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色々ゴタゴタしてる。
メモとか短編とか色々。
絵はあんまりない。

最近はこういうの書いてます。
ダンキラ好きになりました。
KONAMI沼からは抜けられません。 pawoo.net/media/0Aw4Amq791cPsJ

「霧山くん。吸わないと駄目だよ。」
甘い。甘すぎるニンゲンの匂い。
ここまでしてくれているのに噛まないのは逆に失礼に当たるのではないか?
ニンゲンは噛まれる為にいるのだから、しなければいけないのではないか?
働かない頭を使って考える。
「一口だけ…いいですか…?」
一口だったらそこまで害は無いだろう。
それに無礼にもならないだろう。
牙を立てて、首筋に噛み付く。
溢れ出てくる血を吸い取る。
「っ……あぁ……」
寮長殿が俺の服を強く掴んで愛嬌を上げる。
その姿がとても官能的で、可愛くて…
少し強く吸ってしまう。
「ひっ……ぁ……きり…やま…く…ん……♡」
体がビクリと跳ね、求めるように名前を呼ばれる。
これはいけない。このままでは、この人を抱いてしまう。
そう感じた俺はゆっくりと牙を抜く。

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かみつき学園パロ🌱🍬 

お腹が減った…
俺に支給されたニンゲンは一個上で、ゴールド寮の寮長をしている。
そんな高貴な人の血を頂くなんて小心者の俺に出来るわけなかった。
「霧山くん。顔色が良くないね。」
先に起きていた寮長殿が近付いてくる。
顔色が良くないのは当たり前だ。
餌である血を吸っていないから。
この寮に入るまでは、光国の血を吸わせて貰っていたが、今はそうする事が出来ない。
光国にも番になるエピキュリアンが出来たから。
だから、寮長殿の血を吸うしかないが無理だ。
出来ない。
「あ…はは…気のせいですよ。」
言えない。血を吸わせてくれなんて……
「あぁ、血を吸っていないからかい?」
タートルネックを指で下げて、吸うことを促してくる。
吸いたい。その首筋に噛みつきたい。
野性的な考えにゾッとして、断る。
「そ、そんな。俺には………」

🌱🍬 

‪それでも目を逸らし抵抗してくる彼のポケットから飴を取り出して包み紙を雑に破り捨て、口に入れて深いキスをする。‬
ただ一心でこちらを向くように舌を絡め合う。
「んっ………んんぅ……」
眉間に皺を寄せながらも、抵抗はせずただされるがままになっている。
「あっ……んっ、ああっ……あっ…」
名残り惜しそうに口を離す。
銀の糸がどちらともなく引き、落ちていく。
顔をみれば、蕩けた表情をしておりいつもの威厳は無い。
「椿さん。なんで、さっきは目をそらしたのですか?」
重いまぶたを瞬かせた後、ゆっくりと話し始めた。
「んぅ……あんなに誘っているのに…反応が薄かったから…つい…ヤキモチを妬いてしまったんだ…」
可愛すぎて悶えてしまいそうな気持ちを抑える。
「良く言えましたね。偉い、えらい。」
額と額でキスをすれば花が綻ぶ様に笑う。
おでこでキスするのはご褒美だった。
ソックスを今更ながらに脱いで、足を絡める。
明日もある事だから今日は抱かない。
それでも、これくらいならしてもいいだろうと思ってしまったから。

続き 

タオルと飲み物を持って部屋を出た。
少しでもいつもの恩返しが出来たらと願って。

しばらくしたら何も言わずに部屋を出ていってしまった。
興味を惹かれるが、どうしても布団から出るのが億劫でこもったまま涙を流し続ける。
泣き疲れて、頭がぼんやりし始めた頃に霧山くんが戻ってきた。
ハーブティーとクッキーを持ってきてくれたらしい。
朝稽古があるからと俺がお礼を言う前に部屋を出ていった。
気だるい体を起こして、布団から出る。
透明なティーポットに浮かぶ花が綺麗だ。
泣きすぎて鼻は使い物にならないが、これはきっと美味しいのだろうと一目で分かった。
机に近付きゆっくりティーカップに紅茶を注ぎ、クッキーを咀嚼する。
二人で作ったと言うクッキーは甘過ぎず、優しい味がした。
紅茶は暖かく言っていた程苦くなく飲みやすかった。
食べ、飲み終わる頃には鬱々としていた気が幾分か和らいでいた。
今度ちゃんと隠さず話をしてお礼をしなければな。と降り止まない雨を見ながら思った。

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続き 

寮長が起きたみたいで支度をする音が聞こえる。
しばらくしたら、いつも通り部屋を出ていってしまうだろうと思っていた。
だが、聞こえてきたのか微かな泣き声。
何かに怯える様に泣いている声。
寝返りをうち、うっすらと目を開いて寮長の方を見る。
布団を頭まで被っている。
こんな姿を見るは初めてだった。
きっと、俺なんかが声をかけても心を開いてはくれないだろう。
ならせめてもと思い、起き上がり制服に着替える。
そして傘を持ち外に行く。いくつか実っているハーブを摘み、共用キッチンに向かう。
飲んでくれるかは分からないがハーブティーを入れる。
八神殿の方が入れるのは上手いだろうが、俺なりに寮長の傷が癒えるように入れる。
透明なティーポットに浮かぶ花々。
スティックシュガーとティーポットとティーカップ、付け合せに八神殿とこの前作ったクッキーをトレーの上に乗せて部屋に戻る。
簡易式テーブルを部屋の境目に出してゆっくり置く。
「ここにハーブティーとクッキーを置いておきます……クッキーは八神殿と作ったので味は大丈夫だと思います。紅茶、苦くなりすぎてたらすみません……俺、朝稽古があるので行きますね。」

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雨の降る日に息苦しくなる🍬と癒したい🍃 

息が詰まる。この時期は本当に好きになれない。
どうせ、今日は授業に出れないだろうしジャージに着替える。
外は黒い雲に覆われていて暗い。微かに雨がコンクリートに落ちる音がする。
まだこのチームになる前、信じていたチームメイトに靴を隠されたりハブられた。
"聖人は目立つから"
そんな子供のような理由で。
その事を気に病んでいる俺もまだ子供なんだろうけど。
それ以来、雨の降る時期は苦手だ。嫌だと言う程思い出して怖くなってしまう。
皆の"お兄さん"で居られなくなってしまうから。
ほら、涙が溢れ出てきて止まらない。
布団を頭まで被って、声を押し殺して泣く。
こんな姿誰にも見られたくない。
迷惑をかけたくない。
時を見計らってトイレにでもこもろうか。
そうすればきっと今のチームメイトは体調が悪いだけだと思ってくれる。
毎年それで乗り切っているんだ。
誰にもバレず、1人で押さえ込んで。
バレそうになったら偏頭痛持ちだからと嘘をついて。
踏み込まれ無いように、悟られないように。

同室の霧山くんが起きたのか、物音がする。
咄嗟に寝たフリをする。

続き 

ただの寮生活を送る、一般女子生徒だ。
1度大きく伸びをした後、に向かって歩く。
いつもは騒々しいそこも、今ばかりは静まりかえっている。辺りも真っ暗で少し不気味だ。
だが、空を見れば満天の星空である。
手を伸ばせば届きそうな気がして思いっきり手を伸ばす。
中を掠るはずの手が握られた。
1人ぼっちだと思っていたはずなのに誰かいるらしい。
暗くて良く見えない。誰がいるのか検討もつけられやしない。
せめて脚を見ることが出来ればあった事があるかないか位は見当がつくのだけれど……
「こんな時間に男子寮の付近にいるのは危ないよ。君のいるべき寮まで送ってあげようか…♡」
この声は創真だ。同じチームのリーダーで何度も聞いた声だから間違えようがない。
ここで喋ってしまったら、完璧な変装も台無しだ。
見えていないだろうが仕方なくコクリと頷く。

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女装表現注意 

最初は出来心だった。
眠れない夜が長く感じて、少し夜間外出をしたくなった。
だが、皆の模範である寮長が夜間外出をするのは良くないだろう。
そこでバレない様に女装をする事にした。
ただそれだけだった。

布団に入り、目をつぶる。
暫くすれば眠る事が出来た。
0時10分誰に起こされた訳でもなく目が覚めてしまう。
2度寝しようにも、あまりの静けさが暗さが恐ろしく感じてしまい寝付けない。
仕方なく起き上がり、クローゼットから女子生徒の制服を取り出し着替える。
髪をまとめて黒いロングのウィッグを被り、着飾っていく。
1時間近くかけて女の子になる。
赤いネイルに金のイヤリング。ヒールのないローファーを履けば俺は今、女になっている。
ゆっくり扉を開けて廊下に出る。
声1つしない不気味な雰囲気がする。
ゆっくり歩き、外と中をつなぐ玄関まで行く。
そっとまた扉を開けて外に出る。
今この瞬間、俺は俺であって俺でない。

キャラ崩壊注意⚠ 

強く強く首を絞める。
憎い。自分が憎い。
消えるべきは自分自信なんだ。
乾いた咳が出る。
苦しい。辛い。でも辞められない。
暫くして自分の手の力が抜けてしまいそのまま布団に横たわる。
駄目な癖だと分かっていた。
いつかは死んでしまう。
恋人の創真に言われた言葉だ。
そんな事言われずとも分かっていた。
なら、この破壊衝動を殺意を憎悪を抑える方法を教えてくれ。
その時漏れてしまった言葉だ。
言葉に詰まってしまい、この話はこれっきりだった。
また、彼は悲しむだろう。彼は優しいから。
知られない様にタートルネックを着て隠す。
隠せてしまえばお互い幸せだから。
それに、お兄さんがこんな事ばかりしてると知られてしまったら皆離れて行ってしまう。
それだけは嫌だ。
訳も分からず溢れてくる涙を拭って、笑う。
俺は頼れるお兄さんで無ければならないから。

違法キラトリ R-18G 

遊ばれた後の物には興味を示さず、脚を抱えて部屋へ戻る。
ネームシールが貼られた入れ物に脚を入れて蓋をする。
美しい。どちらの脚も甲乙つけ難いくらいに魅力的な脚だ。
ずっと見ていたいが、まだやるべき事がある。
隣の部屋に行き、やはり遊ばれた後の綺麗な脚を切り取って、自分の部屋に戻る。
戻ると、ボンが遊んでいたが一刻も早く液に入れて保管したいため、一旦無視をする。
先程と同じ様に入れて、暫く眺める。
絶景だね………
遊び終わったのか、部屋から出て行こうとするボンに特別な飴を上げる。
喜んで受け取り出て行った。
これでまだ遊ぶことが出来るだろう。
自分も同じ飴を舐めて、ソラくんがいた部屋に向かう。
創真に遊ばれた後だったのか、甘い香りがする。
この後、ボンに遊ばれることを知らない美しい姿だ。
丁寧に切り取り、部屋に戻る。
大好きな脚を抱え込めるなんて人生でそう無い経験だ。

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違法ダンキラネタR-18G 

駄目だと、理性で押さえつけてきた感情が逆流してくる。
今まではあるだけで絶対に使われる事は無いと思っていた物を握る。
持ち主が決まっていた様に手に馴染んでゆく。
まずは、同室の彼を。
丸い背方を狙う。
邪魔な背骨が真っ直ぐ切れる事を拒む。
力を込めてもう一度。上から切りに行く。
あぁ、切れたね。
だけど、まだ足りないんだ。
馬乗りになり何度も真上からそれを刺し込む。
肉と骨の擦れる感覚が伝わってくる。
最後に脚と体を分離させてホルマリン液に漬ける。
なんて贅沢なんだ!
見るも無残な"物"を背にして、血で汚れた項の毛を切る。
ダンキラ衣装に着替えて、次の部屋へ行く。
もう、ボンや創真が遊んだ後かも知れないがきっとまだ遊べる筈だから。
こんなにも楽しくて面白い事は初めてだ。
さぁ、お兄さんの娯楽に付き合ってもらおうか。
晶君の部屋の扉を蹴破り、入る。
やはり遊んだ後だったが脚は綺麗なままだった。
いい脚だ。コレクションにしてしまおうか。手に持ったそれで分離させる。
こんなに近くで見れるなんて俺は幸せ者だな。

夢のような毒 

含みがあるような笑みにドキリとするが、素直に頷く。
「じゃあ、始めようか。 君は人と話すのがあまり得意ではないね?」
もう既にバレている事だろうから、1度小さく頷く。
「では、次だ。今までに突然意識がうすれる様な事が何度かあったかい?」
少し反応に困ってしまう。
これは素直にはいと言っていいのか分からない。
でも、せっかく寮長が気を使ってくれたのだ。正直に答えた方がいいだろう。
とても小さく頷いた。

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夢のような毒 メモ 

解離障害チェック
椿さんの治療(解離し始めたら休むーみたいな。)
良くなるが、強い発作で意識を手放す。
助ける椿さん。
次第にまた落ち着く。
椿さんの前だけ甘えられる事の告白。
椿さんがここまで夢中になったのは初めて宣言。
ゆっくりうちとけ、付き合うまでを書きたい。

106号室(夢のような毒) 

頭がフワフワする。
意識が遠くなっていく。
目をつぶれば何か話しているのが分かる。
触れないで。
「僕に…触れない…で。」
これ以上掻き乱さないで。
僕が壊れてしまうから。

いつからか、僕は人と話していると意識に霧がかかるようになってしまった。
僕じゃ無い誰かが話しているみたいだ。
そんな事誰かに言えるはずも無く、意識を冴えさせて話をする。
とても疲れる。
「おぼろくん? 聞こえているかい?」
自室でぼんやりとそんな事を考えていたら寮長が僕に声をかけてくれていた。
「あ、はい。聞こえています。すみません。」
せっかく話しかけてくれたのに全く気がつかなかった。自分が嫌いになる一方だ。
「ふむ……少しお兄さんに付き合って貰おうか。 なに、難しいことでは無いよ。 質問に答えてもらうだけさ。」

キスの日 

グググと正気の無い瞳で私を見ながら首を締め付けてくる。
初めの頃こそ、驚き抵抗したが今では慣れたものだ。
首を締めながら触れるだけの優しいキスをして笑い、頬に額に鼻にキスをする。
最後には深いキスをする。無理やり舌をねじ込みこのまま窒息させるのでは無いかと思うほどゆっくりクチュクチュとキスをする。
私が息出来ずに悶え苦しんでいる姿をみて楽しんでいる彼。
まったく悪趣味にも程がある。
トントンと彼の胸を叩けば唇を離し、手も離す。
「かっ………はっぁ………はぁ……はぁ………はっぁ……」
肩で息をしながら彼を睨む。
上手く息が吸えず目が潤んでくる。
ただただ苦しい。

僕は亀甲貞宗。
名前も知らない美しい刀に恋をして、この本丸に来た。
しかし、その刀はずっと眠っているらしい……
自分の刀を抱きしめて眠る姿はまるで眠り姫のようだ。
一体どんな夢を見ているのか、気になる。
そこまであなたを夢中にさせるのがなんなのか僕も知りたい。同じ夢を見たい。
見れる訳ないと分かっているが毎晩あなたの隣で眠る。夢は見ない。
はぁ、、、とため息をつきながら眺める横顔は相変わらず美しい。
朽ちることの無い美。
このまま刀に戻ってしまうのでは無いかと内心気が気で無い。
早く目を覚まして欲しい。僕のことを見てほしい。
焦り気持ちは空回り。
こんなに努力しても眠り続ける。
ならいっそ………
僕も眠り続けよう。
そうすれば、夢の中で会える日が来るだろうから。

おやすみ。✕✕✕✕。

三日月side 

夢を見た。刀の俺が。
この本丸にはいない刀に恋をする夢だ。
名は………なんと言ったか…
忘れてしまった。否、聞いていない。そやつも言っていない。だから知らない。
それでも良かった。
"明日も会える"
と言ってくれたから。
眠れば会える。ならばずっと眠っていれば良いのでは無いか?
いつしか俺は起きている時間の方が短くなった。
起きていてもそやつに会える訳では無いからな。
食事中に意識を手放す様になってから、俺は本当に虜になっている事に気がついた。
目を覚ましたくない。
その一心でずっと夢の中に篭もり続けた。
最後に目を覚ましたのはいつだ?
そやつを見たのはいつだ?
そもそも俺は生きているのか?
分からない。しかし、眠る。
ずっと永遠にいられるまで……

おやすみ。✕✕✕✕。

刀剣乱腐 薬研side 

"ふっ……んっ…あ、、、ゃ………"
蕩けた顔で俺を見てくる三日月。
そろそろやめないとキスだけでイってしまうだろうと思い、少し口角を上げ、チュパッとやらしい音を立てて、唇を離す。
どちらとも無く銀色の糸を引く唾液。
"はぁ、はぁ、、"
と肩で息をしている彼の耳元で「抱け。三日月。」
と出来るだけ低い声で言う。
彼はゾクゾクと1度震えた後、
とても愛らしい声で、
"あ、あぃ、、、、分かった。"
と言ってきた。
お互いズルリと履き物を脱ぎ、俺を抱く。
体位は………勿論、騎乗位だ。
自ずから、三日月のモノを入れていく。
ヌプ…ズプッ…と音を立てながらどんどん奥へと入れていく。
腹が三日月で満たされていく、、とても良い気持ちだ。
「どうだ…?三日月。俺をっ…抱く……感覚はぁっ。」
息を乱れさせながら、にぃっと笑い彼を見る。
"あ、ぁあ、、とても、気持ち良いぞっ、、"
相変わらず蕩けた顔で俺をみながら言ってくる。
これから、長い長い宵の幕開があける。

刀剣乱腐 三日月side 

「ふっ……んっ…あ、、、ゃ………」
蕩けた顔で彼を見る。
すると少し口角を上げ、チュパッとやらしい音を立てて、唇を離す。
どちらとも無く銀色の糸を引く唾液。
はぁ、はぁ、、と肩で息をしていると耳元で
"抱け。三日月。"
と低い声で言ってくる。
その声は耳を通り抜けて背骨の方まで伝う。
嫌な感覚では無いが今されると、本当に溶けてしまいそうで………
俺は出せる精一杯の声で、
「あ、あぃ、、、、分かった。」
と言う。
ズルリと履き物を脱ぎ、彼を抱く。
体位は………騎乗位だ。
自ずから、俺のモノを入れていく。
ヌプ…ズプッ…と音を立てながらどんどん奥へと入る。
"どうだ…?三日月。俺をっ…抱く……感覚はぁっ。"
息を乱れさせて、にぃっと笑いながら見てくる。
「あ、ぁあ、、とても、気持ち良いぞっ、、」
その姿にクラクラしながら呟く。
長い長い宵の幕開けだ。

女々しい攻め×漢らしい受け。

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