Pinned toot

新しいプロフというか設定のようなものができたぞ

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仕事云々と言えば

ごめん。私、無職じゃないんだ……
みんなの夢壊して、本当にごめん……
一応調理補助やってるんだ……

っていうボケを考えたけど未だに使いどころがない

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『害獣会』
元はTwitter時代にバーチャルツイッタラーを名乗っていた頃、
使い所もないのに調子こいて考えたファン名称。
当初は会員を募って本当の集団にするつもりだったが、
どうせ集まるわけがないだろうと思い、結局会員募集は行わなかった。
会員募集を想定していた頃のコンセプトは
・組織として明確な形や規則を持たない。
・故に目的はなく、会員に強いる行事や活動もない。
・入退会は自由だし、会員同士の連携も自由。
……あってないようなもんだよ。
ただネットの仲良しグループを害獣会と名付けてるだけだ。
それがTwitter凍結されてTumblrに移ってから、
・創設者(私)だけが所属する。
・新規会員の募集はしない。
・パープル集団を自称する。
……もう組織ですらなくなったよね。

ロクショウ「元々不定期に訪れとったチャットを『入り浸り過ぎるとよくない』として距離を置くべく『作品を投稿しない限りチャットに入らない』と決めたんじゃろうが。
然しそれではまだ足りんわけじゃ。ならばより距離を置くようにすればええ。
何ならCGI以外に出入りせんぐらいの勢いで行けや」
私「そんなんで上手く行くかねぇ」
ロクショウ「確証はない。されどワシが思うに今のままではお主は図鑑界隈での立場も早々に失うことになるぞ。それでええんか?」
私「良くないよ。折角自分を大切にしてくれる読者に出会えたのに」
ロクショウ「であれば生き方、身の振り方を変える事じゃ。
元よりワシや、後には八幡にも外交を任せたんは何故じゃ?」
私「私が外交下手だからお前らに代わって貰えばいいと思ったからだよ」
ロクショウ「であればそれが答えじゃろ。お主は筆を執ることに専念すればええ。外からの情報はワシや八幡が集めちゃる」
私「すまねえな。苦労かけて」
ロクショウ「気にするでないわ。相方とはそういうもんじゃろうが」

私はいい仲間を持ったなあ……

ロクショウ「とりあえずお主は自分の言いたいことしか言わん。
相手の事を考えておらんのよ」
私「全くその通りだ。もうどうすることもできん……
普通なら全ての作品をアカウントごと消して引退でもしなきゃならん所だがそれをやるのは無責任という気がしてどうもな」
ロクショウ「誰もそこまでしろとは言わん。寧ろ責任の取り方が違う。
作品そのものには少なくともさほど問題ないわけじゃ。
チャットでの身の振り方がいかん、相手への配慮がなっとらんのよ、お主は。
あと作品消すのが無責任とか言うが作品より己の発言に責任を持たんかい」
私「ではどうすればいい? 自分で考えても何の案も出んぞ」
ロクショウ「とりあえず休んだらええんではないかの」
私「私は休んだら休みっぱなしになって何もしなくなるタイプだって前にも行ったよな?
そもそも書くのをやめたらそれはそれで苦しんじまう」
ロクショウ「誰が創作活動を休め言うた。
チャットに入らねばええじゃろうが」
私「だったらどう連載更新を告知すればいい?」
ロクショウ「ワシがTwitterで告知しとるじゃろ。あれで十分じゃ」
私「そうかぁ?」
ロクショウ「そうじゃとも」

『モザーレェ・サバト』
 『DANGEROUS"4B"』にて存在の言及された、マルーネ・サバト系列の二次団体。同作の舞台である刃路飲町を擁する気留登(きとの)市と協力関係にある。
 活動内容としては農業支援、貧困層や被災地への食糧供給、食育推進やそれに関連するイベントの主催などが挙げられ、刃路飲町の収穫祭イベントにも無くてはならない存在。
 イベントを抜きにしても気留登(きとの)市全域で消費される農作物の実に八割近くを余裕で賄う程の力を有する。
 環境保護にも注力しているが、あくまで『地球本来の環境・生態系の恒久的な維持』を目標として掲げる。
 このため地球環境を不完全・不適切と考え魔界化を推進している勢力(過激派など)からは快く思われておらず、何故か幼体主義の流布にも消極的なため他のサバトからも距離を置かれがちである(実力があるのに二次団体なのもこれが原因)。
 果ては親組織との不仲説や"アフリカ方面と黒い繋がり"まで噂されてしまうが、当のマルーネ・サバト側はモザーレェ・サバトとの不仲説を否定、"アフリカ方面との黒い繋がり"に関しても現状は真偽不明とされている。

どこかに書き残した発言は、
時として未来の自分自身への声援になることもある。

こういうとこあるから英国は昔から飯が不味いって言われんだろうな。

「エビ・カニ・タコは感覚を有する生物」とイギリス政府が認定、生きたままゆでる行為を禁じる法案成立に向け前進 - GIGAZINE
gigazine.net/news/20211122-lob

原作のミュートリアは地中から掘り出された変異体ーベースに作られた実験体が施設で育てられてて暴走したから、
ミュートリアル聖獣三人衆は荒廃したアルキミヤ・アルカディーマに埋まってた聖獣の残骸をサバトが掘り出して生体兵器作ろうとして失敗、
暴走した挙げ句三匹だけ生き残った、みたいな感じで

ミュートリアルだからレベル8の三匹がモデル。
ビーストは気が荒くて仲間思いで好戦的、
有意義な戦いを楽しむタイプ。
ミストは狡猾なインテリで好奇心旺盛、
勝つことと利益に拘るタイプ。
アームズはクールで寡黙(実は純粋かつ繊細で心優しく臆病)、
最低限の動作で負けないように戦うタイプ。

あとアームズは機械や無生物に寄生して操れるワームの集合体(暖色のヌルつくショタ)みたいな感じで。

遊戯王のミュートリアルをネタに図鑑SSを書きてえ。
ミュートリアル風魔物娘は絶対誰かやりそうだし、
ここは『D4B』の聖獣にするとして……

以下オチ 

農業はそのまま農業科、医療は医学科、図書館は文学科か情報科で獣は多分体育科辺りか?
遊園はシラネ。

「清水香一先生と行く佐波都学園高等学校オープンスクール(仮題)」
もしサバトグリモワール掲載の八つのサバトが一つの学園だったら? がテーマ。
新人魔女ちゃんはクールでシニカルな清水先生と共に各学科についての説明を受けるが……

・魔王軍サバト→魔王軍配属コース:本家本元。最大規模の学科。理事長を兼任する学科長は本名不詳。
・白山羊サバト→魔術研究科:最小規模の学科だが粒揃いのエリートが揃う。学科長は校長を兼任。
・黒山羊サバト→魔界化推進科。確かな実力と魔物らしさを追求した学科。学科長は校長の姉妹で教頭を兼任。

等々……

『特務機関ベッヒャー』
 『DANGEROUS"4B"』の主人公、斎川孫太郎に代表される"聖獣"を生み出した政府機関。
 元は医療や福祉を担う機関だったが、高い技術力を見込まれ勇者に代わる次世代型戦力の開発を強いられ、聖獣を生み出す。
 元来平和主義であった構成員たちは渋々政府に従い乍らも裏では国家への不信感を募らせており、然し反逆する気骨も無かったので「悪の大国アルキミヤ・アルカディーマを倒してくれる正義の味方」を待ち望んでいた
 内心平和を望む一方保身へも走らずに居られず、心を無にして国家に従い、破壊と殺戮を主導せざるを得なかった。
 そんな彼らの心境は、ラブホテルにて孫太郎が語ったものに近い。
 アルキミヤ・アルカディーマは後に敵対する主神教国に攻め滅ぼされ、特務機関ベッヒャーは壊滅。構成員は軒並み処刑され、僅かな生き残りは開発途中だった転送装置により各地へ逃げ延びた。
 斯くして平和を望み乍らも罪を背負わざるを得なかった哀れな俗人とその被造物たちは、一先ず一応救われる事となる……。

ルーニャ・ルーニャ筆頭よりグレイリア筆頭のが不健康そうな見た目してんなァ。医者の不養生ってか? ちゃんと飯食ってんのか?

胃袋掴んで親組織に「巨乳はともかくマルーネは認める」とまで言わせしめるマルーネ筆頭すげーな……

こうなると警備とか環境保護って感じじゃねーなロプロット・サバトは……

ロプロット筆頭が思いの外、なんというかその……うん、純真無垢っていうか……

野性味っていうより愛玩動物感ある感じだなあ、って

図体が小さいと魔術が安定すんのか? 肉体の維持に魔力割かなくていいとかそういうことかねぇ。

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Pawoo

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