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※Pawooアカウントについて

・フォロー申請はPawooプロフに成人済み表記がある方のみ、受け付けています。
・基本はあくまでも原稿進捗吐き出しだったり、日常生活のことだったりします(Twitterでもやってるけど、それ以上に凄い)。
・稀に、年齢制限が掛かるようなネタも話します(掛からないのはTwitterで言うか、場合によってはこちらも使いますが、その場合は全公開にしてます)
・年齢制限の他、別CPの話も平気でします(降谷受け含む)。
・以上、ごった煮で呟いているので、非常にやかましいアカウントです。

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降新は酒の勢いでやらかして、翌朝、なにがあったんだ!?まさか!?みたいなことにはならないと思うんだけど(さすがに降谷がやりそうにないし、だからさせそうにもない。頂くなら素面の時というか記憶あるってわかってる時の方がお好きでしょう?)、ただ「酒の勢いでやらかした振り」はしそうかなと思いました。Twitterで妄想呟くの再開しようとした矢先がこれだったから、こっちで言うよ…。あとぱうーくん慣れするとTwitter字数少なく感じる…(笑)。

降谷零と安室透とスコッチの話 

「安室透」の設定がスコッチの性格模してる説、わからんでもないんだけど、執行人ラスト付近の、それこそ「僕の恋人は」のくだり(言い回しにしろ表情にしろ)とか、ラストのコナンくんとの遣り取りとか、若干違和感残るんだよなあ。あれは割と「コナンくんの知る安室透」に近かったと思うんだけど、同時に、あの状況だと、割と素が出ない?とも思うんだよね。風見さんと話す時なんかは公私の公の部分で、執行人ラストのあの辺は公私の私の部分だと思ってたんだけど。
あれかなあ。無愛想系の性格で周囲と摩擦起こしまくった学生時代に、スコッチに「もうちょいどうにかしたら?」って言われて、取りあえず参考物件でやってるうちに染みついたとか??安室透がそれを模してるというよりは、降谷零として、そういう態度を心がけるようにしていた、みたいな…。
「安室透」を自分から掛け離れた性格にするには、ちょっと冒険過ぎると思うんだよな…。キャラ造形作り上げる時間や、馴染ませる時間考えると。あと、警戒させないなら、ウェディングイブの時のドジっ子ウェイターのままで良かったやん、とか。とか…。

あと、雑食か否かの話をしてると、大体出てくるのが「読む時はカプは選り好みするけれども、書く分にはなんでも書ける」ですね。変な話、例えばTwitterとかでミュートワード指定したりしてるようなカプがあったとして、それでも「読めないが書ける」になる。少なくとも恋愛に転がる要素が見つかれば書ける。頭の中でどこをどう捏ねくり回しても恋愛にならない組み合わせもあるから、それはさすがにちょっと書けないかな~ってなるんだけど、逆にちょっとでもなりそうなら、多分、普通に馴れ初め書けるよ。

書きたい話徒然 

・超能力探偵の話
ちょっと前に騒いでたやつね。安室透モードで仕事持ちかけてくる降谷と、うぜーって思いながらそれを引き受けてくる新一くんの話。超能力絡みの設定で強引に明るく爛れさせる気満々。
(力を使うと三大欲求が肥大する、みたいな設定で、取りあえず降谷が作ったご飯食べて、寝て、起きたら降谷がいなくて「なんっでいねぇんだよ!ヤらせろ!!」って新一くんが叫ぶようなの)(女性恐怖症という設定なので、手っ取り早く降谷で済ます、みたいな)(そのうちラブにもなる…はず…)

・オメガバース
これねー…ほんと、私が書くと根本が「この世界の真の支配者層は番のいるオメガだ」になるんだけど…(笑)。そういうの、書いてみたいよね。

・記憶喪失
これ、ノンゲイで書きたいのが昔からあって、それを降新でできないかなーって思ってる。詳しく言うといつか書いた時のガチネタバレになるから言えないんだけど、モチーフは人魚姫だったりする(ちゃんとリトルマーメイドオチだよ)。

書きたいものが大渋滞起こしておる…。

組み上がりそうというか、ちょっと前からぼんやり考えてたやつに、なんか欠けてたピースが上手く嵌まった感じがあったんだけど、同時にもっとでかいピースの抜けが出てきたぞ…?みたいな…。

そして今、唐突にぱたぱたっと話が組み上がりそうな気配があったんだけど、これ、私が死ぬほど苦手な事件もので、は…。

そもそも執行人であんな巻き込み方をした男が「大人しくしてて」って言う時点で余程である。っていうのもありかな。大人しくすることを選んだのは。余程である、かつ、しかし新一くんの手を煩わせるほどではない、みたいな。「どうにもならない時はあの人は、どんな手使ってもオレを巻き込むよ。それをしないってことは、そこまでじゃないんだ。それならオレが首を突っ込むことは、あの人にとって、計算外のイレギュラーで、何年も連絡取れないぐらい逼迫してるなら、それはもう命取りにしかならねぇんだ」ってなる。これかな…。

ただこの子の場合、偶然巻き込まれて「きみって子はー!大人しくしてろって言ったろ!?」って怒鳴られるパターン大いにありえる(笑)。「ち、ちがっ!不可抗力!不可抗力だって!!」ってなる。

無事に再会できた時には「オレ、本当は待つの嫌い。苦手」って泣いちゃうの可愛いなー!(君、現時点で散々待たせてるけどねって顔)(でも、そういう至らなさを見つめ直すのは性癖ではある)「知ってる。すぐ動いちゃう子だもんね。でも待っててくれてありがとう。帰る場所、ちゃんとあるんだって思えたのは、すごい力になった」みたいな…そんな…。そんなのもありだと思うんだ…。

そしかい後、降谷さんがまた潜入捜査をすることがあるとすれば、それは余程の事態、というのが私の中で既定路線なのは前もちらっと言ったんだけど、その時、すでに新一くんと付き合ってたとして、数年単位で連絡が一切取れなかったとしたら、あの子はどうするんだろうなぁってぼんやり考えてる。助けようとする?それとも待つ?どっちもありだと思うんだよね。体が動きそうになるのを、降谷さんが「お願いだから危ないことしないで」って出る間際に言ってて、それを思い出して必死に我慢してるとかもさ。実力をわかっているからこそ、自分というイレギュラーが番狂わせを引き起こすかも知れないという危惧みたいな。

今更ですが私の推しの話 

私ね…あの、散々言ってるけど、自分でも信憑性ねぇなぁって苦笑したくなるんですがね、新一くん推しなんですよ…ほんと…。でも、解釈とか色々がーがー言うの、大体降谷さんなのね…(笑)(一万人の話もどちらかと言えばそっちの比重のが重かった気がする)。

解釈固定できないがゆえに「互いを一番にできない二人」と「互いが一番である二人」のどちらも、ありじゃない?って思って、話書くたびに殴り合ってるところはある…(笑)。

元々、解釈固定とは無縁なんですよ私…。ある程度の解釈はあるんだけれども、話によってちょこちょこ変えてしまうので!で!
(そうじゃなきゃ、あの再録本の話の温度差存在しないでしょ…しょ…)

1万人と恋人の話と、この辺矛盾してるんだけど、まあ考え方は色々あってもいいよねーってことでひとつ。

守るもののお話の続き 

信念とかがあって国を守ってきた、国を守りたいと思っていた男が、たった一人の恋人のためにすべてを擲つの、最高に泥臭くて、最高に格好良いと思います。
元々、国なんてなくても人間は生きていけるし、だから、国家っていうのは入れ物でしかないから、そこに拘泥して大事なものを見失うなんて馬鹿げている、ぐらい吹っ切れちゃっても良いと思うんだよね。
なので、再録のコメントでも言ったんだけど、降新の場合、二人きりなら、もしかしたら国と恋人で迷うかも知れないけど、子供がいたら(養子も男性妊娠という飛び道具で実子がいる設定も書いたことある)、もう子供>>>新一くん>>>>>国ぐらいの優先順位。新一くんも子供の親だから。
以前『彼の役割』で養女がいる話を書いたんだけど、あれは実際に一度、娘が中学生あたりで「(娘のために)アメリカに移住しようと思う」っていう話が二人の間で出てたという設定があったりもします(降谷さんが言いだした)。

それはそうとして降谷さんと守るもののお話 

今日一日、あんまり調子がよくなくて、寝てるか起きててもゴロゴロしてるかだったんですが(おかげで腰が痛い)ぼんやり考えていたのが、降新の降谷さんは新一くんと日本を秤にかけた時、どっちを取るか?だったんですよね。いや、これ定期的に考えて、その度に答えが変わるんだけど…(笑)。
大体、基本は「それは新一くんが望まない」なんだけど、そういうの関係なく、君としてはどうなの?って話なんですが。
「恋人一人守れないで、ほかのなにが守れるか!」って吹っ切れる降谷さんはありだなと思いました。私、降新の降谷さんは素でアゲハ蝶だと思ってる節があって(笑)(あなたに会えたそれだけで良かった世界に光が満ちたってあれ…)(世代…)光を得て、生まれ変わったから、絶対に失えない、みたいな…そんな…。光に狂わされる攻めが性癖なので…。
元々、あの人の国への傾倒が「他にそういうのを向ける先が見つからなかった」じゃない?と思ってる節はあるので、見つけたら話は変わってくるよね、っていう。

1万人と恋人の話 

これが、例えば1万人と恋人の二つが天秤ではなく、そこにさらに「自分」という選択肢が加わるなら、本当に迷うことなく、自分を犠牲にして1万人と恋人を助けることを選びそうな2人だなとは思いました。残る命の数が1万と1人って条件になった場合の話ですね。ただ、Twitterで見たやつ「そんな質問酷いと言って選べない」もありだったみたいなので、もしかしたら二人の結論として、苦笑いしながら「泣かせるようなことしか言えない気がするから、答えたくない」かも知れない。答えは出てる。でも言いたくない。

1万人と恋人の話 

どっちも助けるとか、そういうこと言えなくてごめんね…って思うんだけど、基本が、もう、最悪の、もうどんな能力を持ってしても打つ手なしの状態での選択でしょう?という前提でお願いしたい…。究極の選択、みたいな…。新一くんも降谷さんも、確かに有能だし、凄い力を持っていると思うけれど、全知全能のなにかではないので力が及ばない範囲は当然あるし、そうなった時の選択の話として。私は、限界もあって、及ばないところも、至らないところも山のようにあって、それが時に互いを傷つけ合ったりしながら、それでも一緒にいる二人が好きです。

1万人と恋人の話 

Twitterで見かけた、恋人を見捨てれば1万人は助かるが、恋人を助ければ1万人が死ぬ時、どっちを選ぶか、みたいな話。
私の中では、降谷さんも新一くんも「恋人見捨てる」を即答するんだよね。そういう選択を突きつけられる時点で、もう詰んでるから、あとは数の問題でしかないから。恋人は自分にとって大事な1だけど、世界から見て命の重さに変わりはない。見捨てた後悔や悲しみは、他の1万人の人には関係のないことで自分だけが背負っていければいいこと、みたいな。
そこから局面をひっくり返そうとして、足掻いて、それで1万人を取りこぼした方が後悔する、みたいなイメージ。
この人たち、自分の感情置き去りにして、数の論理に走るイメージがあるんだよなあ…。あと新一くんに関しては、これが例えば蘭ちゃんとかなら、悩んだと思うんだけど、降谷なら「だってお互い様だし」って言って悩みそうにないイメージがある…。「だって、あの人助けようとして他の人が死んだら、ぜってー怒られるし」って。

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