素直に楽しめないんだよなぁ…裏側が透けて見えて。私がどうこういう問題でもないから見ざる聞かざる言わざるが一番なんだろうな。もやもやしても仕方ないから私は私のやりたいことをしようっと。

息子が髪を切っているのを見てたら店員さんが「ヘラクレス様お待たせしましたー!」ってお客様の名前読んでて思わず二度見したよね。すげぇ強そうな名前だしっ!!オオカブトじゃんっ!!って。まさかの女性だった。

@september_n 娘と足のサイズが1センチしかかわらないという悲しみ。小学校高学年になったら確実に背丈越えられそうだなぁ…私平均身長あるのになぁ

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@september_n 小3で140って大きいよなぁ… 子供服の165サイズとか見てると「レディースでよくね?」ってくらいデカいしな

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米津さんのアルバムをリピートしまくっている

@september_n って妄想好きのBBAの理想のヴィク勇ねこれ。

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@september_n 27歳の男が何より欲しかったのって生きる喜びだよ?実感だよ?愛を与える存在だよ?そんな相手を見つけてこの上なく喜んでるのに大事にしないわけなかろうよ。

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27年間それなりに恋愛して成功もおさめて不自由のない生活に富と名声も合ったにも関わらず自分が感じていた孤独感を一人の青年に出会うまで実感すらしていなかった男が、そんな青年と共にした生活で得た幸福にどれだけ救われたかなんて本人が一番分かってるんだから、そんな青年に対して軽率な扱いはしないと思うんだ。

あずきのチカラと(首肩用)いう商品を買ってみたらビックリするくらいよく眠れる。なんだあの快眠グッズは!!腰も欲しい

誰か話をまとめる力をくれいっ!!全然上手く行かないんだぜ(´;ω;`)知ってた知ってた

@september_n
「……これお互いにしか使えないね」
「他の人に言うつもりなの?」
「まさかっ!!」

「そんな予定はないよ」と僕の額にキスを落としたヴィクトルはそのまま自分の胸の中に僕を閉じ込めると窓の外に目をやった。サンクトペテルブルクから見る月は霧がかかって薄ぼんやりしている。

それでも。

翌日、彼は日本のファンへリプライを返した。

【勇利と見る月は美しかったよ】

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「昔の日本の文豪はねI love youを自分たちらしく訳したんだ。その中の一つが『貴方と見る月は美しく見えます』なんだよ」
「なるほどそれでこんにも同じリプライが日本から来たのか」

今日は日本で言うところの中秋の名月だ。
それに合わせてヴィクトルのインスタには満月の画像と共に「月がキレイですね」という文言が日本から沢山届いていた。不思議に思ったヴィクトルが僕にスマホを見せ「日本では今日は何かあるの?」と聞いてきて訳を説明する。

「へぇ日本人はなかなかロマンチックだね」
「皆、ヴィクトルが好きだって言ってるんだよ」
「…勇利だったら何て訳す?」
「えー…僕にその辺りのセンスを求めますか」
「じゃあお互いに考えてみようか」

暫く互いに物思いにふけ頭を悩ませる。僕ならどうやって気持ちを伝えるべきかな。この目の前の美しい人に。

「あ、思い付いた」
「ヴィクトル早いね」
「自分の気持ちに素直になったら簡単だったよ『勇利のいないリンクには戻れない』」
「……っ、」

優しい眼差しで見つめられ言葉につまる。僕は何と返すべきだろう。

『貴方のいるリンクが一番輝いて見えます』

@september_n 登場するキャラにまともな人いないんだよね。そこが最高なんだけどね!!ゲイもシスコン、マザコン選り取りみどりだよ!!勘違いしたまま親友と付き合うことになる男子高生たち、因幡弟に振り回される友達とか面白いよ!!パチもんの星矢いるし!!

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@september_n
【とても仲睦まじいコーチと生徒ですね】
「愛のある生活がより素晴らしいスケートを生むんだというのが今季のコーチのテーマだったので心掛けていたのだと思います。まぁ相手が教え子の僕では役不足だったろうなと思っていますが、お役に立てていたら嬉しいです」

<日本>
「あーこれ完全にロックオンされてるわー」
「長谷津では私らがいたからまだ加減してたのか、こりゃ勇利、無事に日本に帰ってこれるか分かんないなー」
「……GPFの別れ話が尾をひいてんなこれ」
「勇利くんがロシアにお嫁に行っちゃう!!」
「勇利ヴィクトルに囲われた!!」
「勇利レジェンドに貰われた!!」
「勇利お嫁に行ったのママ???」
「あの子、大丈夫かしらぁ?近所の人にご挨拶とかしとらすやろかぁ」
「…あっちのリンクでどうしてるやら」

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@september_n
伝え合おうという決まりがありました。僕は言葉にしたりするのが苦手でコーチはハグやキスが多い人なのでそれには慣れてはいたんですが、それがサンクトの生活ではより濃密になったなと…」
【あれ以上にですか?(笑)】
「ヴィクトルはとても愛情豊かな人なので表現も様々で、さすがモテてきた人は違うなと思いました(笑)教え子の僕にさえ毎日のハグとキスは欠かさないですし、週末は花束を抱えて帰ってきます。ファンからのプレゼントかと思えば僕の為に用意したと言いますし、家での話し合いは基本的に膝の上でした。マッサージやストレッチ、ボディケアは必ずコーチの手で納得するまでやってくれますしキッチンは二人で立とうと決して僕だけに負荷がかかるようなことはしませんでした。なので僕もヴィクトルコーチに同じ分だけの愛をかえそうと必死でした(笑)」

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@september_n
「ヴィクトルコーチの今季のテーマがLifeとloveということもあり、そのテーマをとてもコーチは大切にしていました。昨シーズンも共に生活をしていたのですがサンクトペテルブルクでの生活はより二人で過ごす時間を大切にしてくれているようでした。たまにコーチは僕への接し方が優しすぎて気恥ずかしくなることもままありましたが、それはそれで楽しい時間でもあったのでそんな時間がコーチの競技へ反映してくれていたら嬉しいと思います。逆に反映されていなかったら僕のあの努力が足りないのかなと、そういう意味ではプレッシャーもありますね(笑)」
【そういう努力とは具体的にどんなことですか?】
「言葉で説明するのは恥ずかしいのですが、コーチは愛のある時間や生活をとても大切にしていて、そんな時間を僕と共有することを望んでいました。その期待に応えるというかリクエストに応えるのが僕の努力した点です」
【例えばどのようなリクエストがあったのか差し支えなければお聞きしたいです】
「あ、えっ、と…そうですね例えば分かち合いたい感情はハグなどを通して共有したり、喜びも相手への感謝はちゃんと言葉で

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【今季のテーマをリベンジにされた理由を教えてください】
「昨シーズン僕は家族や地元で支えてくれる人たち、それからヴィクトルコーチへの愛を金メダルで証明すると豪語したのですが銀メダルという順位に甘んじてしまったので今年こそは金色のメダルで証明したいという思いをこめてコレにしました」
【今シーズンを迎えるに辺りホームをコーチの地元でもあるサンクトペテルブルクへと変更されましたが、環境が変わったことで自身への心境の変化はありませんでしたか?】
「長谷津にいた頃はリンクをコーチと二人で貸しきっているような恵まれた環境下でシーズンを迎えたこともあり随分リラックスした中でトレーニングを積んでいましたが、サンクトペテルブルクでは限られた時間の中でいかに有意義なトレーニングを行えるかが課題になりました。でもその分集中的にリンクに迎えましたし、優秀なスケーターに囲まれた生活は良い刺激をたくさん貰えたと思ってます」
【今年はコーチであるヴィクトル選手とも同じ舞台で戦うことになります。コーチであり競う相手でもある複雑な関係であるヴィクトル選手と生活も共にされていることはプレッシャーにはなりませんでしたか?】

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