@sakura_mochi@pawoo.net

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#鶴さに座談会 Show more

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パウーのDMとか最近取得漏れが頻発してるので、リプやDMしたのに当方が無反応ってことがあれば見えてない可能性が高いです
ここ最近で、確認できただけで3件発生してます💦
丸一日経って反応がない時は見えてないです
よかったら重ねてDM等してやってください

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※地雷やらなんにも考慮してないので自衛推奨

◆覚え書き兼固定用ぱう

自分用タグメモ

←鶴さに



タグをクリックすると過去のも表示されるのはTwitterと同じです。

サイト
moon-0.com/saku/

サイトのとうらぶ用目次
moon-0.com/saku/?p=128

| |д・) ソォーッ…

明日5月23日はキスの日

推しカプのキス…見たい‪‬(*'-'*)

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鶴丸さん上げ直し………名前間違えてごめんね………… pawoo.net/media/WxTBS0bqzxncdI

【鶴さに】まなづるとダアリヤ | ごまケーキ pixiv.net/member_illust.php?mo

好き(´∀`*)
もうホント、フォロー新着読むのがやっとで知らない名作萌作いっぱいあるんだろうなぁ

【鶴さに】プラチナチケット④ | ミント pixiv.net/member_illust.php?mo

このシリーズ好きなんだけど、作者さんの個人サイトがプリンセスチュチュのサイトで、ああぁぁぁ!ってなった!
プリンセスチュチュもすごく好きで、安直なめでたしめでたしにしなかった結末込みで今でも大好き(´∀`*)

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@nimiyan 「姉さん…やはり痩せたな…背中の感触が全然違う」シャツもキャミソールもゆっくりと私から引き抜かれた。背筋を這う生温い舌の感触にシーツを掴みながら必死に耐える。悪魔の舌は腰のくぼみから徐々に上へのぼる。それは舌先なんて可愛いものじゃない。大口を開けて根元まで出しきられたそれは、蛇のように這って皮膚をしゃぶる。たっぷりと唾液を絡ませたそれは、少し進む度にジュルジュルと音を立てて痕を残していく「どうやら心配をかけてしまっていたようだな……すまない、きみのそばを離れることを、ちゃんと伝えておけばよかった」何度も謝る男は残したばかりの痕を啄んでいく「もう二度と姉さんを悲しませるようなことはしないと約束する。そのために俺は必死に働いたんだ。姉さんの、俺だけの目に映っていたいという願いを叶えるために。ふふ、心配しなくても俺も姉さんだけのものだぜ。俺の愛しいひとはきみだけだからな。おいおい、そんなに喜ぶことかい?まったく、姉さんは本当に可愛いなあ」いつしか血の味しかしなくなった口の中に男の指先が侵入してきた。嗚咽を噛み殺している私がどうやら喜びをかみしめているように映っているらしい。

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5/27の新刊です~!でる!ですよ~~~!嬉しい~~~~~!!えっちえっち私の為のすけべじぇえぇえええええええ

サンプル♡pixiv.net/novel/show.php?id=96

虎の穴♡toranoana.jp/bl/article/04/003
フロマージュ♡melonbooks.co.jp/fromagee/deta

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お題【病】
前回の花見の続き、下書き再利用💦でツードロです💦

「楽士病、珍妙な名だな……体が次第に機能しなくなる、というのに」
「鶴丸さん…聞こえていましたか」
「あぁ……きみ、死ぬのが怖いか?手が震えている」
「それは…はい、怖いです」
「何故だ?」
「笑われるかもしれないですけど、死んだら私はどうなってしまうのだろう、どこにいくのだろって…わからない、わからないから怖いです」
「……なんなら俺に隠されるかい?
それなら行き先がわかっているだけで心持ちも違うだろう、少なくとも地獄じゃあないとは思うぜ」
「…………」
「…というのは、まぁじょうだん…」
「そうですね!お願いします」
「きみ?」
「但し!今すぐは無しですよ、死ぬ直前にお願いしますね」
「きみはなかなかにわがままなところがあるな

 いいだろう『約束』しよう」


何書くか考えるのには手間取ったけど、書くのは初めて1時間でいけた~♪

公開設定間違えたから上げ直します💦

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「5/19刀さにワンドロワンライ企画」お題【背比べ】で参加させていただきました
※顔出し女審神者がいます

いつもの如く時間超過で2ドロです☺️ 💦


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乙女ゲームは許さいないマン、特にセイくんは許さない

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【告知】5/19刀さにワンドロワンライ企画  Show more

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ログでーす
雑なとこ全部修正しようと思ったけど数枚で力尽き…

とうらぶログ+ふんどし | 八千穂 pixiv.net/member_illust.php?mo

縁を絶ちたい鶴丸国永 | たみこ pixiv.net/novel/show.php?id=96
急展開でまたオアズケ…だと!?(ゴクリ)

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@nimiyan 「姉さんを愛してるのは奴らじゃなくて俺だ、俺だけだ、俺だけなんだぜ」子供に言い聞かせるような優しく甘い声とは程遠い。粟立つ肌を一枚ずつ剥かれるような錯覚と滲んでくる痛み。噛みちぎられる。項に歯を突き立てられていると気付いた時には、私の体はふかふかの布団にうつ伏せに寝かされていた。両腕を上に投げ捨てられ、お尻の上に男が座る。ジーンズ越しでもわかる硬い感触。ヒッと嘆いた私の心を読んだ男が、楽しそうにそれをお尻に擦りつけてくる。ゆっくり、ゆっくり。これから行われるだろうおぞましい行為をより深く見せつけるために。より深く、自分の愛を押し付けるために。「は、ぁ……」男の荒い声が響く。腰をグラインドさせながら、両手で私の腰を包む。冷たい指先でじわじわと肌までたどり着いたそれは、まるで焦らすように服を一枚ずつたくし上げていく。「ちゃあんと消毒してやろうな……」突き刺さるような声が徐々に甘みを帯びていく「なあ、姉さん」男は昔から私に執着していた。幼い頃はただの兄弟愛だと思っていたから私もこの男を愛していた。けれど、男のそれはそんな生易しいものではなかったのだ「深く深く愛し合おうなあ」

鶴さに初夜アンソロ通販受付開始 Show more

天気いいなぁ
サボりたいなぁ

って内心めっちゃ出勤渋ってても、「お、もう出るのか? いやだいやだと言ったってきみはそうしてちゃあんと身支度を整えて出掛けて行くんだものなあ」って感心したように頷いて、「さすがは俺の主だ。光坊に言って夕餉のでざーとはきみの好きなぷりんにして貰おうな」と微笑まれてもいいし、「帰りは俺が一番に出迎えようじゃないか。いっそ会社の近くまで迎えに行ってもいいかい? はは、まあそうさな。俺だってきみと少しでも長く一緒に居たいからな。あぁ、だが勤めを疎かにしないでくれ。俺はそんなきみもひっくるめて…おっと、遅刻するぜ。さあ、行った行った。あぁ…いってらっしゃい」ってひらひら手を振って送り出してくれてもいいし…
とかやってるうちに会社着いた😭

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@nimiyan
南国で夏の香りを胸いっぱいに吸い込むように、男は私の首筋の匂いに集中する。時折項に熱の塊のようなものがあたり、それは確かめるように酷く濡れた水音を立て皮膚に吸い付く。久しぶりのヴィンテージワインを舌の上で転がすように。その味は以前味わったそれと同じままであるかどうか、──自分のモノのままであるかを、言葉でなく自身で確かめるように。「父さんも母さんも酷いよなぁ。可愛い息子が大好きな姉さんに会いたいと言っても何も知らないと口を噤むだけ」流石の俺も怒っちまったと小さく呟いた彼の、その言葉の先は。過ぎった絶望は間違いであってほしい。やめて。悲鳴で擦れたか細い声の願いを、男は熱い吐息を含ませて耳元で妖艶に囁いた「俺と姉さんを引き離す奴なんて息をする理由が無い。そうだろう?」ぶわりと、滲んでいた視界に両親の姿が映った。瞬きをしていく内に霞んでいく二人。この男に捕まり、助けてと泣き叫ぶ私から目を逸らし走って家から出ていった姿が消えていく「な、にを」「…気になるのかい?我が身可愛さに愛しい娘を狂った男に売った人間のことなんて」男の柔らかい声が、目に見える程剣呑に変わった。

secondってお題でいろんな人がかいた鶴さに読みたい♪
二夜目でもいいし、二回目のキスでもいい。
2人目の男(女)って解釈もいいし、セカンド(キープ程度)の相手……etc
好きに解釈してかいたら作風によっていろんな鶴さにが見られる予感(*´꒳`*)