お知らせです!
ついったの方でふぉろわ様が増えてきた為、あからさまにえちちな妄想はこちらに投下、鍵を設けることに事にしました。

なので、ぱうーでフォローしてくださっている方で、プロフ欄に成人済あるいはそれに準拠した表記の無い方はブロックさせていただきます。すみません。

フォロー解除のやり方を調べたのですが見つけられなかった為、できればブロックなんてしたくないのですが…(誰かうまいやり方ご存知ではないですか?)

私のプロフ欄にも当初から成人済明記されてない方はごめんなさいします、と載せておりましたので、この度少し整理させていただくつもりです。
ご自身のプロフ欄を今一度ご確認頂ますよう、お願い申し上げます。

来週中には整理する予定です。

背徳感 

しんちくん18〜24くらいまでは、降さんおセッセしながらも未成年抱いてるみたいな後ろめたさみたいなものちょっとは感じてるといいな…とか。なにしろ、18相手にしてるときもう三十路だからね。
20代後半あたり、しんちくんも大人びてきたあたりでやっと堂々と抱ける(?)と密かに涙ぐむいじましい大人。

涎の話 

仰向けになってぐずぐずに蕩けてるしんちくんのお口から横向きに垂れるのもよきよきなのですが、上に跨って両手絡めあってぎゅっと握りながら突き上げられた時の、下唇の真ん中からうっかり垂れるのも最高にやらしくてSUKI…となる。
唾飲み込む余裕もないほど激しくズンズンされて、口から溢れるって分かってるのに拭えないし飲み込めないし。気持ちよすぎて瞬きする度に涙が溢れて、もうやだって言ったら、降さんが涙も涎もぺろりんしてくれるんだ…。最高じゃないか。

🐦で話題のXL 

ガチな妄想。最初の数回は1/3とか半分くらいしか入んなくて、しんちくんも気持ちいいとか全くなくて。
ちょっとずつ深く入っていけるようになって、それでも苦しそうなしんちくんに申し訳ないなといつも思っていた。
半年後くらいになってやっと最後まではいるようになって、何回かそれをしたあとに段々と慣れていき、激しくなくてもぱこぱこできるようになって。
しんちくんの薄いお腹がぽこぽこ動くのが可笑しくて嬉しくて、そこからふとした瞬間に気持ちよさに目覚めちゃう話。
おめでと〜、しんちくん!😂

こんな感じの、じっくりと時間をかけておセッセになれていく降新も好きなんだー!!

文夏砲もびっくりの大スクープやでくどー!俳優パロ好き…🥰

にょた 

後天性で、しかも降さんと付き合ってやることもやってるしんちくん。
事件に巻き込まれ変な薬を飲まされたせいで、アポトキの後遺症と融合してしまいにょたになってしまう。
それでも変わらず君のことが好きだよと降さんにヨシヨシされるけど、いざ挿入となった時に強がってても正直怯えてたしんちくんに、この体に慣れるまでは後ろでしようか、となり。
おぱいもちくびだけ弄る降さんを普通に受け入れていたけど、男女のせくすなら揉むよな…としばらくしてから気付いて。
男の体と同じように愛して欲しいとねだったくせに、段々と物足りなくなってきてしまったしんちくんの話。

「髪も伸ばしたほうがいいのかな…」「世良さんみたいな子もいるし、無理して伸ばさなくてもいいんじゃないかな」

「スカートって、股間丸出しな気がして怖い」
「男はそうだよね。君だって20年以上ズボンだったんだし」

「…もしかして降さんって、同性愛なのかな。オレを女として見るのがいやで、髪もスカートも拒否ってんのかな」
というポンコツ迷推理の出来上がり!

幸せしかない…ユートピアはここにあった😂

てんぷれいふるしんのふるしんは、 

多分玩具はばいぶくらいしか使ったことないんだろうな…てんがさんの存在を知ってても、まさか降さんがしかも大量に買ってくるとは思いもしなかったしんちくん。
「君のハジメテ、玩具が食べちゃったね」
なんて意地悪な笑みで、一回目。
「これ、天辺の穴塞ぐとさらに気持ちいいらしいよ」
と口淫以外でされる気持ちよさと賢者タイムが訪れる前に口車に乗せて二回目。
 もう満足したからいいと拒むしんちくんをキスで黙らせて三回目にもつれ込んでのお潮噴きプレイ。

 それ以降、ドラッグストアでそれを見る度に顔を真っ赤にしてしまうしんちくんでしたとさ。おしまい。

てんてんぷれい7 

「新一くん、前だけで満足できる躰じゃないだろう……?僕のこれ、ずっと欲しかったんじゃないかな」
 新一の腹の上で恥態を晒すくらい、降谷にはどうってことないのだと見せつける。
 スローモーションで腰を突き上げると、生唾を飲み込んだ新一がその一点を凝視する。奥を突いて、快楽のポイントを擦って。中で達することを覚えた躰はそれを求めて従順になるしかなくて。

 ――捕らえられた獲物は憐れにも骨までしゃぶり尽くされたのだった。

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てんてんぷれい6 

 その眼前には、そそり勃つ降谷のシンボル。新一が「ヒッ」と息を呑んだ。
「お、お終いって!言った!」
「テンガ遊びはね」
「嘘つき!ウソツキぃぃぃ!!」
「嘘つきとは人聞きの悪い」
「もーマジ無理だって!腰死んだ!」
「それだけ暴れられるなら、まだまだいけるね」
「いやもうホントにイけねぇって……」
 本気で泣きそうな顔をして首を左右に振りたくる新一は、きっと分からないのだろう。憐れを誘えば誘うほど、降谷の中の凶暴がどろりと流れ出てくるのを。
 約束通り、今夜はもう使わないでいてあげる。けど、今度は後ろを責めながら前にこいつを使ってみてもいいかもしれない。
 ドラッグストアの袋にはまだ未使用の、別の機能を持った筒があと二本残っている。パッケージを開ける日はそう遠くないだろうと舌なめずりをして、降谷は手にしたローションを自身に垂らした。いやらしい手つきでゆっくりと扱きあげる。

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てんてんぷれい5 

 にゅぷん、と音を立てて筒を抜けば、かわいそうな感じにくったりと垂れ下がるものが。抜けた衝撃でまた少しぷしゅ、と噴き出した潮に、降谷は沸き上がった愉悦を必死で隠した。
 全身を支配する絶頂の余韻が新一を苛み続けているのだろう。あ、あ、と、切らした息遣いに色が乗って艶めかしい。ぞくぞくと駆け上がる快楽の予感が降谷の愚息を奮い立たせる。
「ば、 ろ、――も、まじ…っ」
 ぐい、と肩を押しやって新一がベッドにへたりこんだ。手元に転がる奇抜なデザインの円筒を降谷に投げつけようとして、中に残っていたものが一筋手首を伝ったのに驚いて手放した。
 使用済みの三本を拾い集め、ビニール袋に入れてベッド下に落とし。ティッシュで顔を拭う新一の不意をついてシーツに押し倒した。
「はっ…? えっ」
 目を丸くして、新一は降谷がしようとしてる事がなんなのか、本気で分からないという顔をしている。
「れ、れぇさ――た、タンマタンマ!」
 枕の下から取り出したローションボトルを見た途端に暴れだした新一を、乗り上げた重みと両脚で腕を挟んで閉じ込めた。

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てんてんぷれい4 

「ガマンのしすぎは良くないだろう。これで今日はお終いにしてやるから」
 いけ、と囁いて筒を根本まで思い切り深く押し付けた。
 ここから見えないのが残念だが、恐らく顔中をいろんな液体でぐちゃぐちゃにして、遂情のエクスタシーに放逸とした表情を空に曝け出しているのだろう。声もなく達した身体はぴんと伸び、その中心部では筒から溢れた液体がさらさらと降谷の手を濡らす。
 色も、匂いもほとんどないそれは一般的に『潮』と呼ばれるもの。二度の筒内射精を経てからの玩弄に、新一のペニスは膨れはしたが出せるものが無いと代わりに涙を流した。
「上手にイけたじゃないか。よく頑張ったね」
 

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てんてんぷれい3 

 ずちゅずちゅと泡立つ音が早くなる。
「あ"、あ"ッ、んぐ、う、」
 ぎりぎりと深く食い込む爪。耐えきれず肩に噛み付いた新一の口から涎が垂れ落ち、降谷の胸板の上で汗と混じった。
「だ、 め……あ、で、でるッ!もれ、漏れるっ」
「こら、逃げるな」
 引ける腰を追いかけた降谷の手は、その奥にある二つの山あいの窄まりへと伸びる。中指が襞を悪戯に擽った。
「ひ、やぁ……やだ、どっちもしな、いっ、あっ いく、いくいくイク!!」
「いいよ。出せ――出してしまえ」
「やだやだ漏れる!もれるってぇぇッ」
 金切り声が涙声に変わり、逃げ場を失った下肢は力むあまりに細かく震えていた。
「――ッ!――――ッッ!」
 汗でしっとりと汗ばむ降谷の後ろ髪を鷲掴み、膝を浮かせ両脚が突っ張る。必死に堪える新一に、降谷は強情だな君も、と眉根を寄せた。

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てんてんぷれい2 

 ――ぐぽぐぽ、ぬちゅ、ぐちゅん。
 粘ついた液と、空気が混ざり合う。そこに重なるように、新一の荒い息遣いが不定期に室内に響いていた。
「は、ンッ……っ、ぅ、――――ひぅ、う」
 降谷の耳元で掠れ声を噛み殺す新一に、今すぐにでも押し倒したい衝動をこらえる。
 向かい合い、降谷の首に腕を回し、肩に口を押し当てる形で新一は健気にたち膝の状態で降谷の手が動かしやすい姿勢を保っていた。
 本当はもう、横になりたいだろうに。かくかくと揺れる腰は、本能だけでなく過ぎた快感に蕩けてしまっている証拠でもある。
「あ、あ、も……でな、でないっ」
 がくがくと震えが腰から背中へと伝い、手の指先が戦慄いて降谷の背中へと食い込む。
「いく?いっちゃいそう?」
「――――ッ」
 言葉もなくこくこくと頷く新一はもう、否定する気力も拒む力も残されていない。二人の足元に転がる、二本の使用済みの筒。下の穴からはローションや、それだけでない粘液が溢れてシーツにシミを作っていた。

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てんてんぷれい 

 嫌な予感というものは、往々にして当たるものである。
 新一は、珍しく8時前に帰宅した降谷が手にぶら下げているドラッグストアのロゴがプリントされた、黒いビニール袋を見てそう思った。
「ただいま」
「お…かえり」
 それはなんですか?と問うてはいけない。むしろ見なかった。そう、自分は何も見ていない。降谷は手ぶらで帰宅したのだと自己暗示をかける。
 メシできてるぜ、とだけ告げて背を向ける。ダイニングへと向かいながら、頭の中は高速回転。明日の二人のスケジュール。自分は午後から警視庁に少し顔を出すくらいしかない。降谷は、果たしてどうだったろうか。土曜は休みだったり仕事だったりでいまいち読めない。
 先程感じた嫌な予感は拭いきれていない。背後からの舐め回すような視線に、脂汗が滲み出た。
「しんいちくん」
 彼の、自分の名を呼ばわる声――低く、しっとりとした、全身を絡め取るしなやかな鞭。
 ――ああ、くそ。
 明日の己を思い遣り、溜息を押し殺した。これは午前中起きれねえやつだ、と。

あっついですね 

暑すぎて頭ばかになってる降新が見たい。
69でお互いのしゃぶり合ってる降新って見なくない?と気付いてしまったんですが、身長差のせい?でもそこは降さんケツ上げて頑張ってくれればよくない?むしろ積極的に腰振って下さい。おちりの中とtntnと上のお口全部責め立てられて、ヒンヒンフガフガ啼くの可愛いな?

うらしまたろ 

どう足掻いても純然たるハピエンにはなれないのでお蔵入り。
降さんのお孫さんとか、もしくは生まれ変わりとか。それはもう降さんじゃないんだよねぇ。

天帝が「ほらね、人の命は儚く短いんだから。今までどおり天上人してた方が幸せだよ?」としんちくんに見せた幻というオチならばワンチャン。
しんちくん激おこで、「ならば尚更、俺はあの人といたい。あの人の残りの人生を、俺は共に老いて生きていきたい。あの人がいない日々ほど不幸なものなんてねえんだよ!」と啖呵切って飛び出していくんだ…。
同じ夢を見せられていた降さんが、「君は馬鹿だ。悠久の時を生きていけるのに、こんな僕なんかに捕まって。ばかだよ…」と泣きながら、でも幸せそうに笑って抱きしめ合う。
いやーめちゃハピエン!!

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うらしまたろ 

七夕しんちくんが地上に降りて降さんと恋に落ちて、人となる為に天帝に赦しを得てくると再び天に昇り、次の日に人となって降りてきたら百年の時が流れていた…という切ない話。

いたす場所 

屋外やどっかの建物のトイレとかでいたすのは、私の中の倫理が許さないのですが、それはそれとしてもトイレとかあおかんは美味しいしモグモグなんです。
どうしたらそんなシチュに持ってけるかなと考えて、二人で美味しい洋食食べに行ってその上品な仕草にムラムラきた降さんが食後のドライブデートもしないで真っ直ぐ帰って、「ほんとはあの店ですぐにでも押し倒したかったし、トイレに連れ込みたかったけどそうもいかないだろう?」と自宅のトイレでおっ始める。全く持って意味わかんねぇ‼と全力で抵抗するんだけど、狭い所で密着して青い匂いも汗の匂いもたちこめる中でパンパンしてつい興奮しちゃって。立ちバック、駅弁、立ち鼎。一戦終えて我に返って、壁に飛んだものとか見てばーろぉぉぉと凹むしんちくん。
しかしお外ってどんなシチュになればいたしてくれるんだろなぁ。

私の中のココティンがフルおっきした😆あと2日で盆休み!頑張る〜!

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