多分最初から私の裏垢は裏垢じゃなくてやさしい誰かが見てくれることを意識したこんな私に気がついて願望が隠しきれてない公開×××の場で恥ずかしくなってきたツイート見返してぞわぞわする何かほんとにsns下手すぎないか

正気…?って思うツイートを見た
目を当てもしない癖に全てを見下してくる
自分は出来ないんじゃないやらないだけなんだっていうの信じて疑わない姿見てられないんですよね(疼く古傷)余計なプライドは邪魔なだけ

イベントの日の夜だけやたら喉痛かったんだけど喋り続けたあの数十分で…?嘘じゃん仕事柄にしたって普段いかに声発してないかやろ…

わかった次なんか出すとしたらもっと余裕持って原稿してゼロエンで刷ってもらおうな、そうしよっと

なぜ続く? 

どうしようもないことは言葉にできない
これを説得しつつ凌駕する表現方法のひとつが性交渉にはあって、大概のことを大脳皮質で制御してしまえる人間だけど、それだから憧れてたりしない?
誰しも本能的に心当たりのある経験や願望に訴えかけるそれが心を揺るがすの

リアルと二次元では切り離して考えなきゃいけない事がある 

性の知識をインプットした時からセックスが最大の愛情表現であるというのが甚だ疑問で
正直なところ全然好きじゃなくて。本当は共同生活の衣食住を全て含めた男女の営みの中で「当然あるもの」でも「やらなくてもいいもの」でもない、「あってもいいもの」として位置づけたい。
ただ二次元ではズコバコやってて欲しいと思うんだよなこの違いとは…
一瞬一瞬が一コマや一文とも決まってないこういう創作は、描写しきれないところにもきっと愛は散りばめられているわけだけど限られた枠内や語彙の中でいかに読み手に多くを悟らせるか(または意図して気づかせない)ってことがちょっと結構大事だと思う…かな?
そうすると自ら望んで体を重ねるって行為は相手に対して最大に気を許し結果ズブズブになったとしても色んなリスクを飲んでそこに至ってるって描写であってそういう人間のどうしようもない本能部分の表象なのではないか

美容院行きたい…行けない…
黒染めしたいけどセルフは怖い

前世の記憶に翻弄される沖田くん(の生まれ変わり以下沖田くん)と神楽ちゃん(の生まれ変わり以下神楽ちゃん) の現パロで2人は何も接点のなかったところから偶然のようで必然でもあるかのように出会うんだけどそうさせたのが自分ではない誰かであることを薄々感じてはいてさらには自然に芽生えた恋心さえ作為的なのではないかと思い始める。とある節目に前世の2人は現世の2人の中からさっぱり消えるんだけどこれまで抱えてきた正体不明のモヤモヤに加えぽっかり空いた穴による地に足つかない感覚に戸惑いは拭えなくてそれでも共に過ごした時間は嘘じゃないからいよいよ何が何だか分からなくなった沖田くんと神楽ちゃんはここではさよならを選ぶんですよ大人になってから再会して、誰に望まれてもいなかった恋を取り戻す出会いなおしの話。

めんどくせえからもうせっくすすればいいじゃん

恋人同士沖神で結婚も考えはじめたタイミング、神楽は江華のような母親になることに憧れていて結婚したらいずれ子供もできて賑やかな家庭を築くことをひそかに夢見ていたけれどある時地球人と夜兎族の生殖は前例がなくほぼ望めないという事実を知ってしまう。沖田に血の繋がった家族をつくってあげたかった神楽は彼の将来を想いアイツのパートナーは自分でない方がいいと考え至るが本音は離れがたく別れを切り出せないでいた。一方の沖田は2人でいるふとした時に俺にしとかないかとか俺だったら毎日たらふく美味いもの食わせてやれるとかプロポーズまがいなことを言ってくるようになるけれど彼がそんな遠回りな表現をするのをいいことに一発殴るならお前がいいかもねとか神楽様の美貌と愛嬌を持ってすれば財布になってくれる男には困らないとか沖田のアプローチを交わし続ける。やがて痺れをきらした沖田ははっきりと結婚を申し込むも私達はお前が望むような関係にはなれない、(お前の重荷には)なりたくないとして破局。2人の間に子供ができることがなかったとしても沖田にとっては神楽が、たったひとりこの先できるかも知れない家族なのにね…

なるほどおお…これが呪術廻戦
初見が0なばかりに完全に乙骨が主人公のアタマになってたけど
エヴァに引き続きあっちゃんにはお世話になるな☺️

非童貞非処女の何がいいって 

最低になれるところかなと。
多分の偏見と個人の価値観でいうとセックスという行為に対しては心の底から子どもを授かることを望んで致すものであろうと、はたまたどんなにドラマチックに描かれていようと綺麗なものとはとても思えない。
とは言え欲求が正常な男女が行き着く究極の愛情表現であるというのは間違いでないのは分かるから、その観念を捨ててでも綺麗じゃないものに触れたいなと思うのが私にとってエロいって感覚。
とある"そう"であってはいけない場面でいかに最低になれるかっていうのが性癖であるもんで、これは神視点の自分自身を最低に貶めるテーマでもある。
要はその人以外を知る身であってして(相性云々は考えない)尚それでも情に引っ張られることもなくその人を選ぶのであればそれはカラダよりココロを求めたも同じで回り回った結果内面から純に還るという矛盾がなかなかどうして魅力的ということなのかな。大好きな2人に最低を求める最低な自分で物語を読むのが最高に滾るというのが今ここでの結論。まあただ手慣れてる攻めが好きなのとお互い過去の相手への嫉妬をかましてくれたら満足ではある。

こりゃ本なりwebで公開なり形にせな沖神描き辞められませんでっていう10年後からやってくる時限爆弾沖田の話これは長くなるから長期戦の心の準備が整わないのもあるけどそれより何より2年ぐらい前に書き始めたにネタなのに未だオチが決まらんことが問題なんだ、オチはあるのかも知れないけど冒頭とそこがどうにもうまく繋げられなくてよ
もうひとつ完結篇ifでも長いシリアスいきたいのにこれもシナリオが未完成
そこんとこどうなんだい君だぞ君に言ってるんだ初音、なのになんで後日談はしっかり考えてあんねんぶっ飛ばさんといてくれ…

2218ぐらいの現パロ沖神で姉を亡くした心の穴を女で埋めようとする荒んだ沖田を救う神楽ちゃんがみたい。
無意識でミツバさんの影を追い求めてしまうんだけど当然満たされるはずがなくてそもそも頭のどこかではそれがズレた行動なことも無意味なことも全部分かってるのに一種のいわば破滅願望みたいなものに支配されて。
分かってるからこそそんな自分に対する不快感だったり自分には生きてほしいという姉の言葉により許されない希死念慮だったりでぐっちゃぐちゃでさ、夜は毎晩のように出歩いて女引っ掛けるし大学も行かなくなったし気にかけてくれてる姉の元婚約者土方さんとの関係も最悪みたいな(これ前も言ってたっけ)
聖母出番ですよ。

つづき 

広い宇宙の遠い星からやってきた神楽ちゃんだから今の沖田くんにとってもっともっと大きな視点でとらえた新しい世界を見せてくれるのも彼女だったらいい。沖田くんの夢ってなんだろう、近藤さんを守り抜くこと?真選組であり続けること?ほんの小さなものでいいから自分の為でしかない夢をもって神楽ちゃんと一緒に歩いて欲しいと思った次第です。一方で血に抗って生きる神楽ちゃんの試練と葛藤だって計り知れない。神楽ちゃんはいつか江華さんのような母親になることを夢見てると勝手に思い込んでいるのですが、それをここで叶えたいと思っていたかもしれない大好きな地球も、この場所でできた家族や腐れ縁と呼べる存在も、自分が異星の戦闘民族であることでいつか失ってしまう、繋ぎ止めていられなくなってしまう恐怖を感じたことはありませんか。そんな時、そうはならないと、何があっても周りがそれをさせないと引き剥がせない手でもって思い出させてくれる沖田くんはいませんか。喧嘩でボロボロになりながらスッキリした顔して晴れやかに大空見上げておいでよご馳走様ですありがとう!そして多方面にごめん!

2ndシングルはいいぞ 

ミツバ篇で近藤さんと土方さんに対して壁を感じていたという沖田くんは、特攻隊長として誰よりも多く人を斬り血を浴びてきた中で手を汚す役割や2人とは違うポジションを自分でも理解して受け入れてきたというひとりでに芽生えた自覚もあっただろうけど、その立場の性格から毛色が違うと他人から指さされたこともあったんじゃないかと思います。本当は同じでいたかった、けれどお前は異色だと客観性をもって突き付けられた。それでも見かけの色に中身は侵食されない沖田くんです。中身の自分は派手な桃色が目に付きます。ここままいけばやがて名がつく感情は許されるものではないのではないだろうか。人斬りだからと心までこの身と同じ不本意に染めようとする彼を土方さんが自分のようにはなるなと背中を押してくれるまでが個人的に見たい流れであります。
(原曲のストーリーや本来の意味は引き剥がし歌詞だけさらってこじつける)

新八くんってさあ俺のこと嫌いだろっていきなりぶつけられた質問にギクリと肩揺らしながらソンナコトナイヨそうそう僕ら2人で深い話をした記憶もないから分からないと返すと言葉を交わしたり時間を共有したりすれば分かるものなのか例えば汚い言葉で罵り合ったり拳を付き合わせたりすることはそのうちに入るのかと自分に問うたのか独りごちたのか分からない様子でそう零すから今この時も立派な語らいの場だとため息混じりに伝えたあと神楽ちゃんには負けますよとだけポツリ言い残す新八(息継ぎ)

エーーーン告白の予行練習なんてしてた子らが婚約まで来たのーーーー?😭😭😭
いつの間にか年齢追い越した事実に目を覆いたいんだけどおめでとう…おめでとう…
柴崎兄弟もついに来た!推しの義弟は推すぞわたしはジュリエッタ

沖神かもしれないもの 

そこに言葉も目的もない。
ただ得体の知れない生物の性に唆されて互いを求めあっていた。
超えてしまった一線は引きなおすことなどできない、けれど言い訳をしたら事実を認めてしまうから。
取り繕っても刻んだ跡は消えるわけはなくて。
今までに無いくらい距離ができて。
はじめて、もう手遅れなほどにあいつが俺の一部だったことに気がついた。
しかしそれは好敵手として?そういう対象として?
ただ分かったのは、あいつにとっては前者でないと俺は俺でいられないということ。

一番聞きたくなかった言葉。
アイツが私を女として見ることなんて無いと思っていた。
確信していた、だから迷った。それでも流されてなし崩しに許してしまった自分が情けなくって、泣いた。
受け入れられなかったならそれでもいい。
ただ隠した本音が聞きたかった。
だから残していくのは最後の嫌がらせ、知らないのなんて知っていた、こんな呪いの言葉。

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