小夜がお誕生日でした※実録ネタ 

宗三「おめでとうございます。はい、プレゼントです」
加州「俺からも。おめでとう」
浦島「俺もー!おめでとう!」
包丁「俺も!おめでとう!」
小夜「みんなありがとう」
加州「あれ?何その手作りクッキー?」
小夜「これは……カボチャクッキーだって、獅子王が」
包丁「女子力」

お前と遊ぶ予定、ねーから!※実録ネタ 

浦島「なーなー!クリスマスイブ日曜だぞ!一緒に遊ぼう!暇だろ!」
宗三「忙しいです」
浦島「あぁうん、宗三は忙しいだろうけど!小夜と包丁は暇だろ!」
小夜「失礼な」
包丁「たった今小夜と遊ぶ予定が入る予定になった」
小夜「僕も、包丁と遊ぶ予定が入る予定になった」
浦島「待って!待って!ごめん入れて!俺と遊ぶ予定も入れて!」
包丁「浦島と遊ぶ予定はちょっと……」
小夜「ごめんなさい」
浦島「えー!!ごめんってー!!」

あやし方※実録ネタ 

包丁「……はい。はい。承知しました。はい。失礼します(通話終了)」
蜂須賀「どうした?鶯丸からだろう?」
包丁「この前のスケジュールの手直しって言われたんだー。ダメだ、なんか今日イライラしてる」
太郎「おや、珍しいですね」
包丁「うーん、どうしちゃったんだろ。カルシウムが足りてない?」
蜂須賀「それは困ったなぁ。はい、チョコ。甘い物を食べれば落ち着くよ」
包丁「ありがとう!でもこれ完全に子どものあやし方」

犬※実録ネタ 

蜂須賀が金曜から月曜までお休みしてました。
蜂須賀「長いこと休んでいてごめんよ」
包丁「気にすることないぞー。今時期的に暇だし」
〜終業後〜
太郎「今日は蜂須賀が出勤していたから包丁のテンションが高かったですね」
包丁「蜂須賀大好きだからな!」
蜂須賀「なんだかうちの犬みたいだ」
包丁「わん」

イケ上司※実録ネタ 

膝丸「皆、この前はわざわざ誕生日プレゼントをありがとう。これは誕生日が過ぎてしまった者の分も含めたお返しだ」
包丁「ひ、ひぇ……」
(その場にいたのは、加州、浦島、小夜、宗三、包丁でした)
(全員にくれました)
(色はなんとなくイメージに合う色にしたそうです)
(無理惚れる) pawoo.net/media/WuPlWCqLmChYFc

@snw_ksm 転生するけど二人とも人間になるとは言っていない

Show thread

【イメソン語り】 ウタカタ/天野月子 いち薊 

@snw_ksm
youtu.be/eoA3x6fqhqc
歌詞 j-lyric.net/artist/a02411e/l01
消滅前です、お察しください。
意識したわけではないのにMVが砂まみれです。
「選び損ねたもう片方〜」「このまま二人繋いだ腕を〜」のほうは、想いあっていながら二人で結ばれて生きるのを諦めたみたいな感じです。
薊本丸は、最期の時に未練を残すか未練を残さないかでその先が違ってしまいます(メタ的にいうとエンド分岐が)
未練が残るような最期だとバッドエンドで、転生するけど割としんどい目にあいます。
「再び出会えるならーから私を見初めてほしい」はいち薊両方ともの心境。

Show thread

人妻最高では※実録 加州:別の班の人。東京勤務。クーデレ。既婚者(女)。 

@snw_ksm
加州「包丁、今度うちの班のヘルプお願いする作業の引き継ぎしたいから、あと15分したら通話会議していい?」
包丁「いつでも大丈夫だぞー!」
加州「ありがとう。じゃあ15分したらかけるからよろしく」
(着信)
包丁「!?」
加州「ごめんw勢いあまってかけちゃったww」
包丁「だ、大丈夫!(普段クールなのにちょっとドジしちゃう人妻最高では)」

Show thread

箸が転げても※実録ネタ 

膝丸「あー……はっはっは」
蜂須賀「え、どうした」
膝丸「いや、なんだか鶯丸のメモを見て笑えてな。疲れているんだろうか」
骨喰「お前は疲れているんだ。特に業務が大変だから」
膝丸「今なら箸が転げても笑える」
包丁「それランナーズハイだよ」

兄者モテモテ※実録ネタ 

@snw_ksm
隣の課の人と話しました。
2「あ、まだ髭切さん(ほぼ東京出張してる別の班の長)って人残ってる?」
包丁「残ってるぞー」
3「見たい見たい!」
包丁「えっなんで」
2「だって1さんがカッコイイって言うんだもん」
1「え、カッコイイよね!髭切さんカッコイイよね!」
包丁「カッコイイと思うぞー。それにすごく優しい」
2「見たい見たい」
1「髭切さんを汚すのやめてください!!」
ちなみに1さんは男性、他は女性です。

Show thread

冴え渡る直感※実録ネタ 

膝丸「この作業はこうで」
五虎退「は、はい」
膝丸「で、ここの画面なんだが、パソコンのせいなのかこれを選べる人とそうでない人がいるんだ。ちなみに包丁は選べない」
包丁「うん?……あ、そうそう、俺は何故かその内向き処理っていうのを選べない」
膝丸「ちょっと待て包丁……お前見えないし別の作業でまったく話聞いていなかっただろう。何故その一言で分かった」
包丁「いやぁ、勘?」
膝丸「鋭すぎるだろう」

いいから!※実録 

@snw_ksm 6時半時点
膝丸「みんなあとどのくらいで終わりそうだ?」
包丁「月次業務ならあと5個くらいだし、目標20時で」
太郎「あと2つですかね」
蜂須賀「担当の方に確認とれたらあと3つかな。でも休み明けが不安だから先にやっておきたいことがある」
骨喰「あと2つだ」
膝丸「皆偉いな……頑張ってるな……いや、俺も頑張れという話なんだが」
包丁「一番作業多い人が何言ってるんだよー」

Show thread

合コンごっこ※実録ネタ 

@snw_ksm
浦島「やっぱり合コン行く!猫かぶる練習する!」
包丁「またなんか言い出した」
宗三「そうですか。じゃあ僕相手にやってご覧なさい」
浦島「うん、やる!」
宗三「趣味は?」
浦島「バイクに乗ることかな?」
宗三「へぇ。どんなバイクなんです?」
浦島「うんとねー原チャ!」
包丁「まってwww」

Show thread

意外な過去※実録ネタ 

@snw_ksm
青江「太郎太刀は髪を切ったんだね」
包丁「ツーブロックだー」
太郎「前もそうでしたからね。学生時代はロン毛だったこともあります」
青江「へぇ、意外だね」
太郎「バンドをしていましたから」
包丁「バンド!?どんな系統だったの?」
太郎「パンクロックです」
青江包丁「パンクロック」

Show thread

続き 

@snw_ksm
これは好都合だとクラブに通い、男をおびき寄せるためにポールダンサーの女を席へと呼び続けて嫉妬心を煽り男が女を害するように仕向けるが、女はこれっぽちも靡かないのでそれはそれで面白くない。そして、遂に男が動き、女を待ち伏せているという。すべては一期の思惑通りに進んだため、女には一切怪我がなく済んだ。男を回収して、女に迷惑料代わりにと札束を渡すが、女はそれを辺りにぶちまけて二度と顔を見せるなと憤る。走り去っていく女を見送りながら、女が憤るのも道理であるが、あの女の怒りの表情というのは初めて見た、ほかの表情も見たいものだなと思う。このまま女の言う通りに店に通うのをやめるのは勿体ない。あぁ、そうか、己はきっと空を泳ぐ女を見たあの日から、あれが欲しかったのだ。かーらーのー
「……何でいるんですか。二度と顔を見せるなと言いませんでしたか」
「この店のオーナーでもないあなたの言うことを聞く道理がありますか」
「……」
という煽りあいの日々が始まるのであった。完。

Show thread

一期視点 

@snw_ksm
とある組の若き幹部・粟田口一期は、ある日、組のシマで許可なく薬物の売買をしている男の情報を手に入れる。部下に男の居場所を探らせて向かわせるも空振り。しかしこれ以上好き勝手をされては組の面子に関わるということで、男が贔屓にしているというクラブへと一期自ら潜入することに。同じクラブに出入りしているという、協力関係の別の組の幹部に頼んで潜入した夜。ショータイムのステージで、身に纏った薄衣を次々と脱ぎ捨てながら空を泳ぐ女に目を奪われる。聞くと女はホステスではないものの席に呼べるとのことで、別の組の幹部にこの席に呼んでやろうかと言われ呼んでもらう。席に呼んでみると、ショーの時とは打って変わって妖艶さは形を潜めてむしろかなり控え目な態度で淡々と接するし、自分にまったく興味がないといった風。おもしろいと思っていると、ターゲットの男も、店にやってくるとその女を席へと呼び寄せるという。

Show thread

続き 

@snw_ksm
ある日、店を上がろうとしていたら、一期が通うようになるまでは薊をよく席に呼んでたタチの悪い客が待ち伏せをしていて、俺に色目を使ってきて貢がせたくせにその気持ちを踏みにじってあんな若造といちゃつきやがって、みたいな難癖をつけられた上に、男が取り出した包丁で刺されそうになり、こんなふうに呆気なく死んでしまうのか、と思っていたら、そこへ一期がやってきて鮮やかに男をのすんだけど、男を部下に渡して薊に言ったことが、心配をするセリフでも薊の無事を喜ぶセリフでもなんでもなく、「お陰様でうちのシマで悪さをしたネズミを捕まえられました。ありがとうございます」で。なんだ、そもそも私は餌であって、チラとも興味を持たれていなかったのかって、腑に落ちるとともに思い上がった自分が恥ずかしいやら眼の前の男への怒りやらがどうしようもなく湧き上がってきて、「これはちょっとした礼です」って差し出された札束を受け取って、そのままその場にばらまいて。「お礼なんて結構です。二度とその顔を見せないでくだされば」とか言い捨ててそのまま走り去る。一期のほうはといえば、走り去る薊の背中をいつまでもじっと見送る。

Show thread

ヤのつく職業の客とポールダンサーないち薊 

会員制の高級クラブでのショーで半分ストリップが入ったポールダンスをしていて、ホステスではないから恒常的に客につくことはないけれど、まれにVIPからの希望があると席につけられる。で、とあるそのまれな日に、客が連れてきていたのが一期。青年実業家として紹介されるけれど実は……な始まり。まぁもちろん一期のほうはヤのつくお仕事なわけだけれども。それからたまにクラブに通うようになって、薊はそれまでの頻度より明らかに多く席につけられるわ、そういうときは大抵「青年実業家」が来る時だわで、内心うんざりしてるけど店に世話になってる手前露骨に態度に出すわけにも行かず、仕方ないなと言った感じで席についてる。で、なんか口説いてこられはするものの、なんか本気じゃないな、これは私の方が熱を上げるのを待ってる遊び人だと直感的に思って、口説かれるのをひたすらにあーハイハイって感じで流してたんだけど、

落ち着いてる※実録ネタ 

@snw_ksm
骨喰「この前課長とこの班の話になったんだが」
蜂須賀「へぇ、どんな?」
骨喰「うちの班は落ち着いていると言われた」
包丁「落ち着いてる……」
太郎「落ち着いて、いますか……?」
骨喰「課長は包丁が変顔をすることも、太郎が真顔でボケることも、蜂須賀が一度ツボにハマると戻らないことも知らないから、そうだと頷いておいた」
包丁「すごい、客観的に言われるとなかなかひどい」

Show thread

@snw_ksm
浦島「唐揚げ(※浦島の人の例え)から転勤したい」
包丁「それ言うなら転向でしょ」
浦島「そうそう、てんこーてんこー」
小夜「……」(もしかしてって顔)
包丁「……」(もしかしてって顔)
小夜「ねぇ」
包丁「うん。浦島ー」
浦島「え?」
包丁「学校の転校だと思ってない?」
浦島「思ってないよ!向かうだろ!」

Show thread
Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!