有希 @snow_yuduki@pawoo.net

RT @yasudahitoshi2: マーダーミステリーボードゲームのプレイ動画について t.co/ehF8De0LYj

RT @AXION_CAVOK: すなわち、
「[1]のオーバーシュートによって[2]のオーバーシュートが生じる」
「[1]のオーバーシュートが無かったため[3]のオーバーシュートが生じる」
の2通りが言えてしまうことになる。

RT @AXION_CAVOK: オーバーシュートはそもそも「目標となる値を飛び越える」という意味なので、単なる増加という意味で使うのは本来おかしい([1]の使い方)。思うに、爆発的増加によって、病院の医療キャパを〝超えてしまう〟ということを言いたかったのではないか([2]の使い方)? t.co/Y2PE7NUttQ

RT @AXION_CAVOK: 「オーバーシュート」という言葉が、なぜ〝感染者の爆発的増加〟という意味になってしまったのかということと、その用法が定着するとなぜ困るのかということが、色々調べてそれなりに分かってきたので、まとめてみた。
以下連投。

人の壺おじ見るの楽しいけど苦しんでるところ見るの苦しいな……。

この「納得のいく」が肌感にあるかないかってのは割と大きいのかな

勝ちにも負けにも「納得のいく」勝敗を得るには一つ一つを見つめる必要がある。

負け方コレクションは楽しい。対単体・AIの場合は特に自分原因の課題が9割だから、直してくと勝率が指数関数的な上昇をする。対複数やチーム戦になると自分が協力できるできない限界があるのが面白くもあり難しくもあり……。

突き詰めない方向を突き詰めるような(むじゅん~)美学だってあるはずなので、美学の含意範囲はちょっとひろすぎる。

そういうストイックさについて私は、競技プレイヤーってよく評してるな。

とはいえ、ぶっぱして「勝ったからいいだろ」で終わらないで「あのぶっぱが本当に正しかったのか」って追うのを本当に美学勢と言うかは違う気がして、競争、コンペティション、プロフェッショナルとか、そう言う言葉で代替する方がそぐいませんか? となるな。

現実的に行動起こせるかよりは精神性の方が問われる領域だと思っている。しれーっと狙ってないのに達成しちゃう人間もいるもんなあ……。

現実ゴール、理想ゴール、超理想ゴールがあって、超理想ゴールを「現実達成して余力があればあわよくば」じゃなくて思いっきり本気で向かうのはものすごい美学勢……。

しまったな、あと1時間分くらいは触る必要性なかった気がするな……。

うわー。。ここまでピッタリだと震えが来るな。。12/150を11回成功させるのに必要な期待値138回前後を -1回の精度で終えた。

遅歩きはマイペースって言われる率高いけど早歩きはあんまり言われない非対称性。