Pawooに久々に来たら人がいて驚いてる

お腹が痛い新♀と抱き枕役のK 

アポトキシンを使われてから生理が重くなった新。以前は全くお腹も痛くなくて、いつでもどこでもイノシシの如く事件とあらば駆けつけ、幼馴染達に呆れられていたというのに。今は市販の薬も、病院から処方された薬も効かない。灰原からの薬は切れ、肝心の主治医は博士と探偵団と旅行に行っていて不在。
そんな時の事件要請は駆けつけたいけれど、気力も体力もないからスカイプ等でやり取りをさせてもらう。
「じゃあ、あとはよろしくお願いします」無理しないで、と女性特有の事情をよく分かっている画面越しの佐藤の気遣いに力なく微笑み、事件をパソコンの画面越しに解決したあと新はそのままベッドに倒れ込む。腹がイテェ。じくじくと感じる腹の痛みに頭も痛くなっている気がして、新は身体を丸める。寝よう、それがいい。でも眠れない。もう少し温かくなりたい。何かに包まれたい。...あいつ今回も来ねえかな。

そんな時に部屋の奥からコトリ、と小さく何かが降り立つ音。
「ご機嫌麗しゅう、名探偵。」
呼びました?って戯ける白い怪盗に「バーロー、いつもタイミング良すぎんだよ」
新の抱き枕が今日も来た。

ポンコツ快新 

いつかはこういう日が来ると思っていた。
「結婚?」
「ああ、うん、そろそろいいんじゃないかなって」
快斗が照れたように俯いて、カップを混ぜた。かちゃかちゃと銀のスプーンが白いカップの内側にぶつかって、落ち着きのない音がする。
「オレたち、随分遠回りしたけど。やっぱりこの先も、ずっと一緒にいたいのはただひとりだなって」
快斗がカフェオレを混ぜるスピードがあがった。くるくる回り続けるカフェオレは泡立ちはじめていて、ずっと見ていると吸い込まれてしまいそうだった。
「そっか。まあ、いいんじゃねえの」
つっかえた言葉をなんとか吐き出して、精一杯のポーカーフェイスを添えた。
「いいの?」
快斗がちらりとこちらを見る。ぴた、と銀色の奏でる音が止んだ。
「オレが許可することじゃねえだろ」
「えっ」
「オメーが決めたんだろ。なら、そうすればいい」
「ほんとに?」
「ああ、もちろん。幸せに、な、」
れよ、と、震えを誤魔化しながら伝えようとした言葉は、テーブルの向こうから身を乗り出した快斗に遮られた。
「やったー! 愛してる新一!」
「……え? オレ? はぁ!?」

ハァ〜〜Kコちゃん純真と闇夜って取り合わせのビジュアルだけど性質は真逆なの、SUKI〜〜〜〜☺️

これほんとすごくない?胃が痛くてとりあえず飲もうとしたらこんななってたら笑ってしまうやん…

ギチギチ 

…もう、えっちなことばっかり考えて…

抱かれたい男に選ばれた黒羽の話(まだできていない快新) 

抱かれたい男5位に選ばれた時居酒屋にて
新「く、黒羽が……5位!」
平「ぎゃははははは!」
白「世の中不思議なものだねぇ」
新「オメー抱かれたがられてんのwwwwwウケるwwwww童貞なのにwwwww期待だけ高けぇのwwwwwウケるwwwww」
快「……」

〜5年後〜
抱かれたい男1位に選ばれた時工藤邸にて(工藤と黒羽のみ/黒羽はずっとランキング5位以内をキープし続ける)
新「は?1位?嘘だろ?まじで?え、全然意味がわからねぇ。なんでだ?黒羽だぞ?は?」
快「工藤さ、そんなに言うなら」
新「あ?っうわっ、んだよ!なんで押し倒して……」
快「一回俺に抱かれてみたら?」
新「……は?」
快「俺、うまいらしいし」
新「……は……?」
快「楽しもうな、工藤?」
新「……え?ちょ、まって、ま……」

(実は5年前から童貞ではない)
(1位取ったら絶対抱こうと思っていた)

みんなが割と四六時中頭の中で快新をセッさせてるのだけはよーくわかった

返信しよおもたら、返信先のトゥーとが無くなってたぜ

先輩がすごくしょんぼりしてて、元気になってほしいし、元気出してほしいけど先輩を元気に出来るのは先輩自身であって検査結果でしかないのはがゆ…

朝までお盛んだったしんちくと快斗 

快斗くんはいつも止まれないっ!

よし、スケベな絵でもあげるか?とか思ったけどここだと逆に見えてる相手が本当に成人かわからないね?

確かに思い返してみれば一時期ロリコンr-18アップ絵おじさんたち軒並みBANされてた気がする

絵描きより文字書きの方が画像あげるの早いのめちゃくちゃ面白い

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