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極バレえっち 

しょうもないこと言うけど、極後に自分の身の置き方に迷いは無くなったけど、引き換えに置いていかれる=捨てられさえしなければ先に死ぬことは厭わないみたいな生への執着が薄まった気配のする極長谷部くんにイラマさせたい……いずれ地獄でとか言っちゃうお口いっぱいに燭台切をねじ込んで、窒息寸前になりながら必死で喉開こうとしてる長谷部くんを見下ろして「君の滅私奉公はもう病気だね」って容赦無く抜き差ししてる燭台切が見たい……やっと抜いてもらって咳き込みながら「…っ、死ぬかと、思った…!」って睨みつけてくる長谷部くんの必死の呼吸音を聞いてやっと安心しながら「口開けて」って舌の上に射精してあげる、まだ極の言動を消化しきれずにもやもやを抱えていた頃の燭台切光忠くん

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