TF2さ、消耗戦しかマッチングしないんですけど

関係ないけど最近ギャラ子にハマってる

ギャラ子とセックスしたい

創作垢を作って満足したので寝よう(夜勤明けテンション)

という訳で創作垢始動

作ったやつはプロフィールのニコ動アカウントから見てね

匠がサーバーの風通し良くしちゃったのか

なんかここも重くなってきてんぞ?

え?スマブラにマイクラでTwitter死んだの?

バルスには耐えたのにクラフターには負けるの?

Twitterついに言論弾圧主義者によって凍結させられたかと思ったらTwitter自体が死んだだけだった

RSU会長の長い1日 

その後会長は治療を受け、同時に紅空清華によりRSU内の反乱分子の調査が行われ、厳正な処分が裏切り者に下された

そして会長が復帰し、しばらく経った頃

「お前はいいよなぁ!あんの美人会長を何時間もレイプしたんだろ??」
「殺す前に味見しようとしたらついハマって」
「でヤりすぎて捜索隊に見つかって俺らまとめて解雇」
「それは本当にすまない!」
「なんか客人来てますぜ?」

処分を受け解雇された裏切り者たちの隠居小屋に来客
何だと警戒した瞬間扉が吹き飛ばされる

「久しぶりね、裏切り者達」
「か……会長!?」
「この前のお礼をしに来たわ」
そう言うと彼女は両手に持ったマシンピストルを彼らに向けると

「これが、私を可愛がったお礼よ」

と言い放った

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RSU会長の長い1日 

「はぁっ……もう殺して……」
「だめですよ。もう一緒私の性奴隷なんですから」
夜はすっかり明け、朝日が目に刺さる
幾度もなく中に射精された精液は一滴残らず子宮を満たし、すっかり膨らんでしまっている
「さてもう一回行きますか」
「やだっ!!もういやっ!!殺して!!」
抵抗も許容量を超える快楽により機能せず、逆に男の肉棒に気持ちいい刺激を与えるだけになってしまう
「我慢しないでいいんです、気持ち良くなりましょう」
何度も何度も彼女の子宮奥を叩き続ける
「だめっ!イっちゃう!!」
何時間も犯され続け、彼女の身体はすぐに絶頂してしまうくらいに敏感になっている
「そうです!そうして何度でもイって締め付けるんです!」
「ああぁぁぁぁあああああ!!!!」
絶頂と同時に何度目かもうわからない中出し
「ああ……遅いよ……」
しかし彼女の瞳に映ったのは絶望ではなく……
「この音は……ヘリ?……まずい!!」

「おいおいマジかよ!こちらチャーリー1!会長を発見した!!」
「こちらHQ!チャーリー1状況を知らせよ」
「こちらチャーリー1、とても言いづらいが……」

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RSU会長の長い1日 

「中に……出されちゃった……」
「今までに1番出たかもしれないですね!」
男はようやく肉棒を彼女から抜こうとすると
「あれ?引っかかっちゃいましたね」
「いやっ!抜いて!」
無理やりこじ開けた子宮口が必死に閉じようと抵抗するせいでカリに引っかかり、肉棒が抜けなくなってしまう
「これはもう一回戦ですか」
「やだっやだぁあああ!!!」
硬さを取り戻した肉棒が再度彼女の子宮奥を叩く

「やだっ!!!抜いてっ!!!あああああああ!!!!!!」

「なんでっ!まだいっぱい出るのっ!!!収まってよ!いやぁあああああああ!!!!」

「だめっだめっっイっちゃう!!!中出しされてイっちゃうのぅうううう!!!!」

彼女の悲痛な叫びは数時間は続いた

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RSU会長の長い1日 

「ああっ……」
すでにお腹の半分は男の肉棒が浮かび上がり、凄まじいほど奥にねじ込まれているのが一目で見える
「素晴らしすぎる!元会長の子宮の奥まで犯し尽くしている!!」
余韻を味わおうと奥までねじ込んだまま彼女を抱きしめる
「もう……いや……」
余韻を楽しむためのそれにより痛みは大分収まり、お腹を貫く異物の感触がはっきりと伝わる
「おお?きゅっと締め付けて来ましたね?子宮が壊れるくらいに奥までねじ込まれて感じてるんです?」
「違うっ抜いてっ」
必死に否定するもイった時の感覚が少しずつ押し寄せて来ているのに逆えず、無意識に膣を締め付ける
「お望み通り早く抜くためには、お互いにイかないといけないですね」
「だめっ!!!」
唐突に彼女の身体を持ち上げ、まるでオナホールを扱うかのように激しく上下させ、何度も彼女の子宮奥を叩く
「だめっ中はっ!!だめっ!」
ビクンと中で肉棒が跳ねる
「いやぁああああああ!!!!!」
「イけっ!!!中出しされてイけっ!!!」
子宮の奥までねじ込まれた瞬間、弾けるような射精により彼女の子宮は瞬く間に精液で満たされる

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RSU会長の長い1日 

「げほっ……げほっ……」
凄まじいほどの射精に濃厚すぎる精液は逆流を起こし、止まらないかのように精液を吐き続ける彼女
「今度はこっちに注いであげますよ!」
「いやっ!!」
男は四つん這いの彼女に覆い被さり、萎える気配もない肉棒を小さな膣口に当てがう
「だめっだめっっやめてっ!!いやぁあああああ!!!!」
ブチブチと処女膜が引き裂かれる激痛と共に大きすぎる男の肉棒がねじ込まれていく
「おおっ素晴らしい!!なんで名器なんだ!!!」
「痛いっ!!!いたいの!!!!!」
男の肉棒を受け止めるにはその膣はあまりにも小さすぎ、お腹にもその大きな肉棒が浮かび上がる
「まだ半分ですか!まだ入りますよね!!!」
「だめっもう無理!!」
すでに先は子宮口を突いているがさらに奥にねじ込まれていく
「いやっやめてっいたいのっ!!子宮壊れちゃうっっ!!!」
その言葉も虚しく無理やり肉棒はねじ込まれ、ついに
「あああああぁぁぁぁぁ!!!!!!子宮がっっっ壊れるっっ!!!!」
針の穴ほどに小さな子宮口をこじ開け、肉棒が子宮の奥にまでねじ込まれる

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RSU会長の長い1日 

「はぁっ……はぁっ……」
身体中から力が抜け、必死に空気を貪る彼女
「まだこれで終わりじゃないですよ」
「いやっ……そんなの見せないでっ!」
彼女の目の前にはもはやエイリアンかのような醜く大きな肉棒が突き付けられていた
「そんなのと言われても貴女も以前持ってたでしょう?」
「そうだけどっ」
でも違う、こんなに醜くまるで兵器かのような風貌はしていなかった
「今度はこっちを気持ち良くしてくださいよ」
「ふぐっ!!」
そういうと男は一気にその肉棒を彼女の喉奥に突き立てた
「元会長の喉すっごく良いですよ!」
必死に抵抗するも身体に力が入らず何もできない
「この締め付けっ最高ですよ!」
「んぐっ!!」
息ができない、食道までねじ込まれた肉棒に蹂躙されながら意識が薄れていく
「んっ!もっと楽しみたいですが、こっちもありますしもう出しましょうか」
そう言うと一気に奥までねじ込み爆発するかのように彼女の胃に向け射精する

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RSU会長の長い1日 

「こうなったら直接味わってみたいですねぇ!」
「いやっそんなのだめっ!!」
彼女を地面に横たわらせるとすぐさまに蜜で溢れる股に頭を近づける
「最高に美しい!なんで殺そうとしていたんでしょうね!」
「ひゃっ!だめっ!舐めないでっ!」
男はショーツを横にズラすと露になった彼女の濡れた秘部に口付けする
「いやっいやだっ!!」
抵抗も儚く、そのまま舌でぴっちり閉まったスジをほぐすように舐め始める
「だめっだめっっだめぇぇ!!!!」
自らの愛液で塗れた1番大事な場所を卑劣な裏切り者に舐められていく
「ひゃっ!舌っ入れないでっ!」
しばらく膣口を舐められたと思った瞬間、妙な弾力を感じる物が中に差し込まれていく
「いやっそこもだめっ!!」
舌で膣を蹂躙されながら赤く膨らんだクリトリスを指で捏ねられる
「なにもっ考えられないっ……いやっ……これ以上壊さないでっ」
精一杯の懇願も虚しくさらに激しくかき混ぜられる膣と潰されるかのように捏ねられるクリトリス
「あっだめっだめっっらめぇぇぇ!!!!!」
急に全身が震え、目の前が真っ白になりながら愛液を激しく吹き出させる

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