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【固定用】
こちらのパウーでは腐った創作の妄言を延々とかべうちしております
倫理観と配慮に欠如した内容が多めで、成人向けの落書きやSSも投稿する予定です
※18歳未満の方の閲覧は非推奨
※閲覧はくれぐれも自己責任で
こちらは交流用ではありませんがフォローはご自由にどうぞ

↓主な傾向や嗜好など↓

CP固定、右固定総受け、多角関係の片思い

・岩倉×大久保
攻めの愛情が重めで独占欲強めな相思相愛、甘々が中心 共依存的
公私共にベストパートナーで世間からの嫌われ者同士よろしくやってるCP

・吉一
CPというより基本受けの片思いの吉←一
と見せかけて攻めの受けに対する愛情や嫉妬などを含めた執着のようなものも時々ある
精神的バイオレンスが多い

・信吾×一蔵
おねショタから始まった年下攻めの片思い
一人の男として見て欲しいけど何かと子供扱いされがちで距離が詰められない
恋愛対象にされてないことは割り切ってる

・久光×一蔵
精神的にも肉体的にもパワハラが痛い主従
一蔵に対しての愛を認めたくないけど常に支配下に置いておきたい
あらゆる面でかき乱すことで存在刻みつける多分愛情の裏返し

いわくら様とおーくぼさんが出会うきっかけになったパーソンでもあるし文久年間はとりわけおーくぼさんと共に密接に行動してるから創作に出したさあるわ

ほりさん思ってたより結構おーくぼさんと深い仲なんだね
調べると腹心とか盟友とか出てくる
明治になってからおーくぼさんによって免職させられてるとはいえそこそこ信頼関係はあったのね

あとはどことは知らぬモブ藩士攻めはすごくほしい

いちぞー受け、さつまんしが攻めの場合、実は気になってるの堀×大久保、有村×大久保、桐乃×大久保だったりするあとは比較的+だけど吉井さんとか有り

そのうつつを抜かしているという別ジャンルでは勢いでツイ垢作って今はそっちでエンジョイしてる
もしここを見てる人がいたらある格闘技漫画で検索して見てほしい
支部のプロフには作品名書いてあるので、ツイ垢の名義違うけど多分絵で分かるかも

ただ今月京都と神戸へ関西旅行をキメるのでそこで収穫があれば更新するつもり

いろいろとツイッターを消した理由とか今後の方針とか思いの丈を綴った記事をブログに投稿するつもりでいたんだけどめんどくなって書かずじまいでいるあかんなぁ

別ジャンルにうつつを抜かしてるけどそっちが落ち着いたらまたいつでも歴史創作は再開したい気持ち
以前より推しカプのことを考える時間が少なくなったけどふとした瞬間に思い出してる
いなくなったわけじゃないし消す気もないし

今年一私得なビッグニュースですよまさかこんな形で推しカプの名前を目にすることになるとは

茶室の移築先の話を知ってまだ確定したわけじゃないんだけどめちゃくちゃ感動してる…
落ち着く先が決まってない大久保さん(の茶室)を岩倉様が(旧宅へ)うちにおいでって言ってるみたいでもう…ホントにありがとう…どうか確定して欲しいです岩倉様が住んでいた場所に、二人が談義を交わしていた場所に、大久保さんが所有していたものが居を構えて隣り合わせになったらとても幸せだなぁ

最近はめっきり歴史創作する気が無くなってしまった
頭の中ではいろいろ考えてたんだけどなぁ
この状態が一時的なもので再熱してくれればいいんだけど

いちぞーがΩ性のオメガバースパロも書きくて設定とネタが湯水のごとく溢れてくる
仕事中に

岩久保ちゃんの初夜書きたい

都を追われて孤独を感じながら一人で寂しく暮らしてるところに、初めて会った時から気になってた子が会いにきてくれるようになったら嬉しくもなるよな

おまけに閑散とした山の中の家なら周囲を気にする必要がなさそうだから声出し可能で受けがめちゃくちゃ鳴されてるし日によっては昼間から時間の許す限りお互い燃え上がってるよ

いわくら様に告白されて一夜を共にして恋人関係になってからのいちぞー、いわくら様の家に訪ねて国事について話したり囲碁とか一通りしたあと毎回体も求められて抱かれてそう
蟄居中の一人暮らしの男の家にひっそり会いに行くってのってもう逢瀬というか逢引というかとにかくそれだけでえっちな雰囲気ある

前カプに砂かけしたいわけじゃないんだけど岩久保推すようになってからは吉一は特に攻めの方が受けに対して愛があるのかわからなくなった
この界隈に入るきっかけになったCPだし尊いと思うし正義なのは間違いないし本当に大好きだったんだけど愛より精神的なバイオレンスの方が先行してしまってつらみ
どうしてもいちぞーが可哀想になってしまう

少なくとも完全に肉体込み込みの恋愛関係にあるのは確実に岩久保
このCPは確実に心から愛し合ってると言い切れるので必然と甘いシチュエーションが多くなる何より書き手本人が甘々が大好きだから

いちぞー、きちのすけがあまりに心の一部みたいになり過ぎてて恋とか愛っていうにはあまりに呪いめいてるし、きちのすけはいちぞーこと愛しているのか今となってはわからないしそれでもずっといちぞーは片思いしてるし、でもそこがくっついてないから公家がかっさらっていちぞーを自分のものにしようとするし、そんな三角関係になってることを知らずにしんごはいちぞーに想いを寄せてるとかいう泥沼多角関係の上にもしかしたらこくふさまも…というのがうちバースの創作だからなかなかこじれた総受けだなって我ながらわろてる

寝取らせとは違うけど隣の部屋でわざと事に及んでるのを聞かせたり、(ただし受けは知らない)覗かせたりして受けが艶かしく乱れる様子を、憧れの人が所有されて好きにされてるところをこれ見よがしに見せつけられるシチュもとても良い
悔しさみたいな気持ちとは裏腹に、抱かれてる受けの艶やかな嬌声とか色づいていく肌に欲が昂ぶっていくのええな…
これ続きにして書いてもええな…