二次制作物は元々の原作のデザインが神なので、自分の手柄は無いのだが…それでも…私が細々と自分の為に作ったようなモノを、海外の御仁が(もちろんファンメイドの同人誌と承知で)なんとかして手に入れようとしてくれているのを見たら、胸に火が灯るようなキモチになったよ。

夢をみる島をちょこちょこ進めていまし…た!!!
まにあったーーーーー!!!!!

夢をみる島をちょこちょこ進めています。『こえだちゃんのきのおうち』みたいな、まあるくてツヤッとした世界が可愛らしいのです。Switch版。

遅ればせながら
あけましておめでとうございますー
1月となったら来月は もうイベントのある2月。早いものだと震えております…!10月に出来上がった市民権(本)があるので、まだちょっと気はラクだけれども。
今年もどうぞよろしく。

にっこり!良い年を おむかえください。

らくてんまる

明日のイベントは中止になってしまったが、こればっかりは しかたがない。気を取り直して2月のイベントに申し込みました。

10月。9月中に作っていた同人誌 描きあがりました。めいろの本。刷り上がるまでどうなるかわかりませんが「本は市民権」とも聞きます…とりあえず胸を張ってイベントに参加できそうです…!

近況。金言「折ってあったら本」「出ない神本より出るクソ本」をココロに置いて もりもり描いている。 pawoo.net/media/nmY9BJxGyyh5ST

9月!今月中は同人誌を描きあげます。10月のイベントに向けて。めいろの本です。 pawoo.net/media/QRFvcY3COyPUYS

同人誌でウケるポイントは、「描きたいもの」じゃなくて「読みたいもの」を描くこと、というのは割と意識してます

「ものがたりの家」を作るときに考えた戦略 

・世界観設定系の同人誌が最近流行ってるけど、一つの世界観に特化すると読む方としては「重い」し、その世界観がピンとこなければ楽しめない

建物ごとに世界観は別、いろいろな世界観のオムニバスにして「どれかにヒットすればいい」ことにする

・フォトバッシュとかで写実的な絵が増えて、ちょっと上手いぐらいじゃ目立たない

あえて水彩風のあっさりしたタッチにして差別化、読後感も軽くして女性読者にアピール

・そもそも設定本は読んでてつまらない、入り込めない

その家の住人の設定も作り込むことで物語性を加えて感情移入しやすくする(「物語性」はいま流行り出しているテーマだと思う)

他にもいろいろ細かくてエグい工夫はしているけど、大きなところだとこんな感じ。でもどれも「今の僕が読みたい本は?」を追求した結果で、他人ではなく自分に媚びているのが大事なのかも。似たような工夫をしてもウケないときは全然ウケないし。

先日6月19日の 『ゴーストトリック』9周年の日を祝って描いた絵。『逆転裁判』を作った巧舟さんの作品。めちゃくちゃ面白いので是非!元はDSのゲームで今はiOSで遊べます。第二章まで無料で遊べるよ。 pawoo.net/media/6pahY6kU9JDxbF

確定申告は すでに終えているのですが、あまりの解放感に、もう3月も末…みたいな気分になっている!3月まだ半分!気をぬくでないぞ。 pawoo.net/media/wi0UUuqrrRzlIS

ぱうー外の ますとどんのひとのアカウントをフォローする方法を ようやく把握したぞ。たぶん。

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