夏葉 @puttyo@pawoo.net

@nikochin フォローありがとうございます。

@HAKUMA7 フォローありがとうございます。

出来無かったことも出来るようになったときの達成感ははかりしれない。今はきつくても諦めるって選択肢は取らない方が良い。それはただの逃げだから。

会いたいときに会えない。したいときに出来無い。でもなんとかなってはいるから流してしまう。それが積み重なっていけば行くほど、苦しくなる。無理だと思ったときにはすぐにそのサインを出した方がいい。そうすれば相手は何かしら気付いて態度を変えてくれるから。

@sadaharu482 フォローありがとうございます。

上向いて生きて上向いて歩いて。下向いたときに絶望するかもしれない。だったら気づけないままで良い。下なんて気にせずにずっと上だけ向いて生きていればいいんだ。後悔は何度だって出来る。でもする前に後悔するのはもったいない。

頑張ってるときは様々。みんなと協力してするときもあれば一人で黙々とするときもある。でも頑張る理由は同じ。自分のため、誰かのため、なにかの目標に向かって努力する。最終目標を考えたとき自分は一人で戦ってるんじゃないって気づける。

運命で決まっていたとして、必ずそうなる、そうなるしかないとしてもあがき続ける。それは自由を求めるからだ。支配されることを拒むからだ。上から言われることに従うだけでは自由を奪われた奴隷のよう。自分で革命を起こしてこそホントの成功をつかめるのだ。

孤独を感じたとき人は何を考えるのだろうか。幸せな記憶を持ち出してはいないだろうか?余計に辛くなるだけだと分かっていても無意識に考えてしまう。逃げるのも一つの策だと思う。何をやっても上手くいかないときはすっぱり諦めてしまうのも存外悪いことじゃない。

無理無理無理って言えば言うほど無理な方に近づいていく。出来る出来るきっと出来るって言うほど頭が出来るって勘違い起こして、結果出来てるときがある。言霊ってホントにある、言うのはタダだから良い方向に使いたい。

私がここにいるって分かるために、息をして、心臓を動かして。でもそれだけじゃ周りには伝わらない。ホントにここにいるって証明をするなら叫び続けるのが必要だ。

誰かの悪口を言うのは簡単なこと。誰かを嫌うことも簡単なこと。でもその分誰かの良いところを見つけるのは難しい、誰かに好かれるのはもっと難しい。自分の行為が自分にかえってくる。

嫌な事でも無意味に思える事でも、それをして得られるのは“頑張ることの大切さ”何をしたとしても無駄なことは一つもない。無駄だったことにするのは自分自身。考え方一つでこんなにも変えられる。

@mangaroo フォローありがとうございます。

優しいとか優しくないとか、そういうのは気にしない方が良い。自分に対して冷たいとかっていうのは、今そう感じるだけで愛情の裏返しってことがある。

負けるかもしれない、出来無いかもしれない、そんなこと考えながら戦うの?やろうとするの?そんなの自分で自分を信じてあげられないなんて悲しすぎる。自分だけは裏切る心配がない唯一の味方なんだ。

頑張ってるのって自分だけで、それを知ってるのも自分だけ。周りが見えてないとそう思いがち。でも考えてみたとき“お疲れ様”周りから言われるそんな何気ない一言が身に染みて嬉しかったりする。言われて嬉しいことは相手も嬉しい。巡り巡ってそれは自分にかえってくる。

出来る事と出来ない事を区別して、自分に出来ない事を人に任せるっていうのも立派に責任を果たしてると思う。自分一人で抱え込むことがホントの責任じゃない。

今は辛いかもしれない。でも振り返ったときバカやって楽しんでたって気づけるんだ。だからこれはきついことって思わずにただただ一生懸命にやってればいいんだ。

初めて出来た友達が居なくなったとき、離れていったとき、それは成長の合図だと思う。新しい道に進み始めるっていう。それぞれの道を進むからこそ誰一人として同じ人生を歩む人は居ない。それぞれの人生を生きるから私たちはお互いまた出会ったときお互いを尊重しあえるんだ。