覚悟しておくように!」
そういって彼女の体から口が消えた。僕は疲労感に襲われていた。
彼女「ようやく消えたね…毎回ありがとう。」
腹の口と快感は繋がっていたらしく顔を赤らめながら彼女は言った。
僕「疲れた……(けど癖になりそうだなこれ……)。」
こうして非日常から日常に戻っていく。
[場面:次の日]
彼女「今日もお願いできる…?」
彼女が服を脱ぐと乳首が口になっていた。
乳口「「わたしたちとえっちしよぉ…」」
2つ口があるおかげか声がダブって聞こえる。
非日常はこれからも続く。

そのいちつづき 

腹の口「イキたい?じゃあおねだりしてみて?」
僕は恥ずかしくて言い淀んでいると口が囁いた。
腹の口「言わないとずっとこのままだよ。」
僕はもう限界だった。意を決して言うことにした。
僕「イカせてください。お願いします。」
腹の口「よく言えたわね。ご褒美をあげる。私の中にいっぱい出していいよ。イクときはちゃんと言うんだよ。」
そう言って再び激しいストロークを始める。やがて絶頂に達した。腹の口は射精中も吸い付いてきて精液を飲み込んでいく。ようやく全て出し終えると彼女は口からちんこを引き抜いた。引き抜くときに少しだけ刺激されてまた勃起してしまう。
腹の口「あらら、また元気になったみたいね。それならもう一回できるよね?」
そういうと再び口に含んで激しく動か始めた。僕はすぐに果ててしまう。さっきよりも量が多い気がする。それでもまだ足りないらしく腹の口はまた同じことを繰り返す。

のべりすとそのいち 

彼女「どうしよう…また生えてきちゃった。」
彼女のお腹に口ができた。ここ最近女の人の体に口ができて喋り出すと言ったことが起きている。
お腹の口「ねぇ…えっちしよぉ」
彼女「そっそんなこと思ってないよ!!」
しかもその口は持ち主を無視して話すもんだから困って仕方がない。
僕「といってもえっちしないと消えないもんな。」
彼女「うぅ…。」
[場面:腹の口のフェラチオ]
彼女は服を脱ぎ始めた。腹の口はパンツ越しに僕のちんこの先っぽを舐め始める。
腹の口「ちゅぱ、んむ、ぺろ、ちゅぱ、ちゅる、んむ……」
僕は我慢できなくなってパンツを下ろそうとすると彼女が止めた。
彼女「だめ!まだ私許可してない!」
そういって彼女は自分の手を僕の手に重ねてパンツを下すことを阻止してくる。そしてしばらくすると満足したのか手を引っ込めた。しかし今度は腹の口を使ってパンツを加えずりおろしてきた。
腹の口「あぁーん♡いただきま~す♡」
僕のちんこを根元まで一気に飲み込むと上下運動を始めた。舌を絡ませながらじゅぽじゅぽ音を立てて激しく動く。あまりの気持ち良さに腰を引いてしまうが腹の口はそれを許さない。

思いつき 

イマジナリーなフレンドが自分の体な彼女。体に点を2つ描くとそこが顔となって勝手に喋り出す。
主に腹に描いている(見やすいため)

あいであ 

彼女のへそが某キュアの妖精っぽく喋るプレイ

「ボクはネープルだネプ!一緒に世界を救ってほしいんだネプ!」
そういうプレイだ。彼女はへその近くをつまみ喋っているようにパクパク動かしている。
「どうしよう?このままじゃ大変なことになっちゃう!」
一人二役は大変そうだ。声を使い分けて話しているが素人芸なためたかが知れている。
「どうやって一緒に世界を救うの?」
「それは今からボクの魔法で変身して欲しいんだネプ!ただ…」
へそは落ち込んだような顔をする。
「この世界に来たせいか魔力が溜まっていないんだネプ…。そこで!!」
いきなりこちらの方を向いた。
「彼氏クン!君の力が欲しいんだネプ!君の股間のステッキから出される白いエナジーが、欲しいんだネプ!!」
下ネタだった。一気に成年雑誌レベルへと上がった。
「そうよ!早く!そのちん…いやステッキから出るせいえ…エナジーをお願い!!」
あまりにくだらないのでC級AVの世界へ堕ちた妖精の口に指を突っ込み弄る。
「んひっ!?違うネプそっちじゃ…んっ!ないネプ!…んひゅっ!世界は大変なこと…ひゃん!」
声の使い分けができず感じる彼女。

sentient 〇〇がかなり良い
sentient body partsとか

腹話術 

彼女の趣味は腹話術。
どう見ても口を開いていないのに人形が生き生きと動き、喋る。
やり方を教えてもらおうとしたが教えてくれない。「門外不出のテクニックだからできない。」らしい。趣味なのに。
使っている人形は彼女自身をデフォルメしたものとカートゥーン調の猫の人形。使うときはもちろん声を変えている。
あまりにも上手いため二人で話しているはずが三人四人で話しているように感じる。

ある日、人形の汚れが目立つため専門の店にクリーニングに出した。こういうものは精密なため返ってくるまで一週間近くもかかるらしい。
暫くの間人形無しの生活が始まる。二人きりの時間だ。
クリーニングに出して二日間は何事もなく生活が終わった。少し物足りないような感じもしたがこれが普通のカップルの生活なのだろう。
しかし、そんな日常は三日目にして終わる。二日でも人形無しの生活はフラストレーションが溜まったのだろう。より深い非日常が始まる。

「もう朝よ。起きなさい」
やけに艶やかな声で起こされる。人形返ってきたのか?
「人形?まだよ。それよりも早く起きてこちらを見なさい」
非日常な光景だ。
彼女のへそが喋っている。

異形やらよくわかんないもんに搾り取られる作品とか
普段見ている体が別の生き物のように搾り取ってくる作品とか書くよてい

おそらくちがうもの2 

「帰ったりとかできないんですか?」
「したいのは山々なのだがこうなってしまっているからな…」
足が俯く。左足だけしか動かないとなると確かに難しい。何か方法はないのか。
「ないことはない。」
左足はこちらの股間に足を置いた。
「少し精をいただくとしよう」
器用にチャックを開け逸物を握った。
「ちょっと!?精って??」
「すぐに終わるさ、君は誰とも交わって無さそうだからね」
左足が竿を掴んだままゆっくりと上下に動く。
もちろんこちらも手ではシたことはある。ただ他人によって扱かれたことは一度もない。もちろん足でされたことなんてない。
あっという間に直立した。そしてもうすぐそこまで込み上げている。
「そろそろかな?」
握る力と動くスピードが上がる。もうこちらとしては耐えられない。

「あっ 」

出た。いつもの射精を遥かに超えるほどに出た。
勢いが物凄いのか足だけでなくこちらの胸にもかかる。
「これだけ純粋な精は久しぶりだ。ありがたく頂こう」
足が触れた精液は吸い取られるように消えた。一体何が起こったのかわからない。
「ありがとう。これで少しは動ける」
両足がお礼を言った。

Show thread

おそらくちがうもの  1 

家に帰ると死体があった。
女の人の死体で年は二十代半ば。鍵はかけてあったはずなのにいた。念のため脈を測ったがもちろんそんなものはない。
目立った外傷もなく突然死だったのかもしれない。警察に通報しようと思ったところ。机の上に紙が置いてあることに気づいた。
「誕化日プぜレントです」
どうやら別の人と間違えたらしい。
どっちにしろ長く置いておくわけにもいかないため死体を動かす。
「おや、警察に通報しないのかい?」
死体が喋った?しかし口は動いていない。
「こちらだ、こちらを見てくれ」
足につつかれた。左足だけが動いている。
「契約上私をこのようにしたのは君じゃないか」
足が口を動かすように足の指を開いたり閉じたりして喋る。
「そ、そんなことするわけないじゃないか!第一俺はそんな注文なんか頼んでないぞ!」
「おかしいな、第一マンションの2階の3号室へとワープしろとの話だったが…。」
「ここ、第三マンションです…。」
足は何も喋らないまま指をパクパク動かす。
「どうやら間違えてしまったようだ…」

べつのじぶんその解説 

配信している自分が自分の体を侵食していき常時体のどこかが別の自分が使っている状態になってしまう。
最終的にはオナニー合戦やらになる。自分の体のいたるところに憑依させてぷたなおなでもよし

えちえち文やらの創作物はここで呟いて後でまとめるとしよう

べつのじぶん 

動画配信サイトで可愛い自分を演じている。
再生数は二桁半ば。コメントはほとんどないが自分をさらけ出すのが目的なのでそこは気にしない。
露出多めの服に現実よりも少し盛った胸、オッドアイとキラキラした口調。現実ではあり得ない姿で画面の向こうへ声をかける。
今日も自己満足のゲーム実況。コメントはもちろん殆どなし。有名ゲームなのだが視聴者数も少ない。後で知ったことだが同じ時間に別の実況者がライブ配信をしていたらしい。
「視聴者ありがとー☆また明日もよろしくね☆」
画面に向かって話し配信をやめた。
針は2時を指している。シャワーを浴び、明日の学校もあるためベッドに入った。ふと
「まだ配信し足りないよー☆」
そんな声が聞こえた気がした。

おそらくふたのはなし 

勃起時別人格になり元の人格はちんちんの方に行くやつが見たい

最近知ったもの 

エージェント・ぎん太が性癖にドストライクだった

じんかくなんちゃら 

排泄してもいいけどちんちんに意識移す方が興奮する

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Pawoo

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