7月21日ワンハンにモブサイコ100で参加します

続き

当時の次男が何かしら思い詰めてた事と例の卒業式での屋上大乱闘が紐付けられてる事、それが次男にとっては掘り返したくない嫌な思い出だった事を四男が察してたとしたら公園で長男に「なんで言わなかったんだよ」と責められたのに対し
「言わなかったんじゃなくて言えなかったんだよ云々…」と次男の代わりに代弁してくれた四男にも繋がる様な。

四男が次男の心の機微を理解していて斟酌出来るまでに至ったの目頭熱い。
アニメ二期から2人の関係性が随分緩和されたなと思ってたけど映画見て本当四男が次男に対して随分優しくなったと思う。

でも次男の胸倉を掴むのは未だ四男の特権なんだなと別の意味でも安堵した次第。

映画初日観た時からずっと思ってた事。

深読みに過ぎないかもしれないし希望的観測もあるかもしれないけど数回に渡って鑑賞して何度も反芻した結果、そうとしか思えなくなってきた為言わせてもらうけど、四男、あの時代に後悔してるの次男だって事気付いてた?
黒猫を追った先にいたあの項垂れている背中が次男(18)だと四男は気付いたんだろうけどデカパン博士にこの世界で人との接触する事のリスクを聞いてるにも拘わらず、動揺している末弟を余所に顔も隠さず単独で歩み寄って声を掛けようとしてるんですよね。
思い出の世界とか耐えられないとずっと目を閉じて拒絶してた
四男が能動的な意志で禁忌を犯してまで次男(18)に干渉しようとしたのあの時代の次男が何かしら思い悩んでた事に気付いてたからじゃないかな。
結局未遂に終わったけどあの時四男は次男(18)になんて声掛けようとしてたのか。
次男の後悔を払拭しないと元の世界に戻れないから聞き出そうとしてたのかもしれない。

映画(notネタバレ) 

新世界最後の日【web再録】 | 曽我部 pixiv.net/member_illust.php?mo

発行から1年経過したので期間限定で再録してます

【サークル参加します!!】2018年11月24日(東京)いいから好きだと言っちまえ! 5| akaboo.jp/neo/event/p2566.html

劇場映画化は本当に目出度い有り難やで早くも前売り3枚購入したZ

フェス松朗読劇ネタ。これね、ある意味衝撃的だったと言うか いや面白かったんだけど一抹の寂寥感も払拭出来ないんだよね。

フェス松 

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