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たるろっと @roruta1122@pawoo.net

一方その頃マフィはこれでふぇらされたらヤッバイだろうなと邪なことを考えながらタップする四男の舌に指をこすりつけてあげるやつ

それから事情を知って俺の指食べるか?って聞くと真っ青にして首横に降るいちま…たしかに痛いのは嫌だけどいちまに食べられるんならそれはそれでちょっといいかもなんて思いながらマフィがじゃあ、舐めるだけいいぞっていうから困ったようにマフィのこと見上げるいちま…ずっと何も食べれなくて辛かったろうる腹は満たされないかもしれないが口寂しさだけでも紛らわせてみたらどうだってもっともらしいこというからじゃあ…ってマフィの指舐めるいちま…そしたら思ってたよりずっと美味しくてヨダレもどんどん出てきて夢中になってマフィの指にしゃぶりつくいちまが…みたい…

その日の晩食はパンとステーキとサラダでマフィとご飯いただきますむてしてステーキふーふーして食べたら全然味がなくて口の中のおにくがなんだか粘土みたいに感じて噛むとぬるま湯が染み出してくるみたいで飲み込めずに固まるいちま…全然箸が進まないいちまに気がついたマフィがどうした?って声かけるけど飲み込めなくてただただ困ったようにマフィに目で訴えるいちま どうしても飲み込めなくて吐き出しちゃうからびっくりして大丈夫か?気分が悪いなら無理しなくていいぞって言ってくれる 疲れてるのかなと思ってご飯は食べずに休むけど翌日になってもやっぱり何食べても飲み込めなくて空腹に耐えられなくなってくるやつ…
今日も食べないのか…ってすごく心配になってきて普段料理しないけど頑張っておかゆも作るけどやっぱり食べられなくてごめんなさい…っていちまに謝られるマフィが気にするなってくちびる拭ってくれた瞬間すごくおいしそうな匂いがして思わず指ぺろって舐めちゃういちまとそれにびっくりするマフィ

ちょろまがなんでもおいしく食べられるようになる薬を置いていってジュースと勘違いして全部飲み干したいちまの味覚がなくなって唯一人間の体だけがおいしく感じるようになるお話ください

いちまの兄弟にはもちろん会わせる気はないしできれば自分の兄弟にも見せたくない 接触する人間は自分だけがいいとほんとのほんとは思ってるまふぃ 朝昼晩テレビやネットの情報全部遮断した窓のない部屋に自分のことだけを待ってるいちまがいたら、、って思うけどでもそしたらきっといちまは孤独感に耐えきれずに死んでしまいそうだなって思ってるほのぐらいまふぃいち

でもそれじゃいちまがあまりにも可哀想だし罪悪感に耐えられなくなりそうだからお外にお散歩に連れ出したりもするし好きなにゃんこと遊ばせたりよんなんが気分じゃないときはがまんしたりするまふぃ

いちまを現実空間から切り離して自分だけのものにしたいマフ…余計な色も何も無い壁も床もソファもベッドも真っ白な部屋の中に真っ白な服を着たいちまを閉じ込めてそのまま鍵をかけてお仕事に行って疲れて帰ってきたらおかえりって迎えてくれるいちまにキスして抱きしめて一緒に真っ白なベッドに潜り込んでセックスしたいマフ

入院中のマフィがお見舞いに来てたいちまを返した方がいいかと思ったんだけどあんな血まみれな中一人で帰らせるわけにも行かなくてしばらくちょろまの家に泊めさせてほしいってなるやつ
ちょろまの家にちょくちょくボスが遊びに来るから肩身が狭くてひえってなるいちま

あとマフィの腕が筋肉質で力強いので後ろから抱きしめられながら寝ると全身大蛇に巻き付かれてる夢を見てうなされる四男かわいいと思う ところでダッツの話をしたらなんだかわたしもダッツが食べたくなってきたから誰か買ってほしい

優しく触れられるのも嫌じゃないけど強引にされる方がすごくえろくなる四男がみたい あと事後にダッツ食えばなんでも許される気がしてきた

自分を力強く抱き潰してくるのに四男の潜在的な被虐性みたいなものが刺激されてなんだか頭の中に直接ぐいぐいマフィの存在を捩じ込まれるような感覚に脳が痺れてもしかしたら自分はずっとこの感覚をマフィに求めてたのかもしれないって思いながら機を失う四男 目が覚めたらすごくバツの悪そうな顔したマフィがダッツを買ってきてくれた

そんな四男がもうえっろくてえっろくて股間がつらくてたまらなくなってでも無理やり襲ったみたいなアレだから申し訳なさもあったのでぐわんぐわんしてる中でゼーゼー言いながらごめんな、もうちょっとだから、つきあえ、もっとあし、とじろって余裕なさげにいうマフィとか 四男も息乱しながらもマフィの声から威圧感を感じ取ってがくがくしてる足を必死に閉じてマフィのデカブツがずりずり太ももをこする感触に震えながらあやすようないいこ、いあこだって頭をがしがしされるのを受け入れてるやつ
ちんたまの下を行き来する音がゆるい粘着質になってきた頃に引っこ抜かれてずっとのしかかられてた重みもなくなったなと思ったらおしりにびゅーっ!ってせいえきかけられた感覚がして驚いて体を跳ねさせる四男 いつも中に出されては寝てる間に後処理もされてたりしてたから初めておしりにせいえきかけられてこれはこれでまたショックで悲しくはないけどぼくいま、こいつに汚されてるんだ…ってぼーっとした頭で考えてるやつ…とか……
今までセックスするときもなるべく四男の体に負担かけすぎないようにってしてたマフィがこんなに余裕のない顔で必死に腰振って

ベッドの端に四男の上半身を預けて覆いかぶさるとマフィにのしかかられてぐえってなってる四男が抜け出そうと暴れるやつ…片手で首根っこ押さえつけて足の間に体入れてついでに自分のちんにん四男のお尻にぐいぐいって押し付けると今にも泣きそうな声でウソだろあんた…って四男の声が聞こえる ぐっと顔を耳によせて悪いが俺も溜まってるんだ 挿れはしないから体だけ貸せ って四男のズボンとパンツ一気に下ろして素股するやつくれ
自分よりもご立派なデカブツがちんちんとたまたまの裏に何度も行き来してぞわぞわして逃げ出そうともがくけどさせるものかとマフィが腕ごとがっちり抱き抱えてくるから首に当たるマフィの荒い呼吸につられてすさまじい快感背徳感恐怖がぞぞぞって身体中を駆け巡ってどんどんあふっ、あふっ!って鳴き声と喘ぎ声が混ざったように呼吸を乱していく四男……とか…

夜ご飯食べ終わってお風呂も入ってあとは寝るだけだーってぼんやり雑誌めくってたら一松は今日は何してたんだ?って唐突にマフィが声かけてくるやつ
えっ? 何って…突然だったからびっくりして今日のことを思い返すけど何かを言う前にマフィが自分の耳に顔寄せて一人でお楽しみだったみたいだな?って囁くやつ
びっくりして咄嗟にマフィのこと突き飛ばそうとするけどいつもなら苦笑しながら冗談だ、悪かったよって言ってくれるはずなのに今日はがっちり肩を掴まれてベッドに引き倒してくるからなっ…なにすんだよ!って暴れるけど息を荒げたマフィが唸るような低い声で俺もそろそろ限界なんだ、って四男の服はいでくるからもうこれから何をされるのか想像がついた四男はもっと強い力でマフィこと抑えようとするしむっ、むり、だって準備してないって!って言うけど挿れなきゃいいんだろってだけいってズボン脱がしてくるやつ…

四男も1ヶ月半経とうとしてる中もちろんたまるもんは一人で抜いてるわけでマフィがいない間にこっそり寝室で抜いてるけどやっぱり気分が乗らないせいでちゃんと抜けないやつ…ある時抜いた疲れで眠くなってむあちょっとなら大丈夫だろってそのまま横になるやつ…ガチャガチャって立て付けが悪くなりかけてきた鍵を回す音で目が覚めてしまった寝すぎた!って大慌てでぱんつとズボンはいてティッシュもろもろ片付ける四男
マフィは上着脱いでネクタイも緩めてあー今日も仕事終わりー…って一息ついてそういえば四男の姿ぎないなって気がついて寝室で寝てるのかなってドアを開けようとしたら四男とはちあわせしてびっくりした四男がお、おっおかえりって言うからただいまって返そうとするけどすぐにマフィの横すり抜けて洗面台に行くからえ?って思うけど一瞬だけかすかにせい液の匂いがして部屋のゴミ入れにもティッシュ入ってるし今手を洗ってることにもなんとなく察しがついてぷっつんって理性が切れる

それから何度か夜のお誘いを受けるけどやっぱりまだどんな顔してセックスすればいいのか困っててごめん…って断り続けてるとだんだん肌に触れる機会が減ってきて四男はホッとするけどマフィの方は四男に触りたくてそわそわしてくるやつ
普通の日常生活を送る分には何も差し支えないけどそれだともうただの同居人だしいくら四男のペースを考慮してあげたいとはいってもこのままじゃ距離がひらけてく一方だしただの同居人として見ているわけではもちろんないわけで、しまいにはもう1ヶ月半経とうとしているのに未だに一度も四男とセックス出来てなくてそろそろ一人で抜くのも虚しいしかといって四男のいる部屋に帰ってくるのに女の人抱くのも罪悪感で心臓が潰れるからできないしってそろそろ我慢の限界に近づいてくるまひ

今までなんとなく流されてほぼまぐろでセックスしてきてたから今夜シたい ダメか?って耳元で聞いてくるマフィに戸惑っちゃってそのまま流されてお風呂上がり服脱いでベッドの上でマフィのこと待ってるけどどんな心構えでいればいいのかわからなくなってマフィが上がってきてそのまま軽く体愛撫されたりキスされたりして全部あげるって決めたんだから、そうすれば全部うまくいくからって義務感のようなものを感じちゃうせいで全然気持ちよくなれなくてどれだけマフィが触ってもちんちんなえっぱで顔色を伺ったマフィが…やめるか?って聞くやつ
てっきり四男は我慢して付き合ってくれてるのかなって思ってたけどえっ?って自分を見上げる四男の瞳は安堵ではなくただ戸惑いの色が浮かんでいてああ、単に気分が乗らないだけだったのかなって思いながらお前が乗り気じゃないなら今日はやめておこうかって優しく頭撫でて服を着せるマフィ

逆に平日はいつも仏頂面だし仕事の方で頭いっぱいだろうな…って思ってるけど実は朝出かける前に熟睡中の四男に軽くちゅってしてから出かけていく三十路寸前のマフィ

マフィはいつも朝早くに出かけて帰ってからもちょこちょこお仕事しに個室に篭ってるから普段はご飯食べる時くらいしか会話できてないとか…マフィが完全オフの日はめちゃめちゃに甘やかしてくるのがちょっとだけ嬉しい四男 でも絶対に表には出さない

翌日あまりにも酷い泣き様だったから心配になってちょろまに今日こっち来ていちまつのこと診てくれないか…ってめちゃめちゃ弱気にお願いするマフィ…
四男が気絶してから考えてみたけどやっぱり寝る前にセックスしたことくらいしか心当たりなくてめちゃめちゃ反省するしもしかしたらむだ早かったのかもな…って落ち込むマフィ とホントにお前は学習しないよなぁ!?!?ぼくの仕事増やさないでくれる!?!?って怒るちょろ…
部屋の外ほっぽり出されてしばらくいちまとちょろのお話が終わるのを待ってはいるけどちょろが今度は困った様ななんとも言えない顔で出てきてえっ?て思ってたらお前これ以上あの子の前で怪我するのやめなねって肩ポンしてくからますます意味がわからないマフィ