転音 @tiguri@pawoo.net

Pinned Toot

現行キャラのあれこれを記録する場がほしくて開設してみました。
後でやろうと思ってても、どんどん忘れてっちゃうんですもの……。

クレコレ。モデルの子も出したいなーとか思いつつ、色々追われていたらデザイン投稿はじまっちゃっていた。うぇい。

うっかりブースト押しちゃったら、取り消せないのかこれ……うーん……

他にはGARNET CROWとか谷山浩子とかの曲。
ジェルムはスピッツの春の歌とかガッシュopのカサブタとか、男性アーティストばっかりだったけど、海人は女性アーティストの方が多くて、精神構造的にやっぱりジェルムとはだいぶ違うんだなぁとか思う。

あと「In My Room」も。『夢も現実も目を閉じれば同じ』

ウォークマン聴いてて、宇多田ヒカルの「日曜の朝」、海人っぽいなぁと思ったりした。『彼氏だとか彼女だとか呼び合わない方が僕は好きだ』って歌詞。

(なんか描いてたら、なんか泡沫のように浮かんでくる謎の状況設定……難ありましたらどうぞスルーで…

投稿物、線画の描き方を変える試みをしてみたところ、まぁ時間かかるかかる……でもまぁ、とりあえず、終わりは見えてきた……

(色々思考を巡らせていただいたのに、結局お前さんなんなんだよ…みたいな感じになってしまっていて、誠に申し訳ない気持ち…。
てか交流企画のキャラなのに……動かすのに一貫性を持たせようとして考えすぎた。もっとざっくりさせたい。次があったら。

間にとっては、自分が自分として存在するならなんでもよさそう…というのはほんとにそんな感じはします。
ただ、モリオという存在が間の在り方の中に不可欠であるかというと、なんかこの頃あやしい感じもして……わたしの中で、今存在してる間は秋を迎えてループ入ってる存在だけども、その彼はそこまでモリオへの感情に執着してない感じがするので。小さい頃すきだったものを思い出す感覚みたいな風情。

細胞の寄り集まりだと思うと、人間の自我って不思議……他の生物の本分とされてるところと割とかけ離れてて、なんのために発達した仕組みなんだろうと。
それとも、もはや進化の袋小路といわれる域にいたりするんだろうか。

個と細胞といえば、ミトコンドリアを思い出す。
今じゃお互い完全に機能的に依存しあってるから別れることはないわけども、元々は別の生物だったらしい。それを裏付けるものとして、ミトコンドリアは他の人間の細胞と違って独自のDNAを持ってるみたいな話。
パラサイトイブみたいなことが起こったら怖い。

間はノリノリで、ゾンビを寄せるグッズとか買ってると思う。あと、その時期限定でホラー仕様になった各アトラクションを乗り回したりしたい。あわよくば、ホラーメイズ系のアトラクションに二人を連れ込んで、反応を見たい。

あっ、みんなでユニバいいな…!ハリポタもいいけど、ハロウィン期間に行って、怖がってる阿蘇木さん恩田さんをうふふふって見守りたい……。
(阿蘇木さんは途中から慣れて、興味津々でゾンビに話しかけにいったりしそうだけど。恩田さんは終始顔色悪そう……二次創作。

そういえば、シンゴも死喰い人だったなぁと思って、思えば割とこの二人、傾向は似てるかもしれない。
(基本的には温厚で、自分を犠牲にしても他人を優先したりする。特に身内にめちゃくちゃ甘い。ただ、自身の強く信奉する存在に仇なすものに対しては、心は痛めつつ、その存在の排除も厭わない。ただ、大事な人を傷つけるくらいなら自分が死ぬことを選ぶ……みたいなところ。)

ホグロジー、なんとなく日人もやってみた。ハッフルパフあたりかなぁと思ってたら、スリザリン。俳優ENFJの死喰人だった。
そんでもって、死喰い人と闇祓いは宿敵関係だったなぁと思って、ちょっとテンション上がった。

「(阿蘇木さんは)オカルトが死んでしまうまで追い回している」という文章を読んだ時に、頭に浮かんだ絵面。 pawoo.net/media/GYnvWAp_h1oA2e

「幼少期から手芸がすきで、姉と一緒にリリアンをしたり、フェルトで小物を作ったりしてた。
中学でポー的なノリの少女漫画でクラシカルな装いに目覚めつつ、自分で着てみたらすごいコレじゃない感。
その後、プランツ的な漫画に出会ってドールの存在を知る。おこづかいとお年玉はたいてドルフィー的なノリのドールをお迎えし、その子のための服を作りまくる。
中学卒業後、服飾の専門学校の門を叩き、忙しくも充実した日々を送る。卒業後、バイトしてお金を貯めてフランスに飛ぶ。現地の空気を1年くらい堪能し、帰国後、町工場的なノリの服飾工場で工業用ミシンの仕事に従事。その後、専門学校時代の友人から声をかけられ、自身のブランドを立ち上げるに至る……」
きっとそんな感じ。ナミコのこれまで。

なんていうか、ナミコは少年愛というよりも、どっちかっていうと少女的な方がよりすきかなぁと。概念的な意味で。
「温めたミルクと砂糖菓子だけを口にして、持ち主の愛情を栄養に、極上の微笑みを向けてくれる少女」……プランツドールがまさに彼女の憧れる理想の顕現という感じ。
たぶん初めて読んだとき、「これ!!!」って声を上げてたかもしれない。

ナミコがクラシカルな服に目覚めたきっかけは中学の時に姉から借りた少女漫画を読んで、その秘めやかで不安定な世界観にハマったから……というのが浮かんでいて。
最初はポーの一族とかトーマの心臓あたりを思ってたけど、本棚見てたら観用少女見かけて、あ、たぶんこっちだと思った。

ナミコはそれこそ「わたしが!見たい!服を!描きたい!」をやるためのアバターとして作ったから、ほんとになんの設定も考えてないはずだったけど。
なんだかんだCS絵を描いてたら、なんか色々浮かんできて、なんだかんだ交流企画でもないのに、無駄に細かい設定持ちになってしまっている…。