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図書館SWに入ってたアンデルセンの「旅のなかま」という話

風変わりってレベルじゃないんだよ
死体だらけなんだよ

「ほほう、大変な空の旅があったものですね」

醜いアヒルの子を読んだので、白鳥の雛を検索して見たら確かに……という見た目だった。何でモノクロなんだろか

図書館SW今のところ悪くない

図書室にある海外文学はやたら旧いことばで畫かれていたから、わたしはすこし懐かしいやうな気持ちになりました。

それなり→それをするなり→すぐに

「それなり息を引き取りました」とか今にない表現がある

ラスク :pacochi_taiyaki: boosted

著作権の都合があるせいだと思うけど翻訳がめちゃ古い

ラスク :pacochi_taiyaki: boosted

手が滑ってBLゲーの体験版とモンハンの体験版をダウンロードした上に図書館SWを買ってしまった!

湖畔のアトリエが売れてる理由もよく分からん

出典がないように見えるけど、Wikipediaって出典なくても書けるんだっけ?

荒野のおおかみは大衆受けする内容とは思わないし、そもそも難解だった記憶があるのでアメリカで人気が出ていたとは意外だった。そしてWikipediaによればヘッセはそれについて「アメリカで、この本の意味を理解している人間が3人でもいるか疑問だ」と述べていたそうで
ja.m.wikipedia.org/wiki/荒野のおおか

ヘッセの作品のうち、日本で最も読まれているのは『少年の日の思い出』で、日本で最も売れているのは『車輪の下』で、日本の中高生に人気があるのは『デミアン』で、世界で最も売れているのは『湖畔のアトリエ』で、アメリカの若者を熱狂させたのが『荒野のおおかみ』で、ノーベル賞受賞の契機となったのが『ガラス玉演戯』で、私が最も好きなのは『知と愛』で、しかしもし誰かに一作おすすめするなら『クヌルプ』を選びます

長時間プレイされるゲームはそれだけ面白い要素があるのだと素朴に思っていたけど、そういうゲームは長時間プレイを要求するゲームデザインになっているのだということを、我が身で体験出来たのが昨年の大きな収穫です

含蓄あることを言いたい気分​:pikunyan2:

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