続き 

→対面座位。スローでしてほしい。ゆーるゆーるとしている。弓はもうほわほわ状態。「んっ……んっ、ん……」と囁かな喘ぎを上げる弓。槍が弓に「自分で動いてみて」とリクエスト。蕩けた弓は素直にそれに応える。その時、首に腕を周し、手と手を祈るような形で組む。不慣れな腰つきが可愛らしい。
段々ヒートアップ。
「くぅっ、ク、う……っ、まっ、で、だめ、だめぇえ」「い゛っでう゛か、ぁっ、ま゛っえ゛ぇ、んあ゛ッ、は、アぁああ……っ」
〜略〜
「ひるまから、ただれてる」
「爛れた休日でも、オレはオマエと一緒なら良いもんだがな」
「……たわけ」

おわり

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メモ帳から「おいしいマグロ」その後のおまけネタを発見したのでそのまま貼ります。イチャイチャしてるよ 

弓が多少して欲しいことや素直な気持ちを言ってくれるようになったころ。真昼間からして欲しい。
「クー」と呼ぶアーチャーの口、表情。(「クー」「エミヤ」と呼び合おうとしたが恥ずかしさが強くていつも通りに、今はセのスイッチとして大活躍)
アナル舐めもさせてくれるようになる。最初は「なんでそんなとこ舐めるんだ!」とか「やめ…ッ、きたな、から、やめっぅ」って半泣きになるほど抵抗があった。が、槍はとにかく根気よく続けてもうしつこい程に続けて、最終的には弓をトロトロに蕩かした。ローションを使ってもいいのだが、あれを使うと手もシーツも洗わなくてはならず唾液で代替している、のと恥じ入る弓が見たいから。→

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[R-18] 【槍弓】おいしいマグロ | ケラ紙 pixiv.net/novel/show.php?id=96
支部に投稿してた文字数の半分くらいすけべしてる小説です

Pawoo

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