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五悠 

寮の悠仁の部屋で、悠仁が寝てる時に突然布団が膨らんでモゾモゾし始めたかと思ったら、寝てた悠仁がうなされ始めたのかなー?って感じになるんだけど、段々呼吸が荒くなって頬を染めて『…ん、ぁ』とか言い出すの見たい。布団の中では五条先生が悠仁に色々やってるんだよ!(*^▽^*)

で、いきなり目覚めた悠仁、ガバッと布団めくって『何してんの!?』って叫ぶと、中では悠仁の悠仁を咥えてた先生が『あ、起きちゃった?寝てて良かったのに〜』って笑ってるという(*^ω^*)

『いつの間に来たの!?』
『直接飛んで来ちゃったvvvvv』
『…部屋に?』
『布団の中に』
『せめて部屋にして!?っていうか、ノックして!?』
『それじゃドッキリにならないじゃん!!』
『ドッキリやめてよ!!』
『嫌だ!!僕はいきなり悠仁を襲って驚いて戸惑う悠仁を犯して感じてる顔が見たいんだ!!』
『何その欲望!?』

悠仁が抗議しても先生そのままフェラ続行するから悠仁はアンアンしちゃうし、そのまま先生の悟君をインされちゃうから悠仁はアハンアハンしちゃって、結局寝不足決定だよ!!

で、悠仁のベッドで寝坊する五条先生でした(^^)

五悠ちゃん 

五条先生のブカブカ上着だけ着せられた姿で、立った背後からガンガン突かれて泣いちゃう悠仁君見たい(^o^)

先生に『僕の上着汚さないでね』って言われちゃったから、必死に裾を持ち上げるんだけど、そうすると可愛いおしりが丸見えになっちゃうし、でも隠そうとすると立ち上がった自分のおちんからピュッピュしちゃう液で服が汚れちゃうし、何より辛いのがすがりつく物が欲しいのに、そうやって服を気遣わなきゃいけないからすがりつけ無くて、もう足がガクガクになって崩れ落ちる寸前なこと\(^o^)/

そのうち先生の目隠し布付けさせられて視界も奪われて、後ろからガン突き、お胸も息子も弄られてピューってイッちゃいながらも放して貰えない悠仁君とか(*^▽^*)

堪えきれずに四つん這いに崩れ落ちたら、五条先生が待ってましたと可愛いおしりを更にむんずと左右に割るし、結合は更に深まるし、泣いても叫んでもどれだけイッても解放して貰えないまま、お腹にたっぷり先生の精液飲まされちゃう悠仁君は、もう頭の中もドロドロだよね!

『先生…俺、も…妊娠しちゃ…』
『うん、させるからお楽しみにね』

…え?

五悠でシャケ/切り身枕!!答えはどっちもYESです!!(*^▽^*) pawoo.net/media/2wBqFpnonxC0HH

ソープじゅじゅ。
入ると身も心も呪霊も綺麗に落とされて、外にほっぽり出されるお店。

五悠6 

そうとなれば、仕切り直しだ!と先生は改めて悠仁のお尻を抱え直すけど、そこではたと気付くよ。
そういえば、怒りに任せて 突き挿れちゃったから、血まみれじゃん!

『うーん、挿入は止めとこうか』
『…え』
『その代りに…僕の舌でイカせてあげよう』

そこらのソープ嬢なんて目じゃないテクで、天国を見せてあげるよ。
という五条先生の笑みが、悠仁のその日最後の記憶。

そこから散々五条先生の舌テクで可愛いペニスを可愛がられまくった悠仁君、もう出すものなんて無いってくらい搾り取られて、気絶するように眠っちゃうのでした。

切れちゃったお尻は、それから先生が甲斐甲斐しくケアしてくれて、それはそれで恥ずかしい事になるのと。

ソープランドで悠仁が消えちゃった伊地知さんは、まぁ、色々大変だったらしいぞ!(^o^)勿論、悠仁をそんな任務に連れ出したことでも、後で五条先生にグーパンされる伊地知さん、頑張れ…!!

五悠5 

『…ホント?』
『…え?』

不意に答えた悠仁の声に、五条の動きが一瞬止まった。
先程から悠仁を背後から犯しまくり、ゴムも付けずに我が物顔で悠仁の胎内を抉っていた動きも、一瞬止まる。
え?という五条に、悠仁はもう一度尋ねた。

『…本当に…?』
『…当たり前でしょ』
『俺…が、下手でも、…飽きたりしない…?』

ボロボロと涙を零しながらも、どこか希望を見出した顔で五条を振り返る悠仁の瞳に、五条は『……はぁ〜』と溜め息を零した。

『何となく、理解した』
そう呟くと、五条は振り乱していた己の髪をかき上げる。その顔に既に怒りの色は無く、あるのは年下の可愛い恋人への甘い執着だけだ。

『するわけないでしょ』
『…ホントに』
『あのね、するなら別の心配しよう?悠仁はもう僕から一生離れられないんだし、一生僕に抱かれてアンアン言い続ける運命なんだからさ、お尻の穴大丈夫かなーとか、今はナイスガイな五条先生が中年太りしないかなーとか、しないけど!そういう心配しようね?』

んも〜っと唇を尖らせた五条先生に、悠仁は安心してギャン泣きしちゃうよ!

でも悩みは消えたかもで、良かったね!

五悠4 

『や、ぁあっがっ!!』
『ちょっと甘やかしすぎたみたいだね』
『っ、ぅ、あっ、せ、んせ…っ』
『僕以外に触れさせようなんて……許すと思ったかよ!』

五条の声がした、と思った次の瞬間、悠仁は恐らく『飛んで』いた。
気付けば五条の自宅ベッドの上で、衣服を剥ぎ取られたのはあっという間、更に後孔に五条の欲望を突き挿れられたのもあっという間の事だった。

大して慣らしもしなかったせいで、悠仁の後孔は恐らく切れてしまったのだろう。鼻をつくのは先程の女性の香水ではなく、微かな鉄分の匂い。
しかし、それでも構わずに悠仁を攻め立てる五条との接触で、そこからはヌチョネチョという粘り気を含んだ水音が響き渡っていた。

『可哀想だね、悠仁』
『…っ、ひっう』
『君はもう僕のものだ。誰にも触らせないし…君も触れないんだよ』

悠仁は一生童貞のまま、と笑う五条の冷徹な声音に、悠仁はボロボロと涙を零した。
悲しかったのではない。
苦しくは勿論あったが、別に悲しんだりはしていなかった。

『男も女も、誰にもだ!…もう二度とそんな気が起きない様に、ちゃんと躾けておかないと、ね』

という五条に…

五悠3 

悠仁、勝てませんでした…!!

というわけで、入っちゃった初個室。部屋の片隅にある簡易ベッドやら、奥に見えるシャワールームやら、いかがわしさ満点の小棚やら、悠仁はドキドキでその場で直立不動になっちゃうよ。
そんな悠仁の手を優しく引いて、部屋の中へと導くお姉さん。ふくよかなお胸がよく見える衣装で、ウフフ。

『初めて?』
『……っ、です』
『可愛い…モテそうなのに、本当にしたこと無いんだ?』
『……無い、しっ』
お姉さんがお胸を寄せてくっついてくるから、悠仁は堪らずお目々をギューって瞑っちゃうぞ!
したこと無い、嘘じゃないよね。女の子とはしたこと無いし!初めてだし!
『じゃあ、お姉さんが…』
ふふっと笑うお姉さんの香水の匂いが鼻をついたかと思うと、悠仁の下腹部に柔らかいお手手が伸びる感触がする。
『優しくして…あ・げ・る』
『〜〜〜〜っ!!』
ジーッと、制服のジッパーを下ろす音が部屋に響いた。
ああ、俺…俺、とうとう!
ここで、とうとう!!

脱・童貞!!

したら、少しは、経験値が増えるー

『少し、乱暴しようか』

直後、悠仁の鼓膜を襲った声は、何とー

五悠2 

勿論ソープ店初入場・初体験の悠仁君、ドキドキしながら中に入ると、まさかまさかの!!
『あら、可愛い男の子が来た〜』
『え、マジ?やだ本当に可愛い!!』
『君ならサービスしてあげるわよ〜こっちおいで〜?』
営・業・中!!

入り口から顔を真っ赤に染めて一歩も動けない伊地知さん曰く『お願いしたんですが、営業は止められないとの事で…』だそうで、悠仁愕然。
『嘘だろ…』

何でここに呪霊。
何を思ってここに呪霊。
いや、こういう場所だからこそ人の思いが募り易いのか?

ともあれ。

『っし!任務完了!!』
あっさり呪霊を祓った悠仁は、そそくさとその場を退散しようとするんだけどー
『良いのか?』
宿儺がニョキッと。
『…何が』
『小僧、悩んでおったではないか、己の経験不足について』
『そ、れは…っ』
『経験、出来るのではないか?』
ここでーと、宿儺がニヨニヨ笑う視線の先では、肌も露わなお姉さん達が悠仁をおいでおいでと。見れば伊地知さんもお姉さんに絡まれてるぞ!やったね!

『ね、ちょっとだけ…してく?』
『〜〜〜っ!!』

傍らの個室から出てきたお姉さんからの誘惑に…

五悠1 

五条先生とお付き合いしている悠仁が、ちょっとお悩み中。

先生の事は好きだし、先生とのエッチも気持ちよくて好きなんだけど、どうしても気になるのが、その先生の『上手さ』について。

そりゃ先生は年上で、悠仁と付き合う前にも色々と経験があって当たり前なんだけど、やっぱり悠仁としては先生の過去に嫉妬しちゃう気持ちもあるし、何より自分が『下手なのでは』という不安が強いんだよね。

色々AVを観てみたりしてみるけど、何か良くわかんないし、まさか伏黒に相談出来る内容でも無い。
どうしたもんかいのーと思っている悠仁に、ある時、妙な任務が舞い込んでくるんだよ。

『…え、こ、ここ!?』
『はい、えー、大変に刺激が強いのは理解しますが、何せこちらも人手不足でしてね、虎杖君の他に今ここに当たれる呪術師がおりませんで…』

現場を指差して素っ頓狂な声を上げた悠仁に、監督官の伊地知さんも冷や汗たらたら流して、悠仁と視線を合わせようとしない。だって、ここはー

『ソープじゃん!!!』

ピンク色がギラギラしてました(^o^)

異物五悠3 

散々悠仁を揺さぶって泣かせてイカせた先生、ご満悦でフィニッシュです。
クタクタになった悠仁君をちゃんと後始末して、抱っこしてベッドで休ませてあげるよ!
優しい!!
『ね、今度僕の形を元にして色々機能付けたディルド作って来るから、それ挿れてアンアンしてる悠仁を一晩中楽しませてくれない?』
前言撤回、優しくない!!
嫌だよって拒否る悠仁に、先生ブーッ。
『僕が見るだけだよ!?』
『駄目っ』
『乱れに乱れまくる悠仁をたっぷり楽しんだ後で、これ以上無理ってところから僕が更にぶっ込んでアンアン泣かせて足腰立たなくさせてそのまま挿れっぱで3日間位過ごしたいだけなのに!?』
『より一層駄目ーっ!!』
悠仁の絶対拒否に残念な先生。
そのうちに異物やディルド熱が冷めて、今度は別の事を言い出すよ!!

『悠仁のでフェラを極めたい!フェラで悠仁を泣かせまくれる様になりたい!!僕頑張る!!だからとりあえずしゃぶらせて!!』
とか
『48手を極めようよ悠仁!!そして僕らだけの体位を開発しよう!!』
とか色々。

『お願い先生、変な目標持たないで…』

悠仁も大変だね!!(*^▽^*)

異物五悠2 

ディルドが嫌だと泣く悠仁君に、先生『分かった〜』と良い返事。
そしてズルっと引き抜かれた感触に悠仁がホッとしたのもつかの間。
『じゃあ、これ、なーんだ?』
とかって先生、色々な物を悠仁のお尻にぶっこみ始めちゃうよ!!
例えばグリグリ動く蛇のオモチャとか、ブイブイ無く鳥のオモチャとか!
『や、やぁらぁあっ!!や、何、何これ!?』
『ふふふ、何でしょうね〜』
お腹の中から響く『ゔい〜』って音に、悠仁ギョッとしちゃう。
『や、やめて先生ぇ…っ』
『大丈夫、僕のを飲み込める悠仁なら飲める大きさだよ。悠仁を傷つけたりしないから』
そういう問題じゃないって訴える悠仁に、五条先生は『え〜可愛いのに』ってどこ吹く風顔。
そんな先生に、悠仁は泣きながら訴えるよ。
『お、俺は…先生のが良い…っ、先生ので、イきたい…ぃっ』
その訴えに五条先生がキューンってしちゃう(*^^*)
オモチャなんて挿れてる場合かとさっさと引き抜いて、五条先生の息子さんをインしちゃうからね!!
『あぁっ、あっん、はっぅ』
『あ〜やっぱり悠仁には僕のが一番だね!中もしっかり形覚えてるし!』

異物五悠 

ディルドとか異物とか、悠仁に色々ぶっ込んでみたい五条先生はいるね!!(*^▽^*)

机とかに寄りかかってお尻を突き出した状態で、下半身だけ中途半端に脱がされちゃう悠仁君。
その可愛いお尻の小さな穴に、先生自分の指を1本2本と挿れ始めるよ。
『凄い、悠仁はあっという間に3本も飲めるようになったんだね』
クチュクチュ言わせながら、長くてごつい指で悠仁を虐める五条先生に、悠仁も気持ち良さを堪えるのに必死。
出来たら先生の太くて硬いの挿れて欲しいなって思うんだけど。
『ねぇ、まずはこれ挿れてみない?』
って先生は突然にぶっといディルドとか悠仁君にぶっ込んじゃうんだよ(^o^)
しかもトゲトゲが付いてたりパールが付いてたりと刺激が激しいやつを!
『あぁああっ!?や、あぁっ』
『うっわ、エロ…』
突然の太いの挿入に、悠仁の可愛いお尻が震えちゃうの、可愛すぎるって先生ご満悦。
ローションをジュプジュプ言わせながら動きを止めない五条先生に、悠仁必死でお願いするよ。
『せ、センセ…やめ…っ、おもちゃ…やだぁ…っ』
ディルドでグリグリゴンゴンされながら泣く悠仁君、可愛い!

悠仁おたおめで結婚できるね!って思っちゃった五条先生(*^▽^*)

ゲス五条?2 

実は先生、悠仁を手に入れたくて仕方なかったよ!
でも素直じゃ無いから、意地悪しちゃうの。
で、悠仁の体を抱きまくりながら、こっそり術を仕込んで体をちょっと改造。
定期的に五条先生の体液摂取しないといけない様にしちゃってました。
だから、悠仁がいつ自分を頼ってくるかウキウキしてたんだね!
そして、その通りになった五条先生、ご満悦。
悠仁は2度とも自分からお願いしたって思いながら先生に抱かれてるから、もう別れようとか言い出せないって確信。
体も思うままに出来て、先生ハッピー!!
たまに抱かない期間を作って、悠仁が『…先生、俺…またっ』って泣いて縋ってくるのを楽しむ先生。ゾクゾクしちゃうね!!
今度は悠仁を自分好みの淫乱ちゃんに調教しようと、先生はニヤニヤしてるのでした!

っていう五悠(*^▽^*)

ゲス五条? 

五条先生に穴として使われる悠仁君。

悠仁の方から先生に好きって告白して、先生は別に君の事が好きなわけじゃないけど『抱いて欲しいならしてあげるよ』って、体の関係を持つに至る。

で、先生に多少乱暴に抱かれまくる。
先生のしたい時にするし、前準備とか後始末とか全部自分でしなきゃいけない。

最初はそれでも好きな人に触れて貰えて満足だったんだけど、段々虚しくなってくる悠仁。
もう止めようって、先生にそれを伝えると『あ、そう』って快諾。

でもそれから悠仁の体がおかしくなる。
何か熱いし怠いし食欲無いし、風邪かな?と思ったけど違くて、エッチしたくて堪らなくて、でもオナっても解消出来なくて。
そこを五条先生に目撃されちゃう。
驚いたけど、先生の姿を見たら挿れて欲しくて堪らなくて、泣いてお願いする悠仁に先生は条件を出すよ。

『僕のモノになるんだ』

僕だけに抱かれるオモチャになれと笑う先生に、苦しさから頷いちゃう悠仁。
そして先生に抱かれる事で、体は元に戻るよ。
そしてそれからは、以前の様に先生に体を好きにされる日々が始まる事に。

嬉しい様な苦しい様な。

でも、仕方ないんだ。

ホストパロ五悠2 

先生、悠仁のお胸もエプロンの上からグリグリ。直接触って欲しいのに焦れる悠仁を楽しんでる!
『…さ、とるさ、も、触ってぇ…!』
『触ってるじゃない』
『ちが…ちゃんとぉ…っ』
荒い息遣いの悠仁は、五条先生に貫かれながらも、必死に先生の手を自分の胸に、股間に引き入れようとするよ!
『どっち?』
『…ん、下…ぁっ』
『どこだか分かんないよ』
『…〜〜っ、こ、こぉ…!!』
あん!あん!って跳ねながら、エプロンの下に五条先生の手を招き入れる悠仁君。見えないけど布を押し上げてる部分に触れて、五条先生ニンマリ。
『自分で服の中に手を入れさせてるとか、悠仁ったらスケベだなぁ』
『…〜っ』
意識が飛びかけながら、まだ羞恥心があるらしい悠仁のお顔が真っ赤に染まるのを見て、五条先生堪んないね!って事で、めっちゃ悠仁を扱き上げます。もう片手でお胸も弄ってあげます。
悠仁もう限界でフィニッシュしちゃうと、五条先生も悠仁の中に全部注いでフィニッシュ。
エプロンでろでろになっちゃったよ。
『じゃあ、次はエプロン無しで』
『…んぅ』
今度は悠仁の上に乗った先生。
夜はまだまだだよ!!

ホストパロ五悠 

ホストパロ五悠で、五条先生が帰宅すると悠仁の姿が無い。先生速攻でGPS調べると、現在地がマンションになってるんだよ。で、『あれ?』って思ったら、隣からパタパタ飛び込んでくる悠仁がいて、その姿に五条先生ビックリ。
『悠仁ってば珍しくエプロンなんかして、どうしたの?』
『えへへ、硝子さんとこで釘崎達とパン作ってたんだ!』
後で焼き立てあげるね〜って悠仁に、五条先生は『そっか〜、でも心配はさせないで?』って笑いながら、ふぅん…って考えてるぞ。

で、後日。
『な、何でこれ…着たままぁ…?』
『ん?可愛かったから』
寝室でのおせっせ中、五条先生は悠仁にエプロンだけ着けさせて、上から跨がらせてるよ!
五条先生の腰の上で跳ねながら、あんあん顔を赤くして喘いでる悠仁君、めっちゃ可愛い。先生、眼福。気持ち良いし可愛いし、しかも悠仁は裸エプロンだし。
『悠仁、漏らしすぎ』
『…だ、ってぇ…っ』
あんあんと五条先生の物をインしながら開いたお股には、エプロンを下から持ち上げる悠仁君の息子ちゃんが。漏れ出たお汁でエプロンが濡れちゃってるのが丸わかりだよ!!

五悠 

パチン!って悠仁のほっぺを叩いた途端、崩れ落ちる五条先生。
『……っ、駄目だ、僕にはこんな調教方法は取れない…!!』
『…え、いや、あの?』
とっても軽く叩かれただけの悠仁君、足元で蹲る五条先生にポカーンだよ。つか、何俺、調教されてたの??誰に??

『僕なら悠仁をビンタじゃなくて、エッチで調教したい!!』
『何か言い出した!』
『ブラザーじゃなくてハニーになりたい!!』
『そ、れは、まぁ、そうだけど』
『そしてエッチで悠仁を屈服させたい!!』
『ぉい』
『先生のおちんちんがないと生きていけない〜イキたい〜もうイカせて〜〜っ!!って泣いて叫ばせて僕を求めさせて言いなりにさせたい!!』
『言わないよ!?』
『言わせてみせよう悠仁の尻に!!』
『俺のお尻は喋んないし!!』
『…ふっ、喋るんだよ…悠仁、僕のおちんちんと会話するのさ』
『まさかの会話相手が先生のおちんちんだった!!』
『というわけで、セックスしようか悠仁』
『この流れで!?』
『めくるめく愛欲に溺れて僕だけのハニーにおなり』
『イケメンが台無し…』

でもエッチはするよ!!
だって先生のこと大好きだもん!!

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