巽ヒロヲ @tatsumihirowo@pawoo.net

「オタクやオタクの好むものにはどんな無礼を働いてもいい」と考えてるとしか思えない人達を見ると、お前らの軽蔑するオタクたる俺が、お前らの忌避するオタク文化をとことんまで楽しむことで、お前らよりもはるかに有意義な人生を送ってやるわ見とれよ、って気持ちになるね。

その時は「(すでに故人の友人)は何のクラスするつもりなの?」とか介護職員さんに訊いたりすんのかなあ…(涙

あ、いや、自分がいちばん最初に召されるってことも充分にありうるわけですが。

自分がボケて暴れだしたら「ほら、新しいキャンペーン始めっからキャラメイクしろ!」って言ってルールブック渡してほしい。

うまく説明できないけどこういう話が好きだ。

「その場しのぎ介護」っていうやつで「怒り出して人の話聞けなくなった認知症のじいちゃんの前でいきなり万歳三唱する」というテクニック紹介してた - Togetter t.co/b4Vv0yZxGA @togetter_jpさんから

ダニーの死から7年後、パワーキャラに生まれ変わったジョナサンを見たときは本当にびっくりしました。 t.co/iPSPvKNK6j

「フルチン」という言葉からは、男性器を「限度いっぱいであるさま。十分であるさま」にするためには、全体を露出させなければならないという深遠なる真理が見て取れる。

アイコンを見るに日本のツイッターって萌えキャラと猫と少数のそれ以外が肉体人のロールプレイをして社会の様々なことについてあれやこれや好き放題に言い合うSNSみたい。

そんな我々ヒューマンも1年くらいしか生きない虫とかに平気で「2、3日観察したら解放してあげるね(慈悲スマイル)」みたいなこと言うわけだが。

ファンタジーなんかでもエルフやドラゴンなどの長命種が死ぬほど(←文字通り)のんびりしたことを言いやがるっていうギャグがあるけど、あれ言われた短命種にとってはシャレにならない気がする。

SFなんかである「精神活動をソフトウェア化することで実際にも体感的にも寿命をめっちゃ伸ばした世界」では「人さまの時間を無駄にすること」のハードルがぐーんと下がってしまうんだろうか。だとしたら何かヤダな。

晩冬の雨が穏やかに降る日曜日の午前中に相応しい耽美なツイートを連投してしまった。

「ケツ圧高めの美熟女」とかお好きな人にはたまらないのではないだろうか。

「ケツ圧高め」とは「顔面騎乗で体重をかけがち」という意味である。

「血圧」と「ケツ圧」をかけたAVタイトルとかもうあるのかな…

『パグマイア』(未プレイ)とはつまり犬版『ねこめ~わく』であると理解してたんだけど、ケモ人間が「もういないヒトの素晴らしさ」をあれこれ想像するところは『けものフレンズ』にもちょっと通じるところがあるのかなと思った。

作者さんの気持ちや考えなんてのはその日の天気や体調でコロコロ変わるものだろうし、そういう意味でも作品と結びつけるのはあまり意味があるまいと思う。

焦燥感・不安感はエロのよいスパイスになると思うんだけど「スパイスが利き過ぎてムリ」ってことは普通にあるので匙加減は大事だなって思う。

これはただ連想したってだけの話なんだけど、自らもエロ絵を描かれる漫画家の方が「性的なポスターは規制!」論に賛意を示しているところを見ると、よくある「ウェイ系マッチョのお兄さんたちに囲まれてぎこちなく笑顔を浮かべてる清楚そうな女の子」の絵を見たときのような焦燥感・不安感を覚える。

子供の頃、ブロックとかで作った自作メカで戦闘ごっことかしてたじゃないですか。え、してない? じゃあこの話はおしまいです。

「オリジナルロボットものTRPG」をデザインするのが長年の夢なんだけど、ゲーム用の駒を準備できないのがネックで頓挫していた。
でも、LEGOブロックとかを使うのはどうだろう…などとまた気持ちが再燃している。