増刷する必要ないのでは?
と思えてきた、今日この頃🙄

公式アプリ終了したから、なんらかのアプリ使わねばかな

久しぶりにこっちのぞいたけど、遡れるTLが少なくて驚いてるけど、元々スマホアプリのサポートは終了したからなのかな?

今更だけど、性格的に?🐦は向いてないと感じてるから、何かのタイミングで消そうとも考えてる。

けど、そうなるとココで雑多にトゥートすることになるから、許してもらえるだろうか?

だよね?
使えてる。
多分、アプデとかはないからそのうち動かなくなる感じかな?

ぱうーのアプリっていつまでだっけ?

オメガバな感じで、浴衣であおかん書き始めた...
個人誌の原稿終わったら、支部に投稿する~

「分かってる。分かってる、から……」
 赤く染まる頬の熱を攫うには冷気の足りない微風がチリン、と風鈴を揺らす。凛と響いた音に弾かれるように立ち上がった勇利は、ヴィクトルの合わせ襟に手を添えると、熱を孕んだ二つの碧眼から逃げるようにヴィクトルの胸元へ視線を落とした。
「今日くらいは、ヴィクトルの浴衣姿に見惚れさせてよ」
「そう、だね」
 勇利の細い腰に手を添えるだけのハグをすると、柔らかな口づけをこめかみにそっと落として、静かに息を吐いた。

 誘惑、翻弄、煽情――理性では抗うことのできない香りは、胸の高鳴りを示すように匂い立つ。

 衣擦れの音に紛れてチリン、と響く涼しげな音を聞きながら、二人は高鳴る鼓動を鎮めるように静かに呼吸をした。華奢で細い腕からは想像がつかないほどの強い力に、何度か体をもっていかれそうになるヴィクトルの足が畳を擦るたびに、勇利の柔らかな唇は弧を描いた。
 やがて浴衣の帯を締め終えると、勇利は細い指先で帯の縁をなぞった。浴衣を身にまとうヴィクトルの色気と甘い香りが、勇利の色欲を刺激してこのまま肌を重ねてしまいたくなる――、胸の内に秘めているはずの悩ましい葛藤を、無意識で仕草にすることをヴィクトルはとっくにお見通しだ。
「勇利……」
 ヴィクトルの甘い声に反応した勇利の体は、また甘い香りを漂わせる。

新刊サンプル二冊目は絵本だぞい!!

10/14 氷奏ストラースチ17 【新刊サンプル②】 | 迷い猫 pixiv.net/member_illust.php?mo

そう言うことね。
なんかガッカリだわ。
YOI垢の方は実生活が多忙で、今後のイベント参加は未定ですってアナウンスされてたけど。
DCに移動されたのか。

しかも劇場版控えて、YOI熱が再燃する(需要も含めて)のを見据えて、完全移動ではなくYOIに戻ってこれる余地を
残しての活動ってのが残念なんだよね。
いや、他ジャンルで活動する事を非難してるんじゃないんだよ。
なんかさ、後ろめたさみたいなのがあるのか知らんけど、そこを計算してDC移動を隠すように活動してるのがさ残念なのよ。
別に堂々と活動すりゃ良いのにって思うんだよね。

若干、175臭する人だなとは思ってたけど。

今でも黒バス作品ブクマ頂くの嬉しい🙏🏻
宮高でブクマしてくださったのか、森宮でブクマくださったのか分からんけど、
ありがとうございます。

ユリコンCDの件 

とらさんの通販ページ出来たみたいなんだけど、予約埋まったってこと??
夕方見たとき、在庫ついてたんだよね。

支部にサンプルあげてないから、リンクも貼ってないけど。

新刊1冊目は
「百年恋物語」
転生アンソロジーです。
大正、昭和、現代…
何度生まれ変わっても、巡り会う運命のお話。

ゲストは
jil/zilさん
はちさん
をお招きしてます。

浜松にロシア料理のお店を見つけた。
だがしかし、静岡駅から1時間くらいかかるんだね😫

明けましておめでとうございます⛩

年末は少々、慌ただしく過ごしていたこともあり、ご挨拶も出来ないままでしたが、本年もよろしくお願いします🙆🏻‍♀️

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