たまに衝動的にぱうー動かしたくなる時ってありません……?それが今でした。たまにはいいよね。いいってことにしておくね!!!

何万回も言っている気がするリップ音鳴らしたがりな瀧くん 

わざとリップ音を鳴らしてはエッチな気分にさせていく瀧くんちょっぴり意地悪で好き。三葉ちゃんが更に恥ずかしがることを分かりきった上で敢えて聞こえるようにわざとらしくちゅっちゅっと音を立てながらキスを続けて「たきくん、それ、ややぁ……」っていやいやされてほしい。
案の定耐え切れなくていやいやが始まった三葉ちゃんにご満悦そうに顔を緩めながら一旦やめてあげて「それって、何? 俺にも分かるように、ちゃんと言って」ってわざとやっているから知っているに決まっているくせに分からないふりをして言葉で聴きたい欲をふつふつ膨らませていく瀧くん。
三葉ちゃんが拗ねておしまいってぷんすこしないギリギリのラインを着実に攻めて来そうな男、瀧くん。引き際も宥め方もしっかり見極めて来そうだし、仮にうっかりやりすぎてラインを越えてしまって謝らないといけない時は「悪かったって。困ってる三葉がすげえ可愛かったから、つい」って正直に伝えてそうだから後に響かなそう。「瀧くんのエッチ……ほんまに、しょうがないんやから」で済ませてくれそうな若干ちょろめな三葉ちゃんが可愛い。

寝る前にエロみを摂取出来てほっくほくじゃ……さー、布団入ろ。

なんやかんやあって気まぐれを起こした三葉ちゃんが「たまには私が瀧くんのこと気持ちよくしてあげる」という話の流れに行き着いたものの、自分から能動的にやらなくちゃならない羞恥心や緊張のあまり「で、でもっ、いきなり変なこと頼んだら怒るんやからね!?」と、つい減らず口を叩いてしまって「ふーん……じゃあ、何は駄目なのか、どこまでならいいのか、今の内に具体的に聞いておかなくちゃな?」と耳元で囁く悪戯っ子瀧くん

自分からボーダーラインを提示して「駄目やさ」「ええよ」の二択で答えさせずに、敢えて事細かに言わせていくスタイル……好きなんです……。

最終的に三葉ちゃんが拗ねて「もう、何もしてあげないんやから……」とぷっくりされた辺りで慌てて宥め始めるんだ……で、恐る恐るやってもらうんですよ。

そんなおっぱい触り触られな瀧三を思い付いたから見たいんだよ……っ!!(欲に忠実)

三葉ちゃんがすっと近寄って来たから(疲れてるから甘えたいのかな)と考えてハグと頭ポンポンの構えに入ってみたら徐に瀧くんのおっぱいをぺたぺた触り始めたので、思わず真顔で「……何してんの?」と聞いてしまう瀧くん
「瀧くんはいっつも私のおっぱい触るから、たまには私が瀧くんのおっぱいを触るんやさ」とぺたぺたしながらふて腐れたように言う三葉ちゃん

朝恒例のおっぱい揉まれる件の仕返しだと思って触ってみたら思ったより胸板が厚いし硬いしで、瀧くんの男性らしさを直に確かめてしまったことに逆に顔真っ赤にしている三葉ちゃんとかいいよね。
触られている瀧くんは(変な奴……)って思いながらも単純に三葉ちゃんとのスキンシップに喜んじゃっているし、神妙な顔つきで自分の胸板を触っている三葉ちゃんがあまりにも可笑しくて可愛らしくてにこにこしちゃうやつ……。

余裕のない様子を見て辛うじて保っていた余裕の糸がぷっつりしてすっかりのめり込んでしまうのも好きだけどね!!

えっち中はもちろん瀧くんも余裕はないけれど 

三葉ちゃんの方がもっと余裕がなくて息を吸うのも精一杯な状況でうわ言のように「瀧くん」「たきくん」って呼ぶものだから、瀧くんも愛おしさやその他諸々で色々たまらなくなって背中ぽんぽんしたり、頭なでなでしたり、顔中にキスの雨を降らせたり、普段スキンシップでしているような感じで身体に触ったりしてやんわり落ち着けながら「三葉、ゆっくりでいいから息吸って」「たくさん吸ったら、ふーって吐いて」ってあやすように言っていたらかわいいなって。

余裕なんて全くない子が、もっと余裕のない子をどうにかしなくちゃと頑張っちゃうのがたまらなく好きなんです。

最中の二人ももちろん好きだけど、普通に暮らしている状態からエッチに至るまでの心境変化とかアプローチとか誘い文句とか、ドキドキがぐぐーんと最高に跳ね上がっていく瞬間が好きなんですよ……たまらんのですよ……。

瀧三のこんなエッチ前のやりとりが見たい 

三葉ちゃんのことを抱きたくて抱きたくて仕方なくなってしまい、その夜に強く抱きすくめながら切羽詰った声色で「お前としたい」って伝える瀧くん。
でも怖がらせたくはないから「ちょっとだけなら待つから……嫌ならその間に逃げてもいいよ」って警告した上で腕の力も緩めて待つ態勢に入ってくれるのだけれど、三葉ちゃんに彼と一緒にするセックスを断る気は元からあんまりなく、でも「いいよ」って改まって言うのは今更恥ずかしいし空気的に言い辛く、結局のところ時間切れまで耳元で聞こえる彼の少し荒くなった吐息と互いのばくばく早鐘を打つ心臓の鼓動を感じながら待つことしか出来なくなる彼女。

「俺、言ったからな」「こんだけ待ったんだから、いいって返事として取るぞ」って再三確認を取りながら恐る恐る唇を合わせて少しずつ深く口付けを交わす瀧くんを無言の肯定で受け入れるずるっこかわいい三葉ちゃん。

って構図がしぬほど見たいの。時間切れまで待たせちゃう三葉ちゃんと分数で無意識に若干試されている瀧くんの構図。

Pawoo

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