sakuraco@赤司様いじり隊隊員 @sakuraco@pawoo.net

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とりあえずまとめてみた執筆候補 Show more

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私のマストドンへの登録日は2017年04月27日(木) 18時56分42秒です。登録してから12ヶ月経過しました🎉 mastodon-birthday.herokuapp.co

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sakuraco(pixiv.me/user_rfz4353)
しがない文字書き
文章以上にセンスがないため絵がかけません。
三十路
pixivで の腐向け小説書いてます。
メインCPは

遅まきながら にハマり、読み専だったのですが、うっかり の魅力にやられ、 に滾ってしまったがためにpixivで最近久々に小説を書いている三十路。
は読む分には案外雑食性。
は受でも攻でも大概美味しく頂いております。
は無限の可能性しかないですな!自分で書くにしてもCPが決めきれていないところがある。
なども大好物だったりする。

青春だった漫画やアニメ、ゲームが最近15周年とか20周年とかで、色々ショックが隠せなかったりするお年頃。
ニコ動でホラゲ実況やオカマ実況を見るのが好き。

よろしくお願いします(=´ー`)ノ

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青春の漫画とアニメあたりとはまったキャラクターについて。
必ずしも推しメンと推しCPは一致しない。
:
:
: 師匠
:
:
: 筧姉弟
:
:
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: 、郵便屋
:
:

…とまぁ、見てると見事に傾向が見て取れる。
胃が悪そうなキャラクターにはまる傾向があり、妙に男気があってそして結構悲惨な死に方をする傾向があることも否めない。
しかしこのラインナップ、年齢もろわかりだなぁ…。
2000年代入った頃からかなり疎くなった自覚がある。

ちなみに今一番はまってるのは ですよ。
はみんな可愛い。愛しい。愛でたい。
私も年取ったもんだ。

阿津賀志山とは言えこんなマスで出るのこぎー!?

@toratue しかし考えてみれば、人は案外わからないことをスルーする、というのは真理かもしれない。
音楽が好きだからスコアをかけるようになる、音楽構造を分析して学ぶことを、いったい何人がしているだろう。
小説が好きだから、文章を研究する人がどれだけいるだろう。
わからないことに人は気づかないことすらあって、わからないものをわからないまま流してしまうことも、自然なことなのかもしれない。
だからこそ言えることが、「わからないことを調べる、それだけですごいのだ」ということ。
まぁ行動するは正義というか、うん。
どんなこともそうだけど、「なんでこの人はできないんだろう?」じゃなくて「できる人はすごい」の思考回路に切り替えた方が、人生ストレスが軽くなる、と思う。

私は怨みつらみ怒りでわーっとなることがあるがあんま持続しないしモチベーションにならんタイプなのよね…
のちに恥となってテンション下げてきて足を引っ張るっていうか…うーん…

その感情とエネルギーをいかに使うかなのだよ…

妬みは良くも悪くも、わりとエネルギーになるからな…

読みやすい分量とかあるもんなぁ…
昨今はスマホユーザーの方が大半だし。
駄菓子菓子、作家に対する読み手の期待や姿勢もあるので一概に短めがいい眺めがいいってことでもないのかなぁとは思うようになった…
まあ、なろうと支部じゃフォーマットというか機能的なところが違うしなぁ…

長文の作品投稿するときは、そこが一番の悩みどころ。
一編でまとめて投稿するか、何編かに分けて投稿するか。
なろうなんかでは、5000~7000字前後で小出しに、毎日投稿するといいらしい。

あー……あー……わからんでもない…
そう、知らないことを調べる、という行動が、実はやる人やらない人がおり、向き不向き、上手い下手、がある、ということが、実は「普通」なのだと、気がついたのは結構年食ってから、だった。
そう、「自分はそれができる人間だ、周りは何故できないのか?」という思考回路だったころには気づかなかった。
twitter.com/chilime/status/108

決闘はラブシーン
そうか。
言い得て妙だなーと思った。
特に命をかけて切った張ったしている時、決闘相手に意識も体も神経も研ぎ澄まして全部全部相手に傾けているもんね。
真剣に、相手のことだけで、相手の心を汲み取ることに全てを注いでる。
ある意味究極かもしれないわ。

そんなこんなで今宵も続きのシナリオM'6話更新してきました。
今回は久しぶりの灰スペックジゴロ主観。
何気に時間軸にして三年ぶりの主観だった。あれ?意外と出番が少ないのねザキちん^^;
いや、一応脇キャラだからなぁ…えらい存在感だけど…

M’:たましずめ巡り逢いてみたまふり 06 | sakuraco pixiv.net/novel/show.php?id=10



















多くの人にみてもらえれば、それはそれで嬉しいけど、ネットの場においてそれを求めると、いつまでも数字にとらわれてしまうので、きっと本当に大事なことは誰に見てもらえるか…なんだろうなぁ。
好きな人とかに見てもらえたら、元々行き先のなかったラブレターが、その人のもとにちゃんと届いたような気持ちになる。

ちょこちょこと通知に来てくれる人、『あ、この人にまた見てもらえた』ってなって嬉しい☺️
わざわざ遡ってくれたんだって思って

ふとした瞬間に、私を思い出してもらえることがとても嬉しい

お互いに好きなタイミングで、自由に送りあえるラブレターであったら良いなと☺️

ぼくは元々小説書きで、そっちで10年近く頑張ってきたけど、結局じわじわと自覚してきていた「自分には向いてない」という結論に耐えられなくなって辞めたんだけど
絵もペンタブ買ってあと4年で10年ですが、まだ向いてないと感じることはそんなにないですね
営業は向いてないなとは思いました

でも、自分の挿絵で小説本を出す、という念願は達成したから、割とすっぱりと「小説」という形式で書くのやめられましたけどね
それでもTRPGとかでロールしてるとクソ楽しいから、あんまり小説という文章形式にこだわらず、柔らかく色々やればもっとよかったのかなって
なんか固定観念に囚われすぎていたのかなあとはいまさら思います

しかし「真面目にやる」「一生懸命になる」ということがある種嘲笑の的になる風潮はある一定以上の年齢になると生じやすいような気がするから、社会特有のものなのかもしれないなぁ…
足は引っ張る出る杭は鬱…いや、打つ。
それを乗り越えて一歩出られるか…?

いつから「意識高い」が向上心を嘲笑するニュアンスの言葉になっちゃったんですかね
いつから「若さ迸る難解で拗らせた設定」を厨二病って皮肉るような空気になっちゃったんですかね
何も生み出さないで批評家気取りよりよっぽど前向きでがむしゃらだし、何より頑張ってる人の事笑う最低な考え方でしょ

ひゃーお久しぶりのぱうーだー!!!
描初め岩融ぃぃぃ
今年も岩融を推していきます、はい。
後うちの子も出していきたい、うん。
よろしくお願いします(:D)┓