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10月よりpixivにてR-18小説投稿始めました!
内容はプロフィールで察してください。
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それとそんな自分が趣味全開で作ったR-18診断メーカーがこちら!もしよければどうぞっ!
shindanmaker.com/a/751314

こっちが文章短くしてシチュ増やしたVer.2
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Hしないと出られない部屋掌編R15-3 

意を決したのか、空のペットボトルを取り出すと、彼女は立ち上がり部屋の片隅に移動する。
「向こう向いて目をつぶってて。こっち向いたら殺すから」
そんな物騒な事を言う沙耶にヘイヘイと気のない返事をして後ろを向く。
衣擦れの音の後、少したってから、ペットボトルに注がれる尿の音が部屋に響く。
「や……音おっきい……」
目を閉じて耳に神経が集中しているせいか、彼女のか細い声がはっきりと聞こえた。
ジョボジョボという音は思ったよりも長く感じた。
彼女がその羞恥に震えている姿を想像した僕は激しく勃起していた。
流石に、処理出来ないいらだちを感じつつも、そのひとときは終わる。
「終わったわよ…」
心なしか彼女の声が柔らかい。
ツンとするアンモニア臭が微かに漂ってくるが、仕方が無いだろう。
「それ、蓋締めておいて」
「あ、ごめん」
そして、彼女はテーブルの下にペットボトルを置くと再びベッドに入っていった。
なんだかんだであと22時間。
僕らは本当にここから出ることが出来るのだろうか。
不安混じりのため息を吐き出しながら、僕は真っ白な天井を眺めていた。(了

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Hしないと出られない部屋掌編R15-2 

彼女が寝たのを確認すると、部屋の壁を検分する。
唯一入ってきた扉は鍵がかかっていて出ることが出来ない。
Hしたら出られるというけれど、監視カメラみたいなのもないし、どうやって判断しているかも解らない。
スマホは圏外で使えないが、時間がわかる唯一のものなので、ゲームなど出バッテリーを消費できない。
中々悩ましい状況だ。
そんな事を考えていると、沙耶がもそもそと起き出す。
「もう時間たった?」
君は24時間寝続けられるのか?と聞きたくなったが飲み込む。
こんな閉鎖空間で喧嘩なんかしたくはない。
「まだだよ」
「まだ……なんだ」
彼女の様子が少しおかしい。
なんかもじもじしている。
あ!
「ここの部屋……トイレないよね」
気づいたか。だから、水をがぶ飲みするなと言おうと思ったのに。
「部屋の片隅でするか、ペットボトル使うかかな」
淡々と言う僕に彼女は絶望の表情を浮かべる。
「なんで。なんであんたの目の前で…おしっこ…しなくちゃならないの」
恥ずかしいのかおしっこだけ妙に小声だ。
「別に僕の目の前しなくたって良いだろう」
そもそも、男だって大変なんだ。(続

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Hしないと出られない部屋掌編R15 

ダブルベッドとテーブル、椅子が二脚。あとペットボトルの水。
殺風景な部屋だった。
テーブルにはメモが置いてあり、
「ここに入ったカップルは24時間経つか、Hしないと出られません」
と書いてある。
「ふざけんな!カップルじゃねえし!」
そう言って気の強い沙耶がテーブルを叩く。
僕はこの状況が少し嬉しかった。
彼女がどう思ってるかは知らないが、出来れば付き合いたいと思うくらいは僕は好きだ。
ガサツで乱暴だけど、時折見せる女の子らしい仕草がとても可愛い。
長い黒髪を振り乱して僕をキッと睨む。
「ヤらねぇからな」
あ、うん。わかってる。
でも。問題があるんだよなぁ。この部屋。
「くっそ、騒いだら喉が渇いちまった」
彼女はごくごくと水を飲む。
「あ、そんなに飲むと」
そんな忠告も、ぎろりと睨まれて続かなくなる。
しょうが無いか。
水を飲まなくても、変わらないと思うし。
「とりあえず寝る。変な気を起こしたらぶん殴るからな!」
彼女はそう言ってベッドに潜り込んだ。
試されてるのか、信用されてるのか。
僕はくすりとしながら、寝息を立てる彼女を見ていた。(続

今頃フォトショで楽しんでるおっさんキモイ

試しにフォトショの体験版で色々遊んでるけどホントこれ凄いな・・・
同じ画像のビフォーアフター
めっちゃアニメ調に出来たりする pawoo.net/media/eXkObq3nEMCCZj pawoo.net/media/g0bLENIiR3Vt0F

Yシャツ掌編 

 「そこを抓んで持ち上げて」
 彼女の言う通りに、僕は手を動かす。たちまち僕の目の前で、緩やかな曲線を描いていたYシャツは、角の正しい佇まいとなっていく。
「まぁまぁかな」
 僕の上出来は、彼女にとってはそのレベルらしい。確かに、思えばいつも朝袖を通す物には遠く及ばなかった訳だけど。
「早くちゃんと出来る様になってね。私が……いなくなる前に」
 その顔に僅かな影が差した様に見えて、僕は彼女を引き寄せる。アッという声が、僕の胸元に飛び込んだ。
「変な言い方するなよ。ただの検査入院なんだからさ」
 その言葉に、彼女は薄く笑う。
「そうね。ちょっと、ちょっとだけ神経質だったかもね」
 その笑い方に心がざわつく。
「何もないさ。それに……万が一、億が一、君に何かあったら……」
「あったら?」
 覗き込む彼女に、僕は悪戯っぽく笑った。
「もう一生、Yシャツ着ない」

 これが、僕が、ビシッと糊のきいたYシャツを着なくなった理由の初めさ。


「……まさかレントゲン撮る前の検査で妊娠が分かって、彼女の家の後継ぎとして農業やる事になるとは思わなかったもんなぁ」

メインが逆転した瞬間である

小説の挿絵で使いたくてCM3D2買ったのに
今やCM3D2のSSに小説を付けようとしている

マズイ・・・
CM3D2買ってから一回もメモ帳開いてない

CM3D2のSS加工する為だけにフォトショ購入を検討中

画像だけ貼ってURL貼り忘れてた無能

ボカシとか使ってもう少し動きのあるSS撮りたい

pixivのフォロワーも50くらいから170近くまで来たしCM3D2最高か

CM3D2でキャットファイト作投稿したら男R-18ランキングで170位に入れた! pawoo.net/media/UusyZYZRe8O4GA pawoo.net/media/nbSMwwFl_iSxSc pawoo.net/media/wWUmLJaYnWfkhH

海無し県民だから海見るだけでテンションあがる

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